今日はF15の探求を聴いてみました。
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準備のプロセス。
ミカエルが普通に登場。おお。毎回出てくるようになったんだなぁ。と思って、
「ミカエル、最近は毎回出てくるようになったけど、セプティムはもう大丈夫なん?」
と聞いてみると、
「ああ。そろそろ大丈夫だろう」
と言ってる感じ。ふと、もう一人居る感じがします。うーん誰だろう・・・?
ウリエルさんかな?
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実は、ヘミシンク聴くちょっと前に、オーラソーマののイメージがふと思い浮かびまして。
最初のイメージでは
オーラソーマ Old Soul
こっちのイメージでした。
青と、黄色。しかもとても濃い色。そして、これは妹がもっているエンジェルカードなので詳しくはわからないんですが、
カンテラを持ったウリエルさんのカードのイメージが浮かんだので・・・これは確かウリエルさんのカードだったよなぁ。
なんて思いながら、オーラソーマを確認。
しかし、イメージの色は↑の古い魂だったから、あれー?間違ってたかなー?と思って見回してみると、
オーラソーマ ウリエル
ウリエルさんのボトルは、青とゴールド。
この色見てびっくり。昨日、初めてアルミ製のカラーワイヤーを試しに買ってみたんですけど、その色が
ゴールドと濃い目のブルー・・・・
ウリエルさんアピールだったのか!?ww
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的なことがあったので、またそのイメージが浮かび、姿はイマイチ思い浮かばないものの、
なーんていうか長身で、博識っぽいような・・・??そんな方が居ます。
ガイダンスに従いF12へ。
ガイド部屋のドアを開けると、透明な水がどばー!!!!
私「?!!!」
黒くない・・・。いつもならドロドロしたものとか黒いものとかなのに・・??
一応、エネルギー変換ボックスに入れてから中へ。
ミリアさんを見つけて挨拶すると、
「あら、いらっしゃい^^ あのコがイタズラするから困っちゃうわ♪」
相変わらず、それ困ってねぇだろwwwっていう感じで言われつつ、周りを見渡すと・・・確かに・・・
なんかセプティムは元気になったのはいいものの、ものすごい部屋に悪戯しているようです。
ああ・・・これってやっぱり私のインナーチャイルドだから・・・黒いのが収まったら、今度は押し込めていた悪戯心がどんどん出てきてるってやつなのかい??ww
とか思いました。
ヒーリングルームも、水はどばどば出てきたけど、もう黒くありませんでした。
一緒に居たウリエルさんらしき人が
「今度はこのコを、しばらく私が面倒みますね」
という風に言ってきました(たぶん)
私「あれ?ミカエルが看病していたと思ってたら、今度はウリエルさん(わからんけど?)が面倒みるんだね。よろしくお願いします」
そう言うと、ウリエルさんらしき人に無邪気にまとわり付くセプティム。
全然怒らずに好きにさせているんだけど・・・いいんかこれ?^^;;
そうこうしてたらガイダンスがはじまり、F15へ。
急いでゼロさんと合流して、ミカエル、セプティム、ウリエルさん(たぶん)とみんなでF15へ。
F15のかまくらみたいな小さな部屋の前には老師が。
老師「久しぶりじゃのう」
と言ったとたんに、老師の長い髭をひっぱるセプティム
私「・・・(おじいちゃんと孫みたい。ぷぷっ)」
不思議なのは、セプティムが悪戯しても、みんななぜか怒らない。
F15のガイド部屋にて、しばらく老師と雑談をしていました。
「常に、己に問いかけるのじゃ。自分は一体、本当は何を求めているのかを。そして自分を見つめ、受け入れ、許していけばいい」
的な感じのこと言ってました。(ほんとか?w)
あとは
「ブレないコトと頑固なコトを一緒くたにせんようにな。全く違うコトじゃ。頑なになりすぎて、柔軟さを失ってしまっては、ますます心が縮こまってしまうぞ・・・(他にも色々言ってた)」
「己の中に、いつも答えがある」
みたいなこと言ってましたねぇ。いっぱい会話してたんですけど、この
じーさん老師はガイドの中で一番しゃべるんで、なんか書くのがおいつかん。
あとで思い出せるだろうとか思ってたけど、やっぱ忘れた・・・Σ(゜д゜lll)ガーン
なんか沢山問いかけられて、自分には価値が何一つない。
みたいなブロック(?)が出てきて、いや、出てきたのはいいけどこれはどーすりゃいいのよ。
って言ったら、
「今まで、自分には価値がないのが当たり前。気づくこともなく、気づいたとしても自分はそれでよいのだと、見つめる事さえ避けてきたのじゃ。だから、そんな風に思っている自分を見つめて、ただ、受け入れればいい」
みたいなことを言われた感じ。うーん。だいぶはしょってます。
そうそう、こんだけ話すガイドだから、ワイヤーやっているガイドとか知っているかも。
と思って、会わせてくれる?と頼んでみたところ・・・ゼロさんがドアに案内してくれました。
金色のドア、銀色のドアの順番に開けていって、巨大な鎖で封印されたようなでっかい扉が出てきました。
ゼロさんが鎖を切って、ドアを開けてくれます。
ドキドキしながら入ったら・・・・
ドラゴン?
でっかいドラゴンが塔の上から炎を吐いているみたいなイメージが出てきました。なんか映画のワンシーンみたい。
ファンタジー映画だなぁ。とか思っていたら、そういう世界観(?)の中の町の一角の小さな家。
そこの家の中に佇む、一人の男性。
茶色いマントをしている、茶色い髪の長髪の男性。髪は後ろで結んでいて、丸いメガネを片方だけかけてる。
「やぁ、いらっしゃい」
最初は男性側の目線だったのに、ふと気づくと自分もそこに居るような感じのイメージに変わってた。
「ここは??えらくファンタジーな世界なんだなぁ^^;;あなたが、ワイヤー作っているの?」
見回してみると、なんかアクセサリーっぽい銀細工みたいなのが沢山飾ってある。
「そうだよ。ボクは、魔法使いさ」
・・・・なんじゃそりゃ!!!wwww
ファンタジックすぎる世界にツッコミ入れつつ、
なんかそれから受け入れられずにぐだぐだなまま、その後すっごく眠たくなってネオチしました。
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いやぁ。。。私の世界観どうなっとんねんww