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虹色の花

ヘミシンク日記始めます。
ヘミシンクの感想、ガイドとの交流を書いてます。

このブログは・・・。

基本的にヘミシンクを聴いた感想を書いています。ゲートウェイ6巻セットは2011年1月に購入しました。初心者なため、妄想全開な内容の記事等あるかもしれませんが、記録の為に一応書いてます。

F15の探求

2012-05-31 21:45:28 | F15
定期的に聴いておくかぁ←

っていう感じで聴きました(爆
昨日の分

*★*―――――*★*―――――*★*―――――*★*―――――*★*
準備のプロセス。

ミカエル登場。今日はうっすらな感じ?

F12にて、ミリアさんがいつものようにお出迎え・・・え?

セプティム、結構成長してます!!ww

なんだろう。すごい白い羽が大きくなってて、中学~高校生っぽくなってます。金髪の髪が長くて、白いワンピース着てます。

ウリエルさん「だいぶ成長してきましたから、この部屋にずっと居るよりもどこかへ勉強(?)仕事(?)しに行った方がいいかもしれませんね」

って感じで言ってました。

私「おお。そうなんだ。まぁ、セプティムの好きなコトをやったらいいと思うよ^^」

セプティム「ありがとう^^私、がんばるー!!」

って感じで、順調(?)に育っていっているようです。ウリエルさんは監視役っちゃあ監視役なんでしょうけども、これからはどこかへお勉強の為に連れて行ってくれる感じでした。

それからF15へ

いつものようにゼロさんに連れて行ってもらって、F15の部屋の、ドアをあけて、魔法使いのもとへ。


魔法使い「やぁ^^ いらっしゃい」

私「なんで、こう・・・スパルタ?がきたときは一緒に体調も悪くなるの?^^;;」

魔法使い「調整しているのさ。キミの根強い思い込みを外すたびに、体にも少々影響はでるんだよ。しかし、これはそれだけ変化しているということでもあるのさ。デトックスみたいなものかな」


私「なんかそういうの最近多くて、大変なんですけどー^^;;」

魔法使い「単純に、技術を上げるコトも大切だよ。しかし、キミの望みを、キミ自身の思い込みが原因で阻んでしまう事も沢山ある。作品を褒められる、という本来嬉しい出来事ですら、キミ自身が受け取ることを拒否していたら、それ以上先へは進めないよ。見つめるべきは、出来事や技術ではなく、キミの心のありようだからね」


私「いや。もう本当にその辺よくわかりましたよー(TдT)」


魔法使い「意地悪でやっている訳じゃないからね。ボクはそれを気づかせる為に動く。自分の夢を疎外しているのは、他ならぬ自分自身だと。受け取り拒否をしていたのは、キミだよ」


ってな感じで、良い事があったくせに、全然自分で受け取る気がなかったので、そんな感じのスパルタがきましたーwww



それから、なんかこのCD聴く前からこんなイメージがありまして。


崖?とか、ちょっと小高い丘?とか?そんな感じの人里離れた教会の周りに、四葉のクローバーが沢山生えてて、そこにシスターが1人立ってて、

「ここには沢山の四葉のクローバーがありますから、どうぞ、好きなだけ持って行って下さい。さあ、貴女にも(^ ^)」

みたいな感じでシスターが四葉のクローバーくれました(爆

ノンへミだったんですけど、たまに具合悪い時には、ちょっとヘミシンク状態に近くなるのかも。いや、妄想かもしんないですけどね。なんかリアルに想像できました。(^^;;



この後、やっぱりこの光景とか、シスターがちょっと出てきて。無くなる事はないから、欲しい人が居たら、好きなだけ沢山配っていいですよー的な?事を言われた感じです。

相変わらず、私のガイド?かなにか知らねえけども。
どいつもこいつも、出会う奴は本当に、大抵人里離れた所に1人でいるんだねww


そして後半ねおちしました。
*★*―――――*★*―――――*★*―――――*★*―――――*★*





リリーストリチャージ

2012-05-28 22:06:08 | F10
今日は、色々あったのでリリースとリチャージを聴いてみました。

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準備のプロセス。
ミカエルが登場。

「見事な連携プレーだろ?w」

と言われる。いや、もう本当にスパルタばっかりやめてくれ!ww
とか思いつつ、しかし。必要だから起こっているコトなんだろうなぁ。(TдT)


「逃げないで、ただ、見つめればいい」

そうアドバイスされてF10へ。

ザドキエルさんも居る感じ。魔法使いもふっと出てきました。手伝ってくれるようです。


魔法使い「一つ、キミが抱えている問題に気づいたみたいだね」

私「気づいたってか気づかされたっていうか。知らんふりしたかったんだけどね^^;」

魔法使い「知らんふりしたところで、これを解消しなければキミは”売る”ということは、どんな”手段”を用いても無理だったろうね。キミの心がそもそも許可を出していないのだから」


私「だから、せめてこのセッションで解消しようと思ってるんじゃーん!まぁすぐは無理だけどー(TдT)」

ってことで、ガイダンスが始まります。


*★*―――――*★*―――――*★*―――――*★*―――――*★*
最初の恐怖。

電撃、バチバチ、敏感な心、衝撃に反応する。恐怖。抵抗感。売るという事に関する恐怖。


感情
価値が無い あってはならない。むしろ価値なんて無い方がいい。 自己否定。 悲しみ。 心を殺した。 押さえつけた。


出来事。

子供の頃、小学生くらいの頃かな?結構、空想好きな感じだったので、そんなファンタジックなコトを言ったりしていましてー。
その当時は本気(?)でそういうアニメのような空想の世界っていうのもあると思ってて。
そういう話をすると、友達が離れていってしまう。私が”好き”なものの話をすると、離れていってしまう。


=私ではいけない


っていう感じの出来事がちょこちょこありました。

*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*

あー。なるほど。だから、私自身ではいけない。私そのままだと、みんなが離れていってしまう。
って思ったのかーって感じ。



*★*―――――*★*―――――*★*―――――*★*―――――*★*

次の恐怖

黒い煙 もやもや、墨のような感じ、

感情

目立つ事が怖い。恥ずかしい。笑われる。私じゃない。

出来事。

小学校の頃、大漁旗の魚の絵を描いてくる宿題で、魚の絵が難しかったので、お母さんに魚の絵は手伝ってもらいました。
それが、めちゃめちゃ上手く描けたんですけど、ほとんどお母さんが描いたようなものだったので、ちょっと友達に見せたら
上手い上手いといわれまして。

でも、描いたのはほとんどお母さんだったものですから、めちゃめちゃ恥ずかしくなってしまいました。
結局、宿題を出せなかったくらいに恥ずかしくて。

これは、自分じゃない。自分が描いたものじゃない。だから褒めないで。

って、そんなキモチでした。


*★*―――――*★*―――――*★*―――――*★*―――――*★*

次の恐怖

青い炎、

感情

知られる事、異端である事、一般的じゃないこと。

都合が悪い。 私には才能がない。あったら困る。


出来事

子供の頃、変な子供だったと思います。なんか。自分じゃあいけないと思ってたっぽい。


*★*―――――*★*―――――*★*―――――*★*―――――*★*



って感じでした。

あー・・・なるほどね。

色々納得できました←


F21の探求

2012-05-20 16:13:51 | F21
久々?にF21の探求を聞きました。

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準備のプロセス。ミカエル登場。

私「ミカエルー。毎度毎度、思いもよらないことになってるんですが(TдT)」

ミカエル「そうだな。まぁ、悪いようにはしないから」

なんて会話をしながらF12へ

ガイド部屋にてミリアさん登場。

私「あれー?ミリアさんここに居て大丈夫ー?F21のお店はー?」

ミリアさん「ええ。ウエイトレスさんも入ったので、私はたまに覗きに行くだけなんですよ^^あとはカフェで出すお料理を考えたりとか」


とか、そんなこと言ってたので、バーテンさんに続き、ウエイトレスさんも入ったのかもしれません。←

ウリエルさんとセプティムは、テーブルでトランプ遊び。七並べとかやってましたね。

私「ウリエルさん。毎度こんなにインチャと遊んででいいの?(^_^;)」

ウリエルさん「ええ。これも必要なコトです^^」

私「そうなんだ」

この辺で、ちょっといろんな話をしたのですが、メモっていた字が読めないという(爆

しかし、かなり色んな話をしました。


その後にF21に行くようにガイダンスが始まり、


ぼーっとしてたら魔法使いが。

魔法使い「やぁ」

なんか今日は金色に光っている。

私「なんだか今日はキラキラだね」

魔法使い「そうだね。でもボクは、ボクだけどね」


私「ねぇ、あなたはさー。人と会うのとかなんで苦手なのー?」

魔法使い「キミはボクだからね。キミの性質は、やっぱりボクにもあるのさ」

私「じゃあ私と同じ理由なの?」

魔法使い「キミは、自分の関わる人全て、みんなにとって、”良い”存在でないといけないと無意識に感じてプレッシャーになっているんだろう?そんな事は本来不可能なんだけどね。関わる人が増えれば増えるほど、キミだけではどうしようもない事も起こる。誤解や、すれ違いだってある。その全てを把握できなことも、キミは知っている。だからこそ、関わる人を最小限にすることで、せめてその人達だけでも”良い”と言われるように頑張っているんだろう。本来は、そんな必要なんて、ないんだけどね。キミにとってはそれが、大切だからそうしているんだろう」


私「…。まぁそうだよね。それを、自分の中で解消していかないといけんわなぁ。じゃあ、あなたは?」


魔法使い「ボクは・・・。そうだね、わずらわしい。その感情が一番近いのかな。ボクは、誰かと関わることよりも、しばらく没頭してやりたいことがあったんだよ。

……だが。


ボクもそろそろ変わらなきゃいけない。そう思わせてくれたのは、キミだ。

キミが望んでいた事。強く、強く、憧れのような想いで。誰かとの心の繋がりを望むたび。共有する事を望むたびに。

ボクもまた、キミのその想いに応えたくなったのさ」



そんな会話をしていたら、F21のカフェへ到着しました。


魔法使いのアクセサリーカフェ。虹色の花

店内に入ると、なんかガヤガヤしてます。おお。今日は沢山?人?がいるみたい。

カウンターに座って、バーテンさんに挨拶する。

ウエイトレスさんらしき人も居るっぽい。


テラスに出て、なんだかゆっくりしてみた。

椅子に座って、魔法使いと向かい合っていると、ふと。またどこかへつれていかれた。


この辺から、すごくリラックスして、ぼーっとなっている。眠る直前みたいな感じ。


イメージがぼやけてる、ねおちしそう。


そんな感じだったら、ピンク色のエネルギー?みたいなのが体を満たしているような、そんなイメージがあった後。

ねおちしました。

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F15の探求

2012-05-15 19:57:02 | ワイヤーワーク
ちょっと色々あっての、F15の探求聞いたとき。

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準備のプロセス。

ミカエル登場。

「まだ、もう少し休んどけ」

と、風邪みたいな症状で非常に体がダルかったので、そう言われる。

F12のガイド部屋にて、ミリアさん登場。

ミリアさん「いらっしゃい^^」

私「ああ。こんにちわ。ミリアさん。ウリエルさん居るー?」

そう言ったら、ウリエルさんとセプティム出てきた。

なんかボール遊びしてます。

私「ウリエルさん・・・ちょっと、F15まで来てくれる?」

ウリエルさん「いいですよ^^」

ミカエル「じゃあ、オレが交代しよう」

そういって、ミカエルがセプティムの相手をしてくれまして。


ウリエルさんと一緒に、ゼロさんに乗ってF15へ。


ウリエルさん「落ち込んでいるんですか?」

私「・・・なんだろうね。よくわかんないんだよ」


そんなコトを言いながらF15へ。


魔法使いに繋がる扉を開いていく。金色、銀色、そして、巨大で錆びていて、クサリのついた鉄のトビラ。


それをくぐると、

魔法使い「やあ」


魔法使いがいつものように居た。

魔法使い「なんだい?今日はやけに深刻だね」

私「うん・・・」

魔法使い「座って、お茶でものんだらどうだい」


そういって、三人でテーブルに座って話をした。


私「なんか、色々納得はしたんだけど、気持ちがついていってないんだけど。」

魔法使い「ああ。それはしばらくしたらよくなるさ」

私「うん。私、マジで作品作るのやめちゃおうかなって思っちゃったよ^^;そしたら本当に作れなくなってビックリした」

魔法使い「風邪の症状が出ていたろう?キミの、今まで押し込めていた不安が一気に噴出したから、一時的に繋がりを遮断したんだよ。もう、そのうち復旧するんだけどね」

私「そうだんだ」


イメージで、また例の作業員が必死に復旧作業しているのが浮かんだ。(;´∀`)


魔法使い「一つ、キミが作品を作る時から感じていたブロック。蓋をして見ないようにしていたものが、外れたのさ。受け入れるのに時間がかかるのは仕方の無い事さ」

私「やっぱさぁ。私、ウリエルさんとか、魔法使いと一緒に作っているだね。今までそうだろうとは思ってたけど、なんか。シンクロ多すぎてホントなんだなぁって改めて思った」

魔法使い「少しは、信じる気になったのかい?」

ふっと、少し微笑みながら魔法使いは言った。



私「うん。もう、私エネルギーとか、シンクロとか、私が把握できない、コントロールしようがないコトは全部、もうウリエルさんと、魔法使いに任せることにしたよ。私じゃやっぱ、わかんねーもん。その代わり、もうその辺、信頼するから、よろしくね」

そう二人に言って、あとはなんかダラダラと雑談しながらネオチしました。

最後に、プールみたいなイメージを見た。

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F15の探求

2012-05-10 21:52:20 | F15
ウリエルさんから、過去世でも探求してみればー?的な事も言われたので、
じゃあちょっとチャレンジしてみようかな。

的な軽い気持ちでF15の探求を聞きました。


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準備のプロセス。
ミカエルが登場。

ミカエル「ついにきたか。過去世探求するんだな」

私「いや、でもイメージ見えるかわかんないし(^_^;)」

ミカエル「まぁ、頑張って解放してみろよ」


的な会話をした後に、F12へ。

ガイド部屋にて、お。今日はすぐにミリアさんが出てきました。

ミリアさん「いらっしゃい^^」

私「あれ?今日出てくるの早くない?w」

ミリアさん「今日はお店は定休日なの♪」

私「年中無休じゃなかったんだw」

そんな会話をした後、ウリエルさんとセプティムが出てきたので、

私「ウリエルさん。私今日、この前言ってた過去世探求チャレンジしてみるよー。サポートしてねー」

ウリエルさん「わかりました。^^ちゃんと様子は見ていますから」


そんな感じで、ゼロさんにF15まで乗せてくれる?と言ったら。

《ああ。もちろん》

と、珍しく話しましたよ!!ちょっとロボ声!www


老師に、久しぶりじゃのう。なんて言われつつ、F15にて魔法使いがお出迎え。


「待っていたよ^^」


私「今日お店は定休日らしいけど、非物質で定休日って(^_^;)」

魔法使い「まぁ、ボクのきまぐれで休む時もあるさ」

私「ああ。そうですか(^_^;)そうそう。今日は過去世探求したいと思っているので、サポートお願いします」

魔法使い「もちろん」


いつものように、自分にとって解放するべき過去世があったら見せてください。

と、ゼロさんにお願いすると、ドアに案内されまして。


緑色のドア

それをあけて進むと、今度はオレンジのドア。 そして最後は・・・黒いドア。もやもや煙が出てる。


それをあけて進むと・・・。



手がボロボロだ。火傷?で手のひらがぐちゃぐちゃになってる。その上でさらに切られて?いるような。裂けているような感じ。

女の人が泣いてる。けっこう歳いってる感じ?顔はよくわからないけど、髪が長くてボサボサ。白髪がまじっている。

泣きながら、手が。私の手が。自慢だったのに。この手が自慢だったのに。


拷問されたのか、事故だったのか、暴力だったのかわからんですけれども、手がボロボロ。


魔法使いに相談してみる。

私「こういう場合はどうしたらいいのん」

魔法使い「まず、手を治してあげたらどうかな?ここは非物質だからね。これを、巻いてあげたらどうかな」

薄い緑色の包帯を渡されました。

私「薬を持ってきましたよ。これで手を巻いたら、少しはラクになりますよ」

そう言って、包帯を両方の手のひらに巻いてあげました。


魔法使いがそっと、杖をふると、はらりと包帯が取れて、手が治ってた。



《よかった。わたしの手が治った。この自慢の手が》


なんだか喜んでくれたようです。

「家族はいるの?」

と聞いたら、だんなは居たけど、会いたくないって言うので。

「じゃあ、お父さんとお母さんは?」


と言ったら、後ろにその人のお父さんとお母さんらしき人が現れたので、急に女の人は泣き出しながら、会いたかった
って言って、そのままその人達について行ってしまいました。



F27につれて行ってくれたのかなぁ。


そんな感じのイメージが終わった後。これは手湿疹が1年ぐらい続いているから、それに関係する過去世みたいなものなのかねぇ。

って感じです。

それから、魔法使いと雑談したりしていて。F15の部屋を探索していたら。

なんか地下?みたいな所に行けて、階段下りていって、下まで行ったら、倉庫みたいな所がありまして。

明かりをつけたら、剣やら槍やら杖やらアクセサリーやら。沢山ありました。

「ボクが、今まで作ったものさ。全て形状が違うんだよ」

そう言った、魔法使いはえらく、悲しそうというか寂しそうな雰囲気がありました。
普段は感情が読めない感覚なんですけどね。



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