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虹色の花

ヘミシンク日記始めます。
ヘミシンクの感想、ガイドとの交流を書いてます。

このブログは・・・。

基本的にヘミシンクを聴いた感想を書いています。ゲートウェイ6巻セットは2011年1月に購入しました。初心者なため、妄想全開な内容の記事等あるかもしれませんが、記録の為に一応書いてます。

F15の探求

2012-02-29 21:04:26 | F15
昨日の、あの変な魔法使いにもう一度会うべく、F15の探求を聴いてみました。

えーっと、妄想多めの内容ですが、とりあえずは妄想の中にも自分にとっての気づきみたいなものがあったりするようなので、そのまま感想として書いておきます。

*★*―――――*★*―――――*★*―――――*★*―――――*★*

準備のプロセス。

今日もミカエルが登場。いつもよりは存在が薄い感じ。会話しにくい感じ。

F12のガイド部屋にて、ドアをあけてミリアさんにご挨拶。すっかり部屋は綺麗なままで、本当に黒いものは無くなってしまっていました。前回の水もちょろちょろ流れているだけだったし。

ニコニコ顔のミリアさんに挨拶したあとに、ふと見渡すと・・・ウリエルさん(まだ不明一応仮で)らしき人が。
ウリエルさんぽい。というだけで、姿がバスタードのウリエルそっくりの見た目になっているんですが・・・^^;;
聖おにいさんじゃないところが私っぽいなぁ。
バスタードのウリエルさんとか、ちょっと怖いじゃんねぇ。ただ、妹のアムラエルを溺愛しているところのイメージがピッタリだから、このフィルターになってるんだろうか・・・。


どうも昨日からセプティムの教育係なのか、お世話係なのかしりませんが、しばらく面倒をみてくれるようです。
仲良く手を繋いでて、なんかほほえましいなぁ。
セプティムの姿が、ちょっとだけ女の子っぽく見えているんだけど、かと思えば男の子っぽくも見えて、相変わらず性別は不明。


ガイダンスが始まり、F15へ行くことに。

ミリアさんからパウンドケーキを預かる。魔法使いの彼に渡してね♪的なことを言われる。


ゼロさんに乗って、F15へ到着。

小さなかまくら型の家に入ると、中央が魔方陣っぽい図柄(?)が床に描かれて光っている。

よっぽど自分は意識しているんだなぁ。妄想だとしても、何か自分の中にコダワリがあるんだな。きっと。


そう思いながら、老師に話しかける。


私「老師・・・正直、まいどまいど、ヘミシンク聴いてこういう展開になると、ドン引きするわぁー。
 ファンタジックすぎるよ。受け入れるの大変なんだよ・・・」


老師「真に受けすぎなヤツじゃのう。姿がどうあれ、世界観がどうあれ、おぬしの中にあるもの。ただそれだけじゃ」


私「そんなことわかってるよー。でもさー。自分の妄想力にドン引きして、昨日は自分で自分に、んなアホな。ってツッコんだもの」

老師「なにはともあれ、彼とせっかく会ったのじゃから、会話してみてはどうかの?」


と、まぁアドバイスちっくなことを言われて、ゼロさんに扉に案内してもらいます。

金色の扉、銀色の扉を開け、最後に巨大な古びた鉄製のトビラの前に行きます。鎖はもう切れていて、ゼロさんがそっと開けてくれました。


トビラを開けると・・・。

昨日見た部屋の光景。カウンターのようなテーブル越しに見える彼。
長い茶色いマントを着てる。茶色い髪を後ろで束ねて、丸いメガネを片方だけかけている。
昨日はとても若く感じたのに、今日改めてみてみると、若くも、歳をとっているようにも、どちらとも見える。
不思議な感じ。

魔法使い「やぁ、いらっしゃい。また来てくれたんだね」

まるで時が止まっているように、静まり返っているような、空気が張りつめているような、真冬の静けさの中にいるような、不思議な感覚になる。

私「昨日は若く見えたのに、今日は年寄りっぽくも見えるんだね」

魔法使い「よく言われるよ」

私「昨日、あなたに会って考えてたら気づいたよ。あなたは以前、ツイッターの方で書いた短編小説のキャラクターでしょう?主人公じゃなくて・・・師匠の方の、若いころ。そのイメージに似てる。しかもこの部屋や、世界観も」


魔法使い「君はボクにアクセスしてその小説を書き上げたんだろう」


私「ふうーん((^_^;))ここには、あなた以外には誰もいないんでしょう?外はあまりにも静かだし、ここは捕らわれ領域?」


魔法使い「ボクはあまり沢山の人の中にいるのは、苦手なんでね・・・キミと同じで」

部屋の周りには沢山の銀色のアクセサリーが飾ってある。しかも売り物のように綺麗にディスプレイされている。

私「あなたが、これを作っているんでしょう?何の為に?」

魔法使い「これを、もってみてごらん?」

緑の石がついた、銀細工のようなアクセサリーを手渡された。
そしたら、そのアクセサリーが急に重たい剣に変わる。金色の柄をした剣。すごく重たくて、思わず剣先を床に下ろす。


魔法使い「護身用にはなるかな。君には重過ぎるだろうけどね…これでも欲しがる人は居るんだよ」


とても一定な話し方。感情のブレが少なくて、優しいとも厳しいともわからない。

私「私がワイヤーでアクセサリー作っているのは、あなたの影響なの?」

魔法使い「君がボクにアクセスしたんだろう。作っているのはあくまでキミ。だが・・・一緒に作っているともいえるのかな。アドバイスやアイディアも提供しているけどね。」

私「あのF12のガイド部屋のアンテナに繋がっているのは、あなたなの?」


魔法使い「そうともいえるし、そうでないともいえる。キミのイメージが電話ではなく、アンテナなのだから。それは色々電波を受信する為の装置だろう。」


ふうーん。意外と、ちゃんと話せる。でも、やっぱりドン引き中だけど。


魔法使い「キミは、ボクだからね」



ガイドにも言われたことないことをサラっと言われました。
おおう・・・こんなファンタジックな存在にそんなこと言われるとは。。。そろそろ私の受け入れ力が限界か。

それを察知したのか、

魔法使い「もう帰るのかい?また遊びにきておくれよ」

と言われたので、じゃあそろそろ・・・と思ったら思い出しました。


私「そうそう。ミリアさんから、これ渡すように言われたんで・・・どうぞ」

パウンドケーキを渡しました。


魔法使い「ありがとう^^ 美味しそうだね。キミも一緒にどうだい?」

そう言って、今渡したばかりのパウンドケーキを切り分けたお皿と、紅茶、テーブルが現れました。


もうどうにでもなれ的な感じで、一緒に食べます。


私「あなたは、私のガイドなのかなー?過去世(?)みたいなものなのかなー?」

魔法使い「キミと同じ(存在?)だよ」


私「うーん・・・^^;」

魔法使い「そうそう、F21にベースキャンプを設置したくなったら、ボクの店なんてどうかな?銀細工やキミのワイヤーを売っている、小さなお店さ。ミリアさんに頼んで、小さなカフェスペースでも設置してもらえればいい」


私「私、まだF21あんまり聴いてないんだけど、作れるのかなー?」

魔法使い「キミが設置したくなったら、でいいよ。もしF21に作るなら、どうしようかと悩んでいただろう?」


私「うーん。そうだね。F21であなたと会うなら、ちょっとは受け入れられるのかも」


魔法使い「楽しみにしているよ。ボクもここに居るのは少し飽きてきたところなんだ。ずっと一人だったからね」

私「ふうーん。そういう、一人でこもってなんかしているところ、確かに私っぽいよね・・・。ちょっとは外に出る気になったとか?」

魔法使い「そうかもしれないね」



と、こんな感じの会話していたら、ガイダンスが始まり、さよならを言ってF12へ。


ミリアさんにこのことをざっくり話をして、ウリエルさんをふとみたら、セプティムにほっぺを引っ張られてふがふがなってました。^^;;;


*★*―――――*★*―――――*★*―――――*★*―――――*★*

妄想多め(?)な回でしたねぇ。









F15の探求

2012-02-28 21:52:43 | F15
今日はF15の探求を聴いてみました。

*★*―――――*★*―――――*★*―――――*★*―――――*★*
準備のプロセス。

ミカエルが普通に登場。おお。毎回出てくるようになったんだなぁ。と思って、

「ミカエル、最近は毎回出てくるようになったけど、セプティムはもう大丈夫なん?」

と聞いてみると、

「ああ。そろそろ大丈夫だろう」

と言ってる感じ。ふと、もう一人居る感じがします。うーん誰だろう・・・?

ウリエルさんかな?

☆*゜ ゜゜*☆*゜ ゜゜*☆*゜ ゜゜*☆*゜ ゜゜*☆*゜ ゜゜*☆

実は、ヘミシンク聴くちょっと前に、オーラソーマののイメージがふと思い浮かびまして。

最初のイメージでは

オーラソーマ Old Soul

こっちのイメージでした。

青と、黄色。しかもとても濃い色。そして、これは妹がもっているエンジェルカードなので詳しくはわからないんですが、
カンテラを持ったウリエルさんのカードのイメージが浮かんだので・・・これは確かウリエルさんのカードだったよなぁ。

なんて思いながら、オーラソーマを確認。

しかし、イメージの色は↑の古い魂だったから、あれー?間違ってたかなー?と思って見回してみると、

オーラソーマ ウリエル


ウリエルさんのボトルは、青とゴールド。

この色見てびっくり。昨日、初めてアルミ製のカラーワイヤーを試しに買ってみたんですけど、その色が

ゴールドと濃い目のブルー・・・・

ウリエルさんアピールだったのか!?ww

☆*゜ ゜゜*☆*゜ ゜゜*☆*゜ ゜゜*☆*゜ ゜゜*☆*゜ ゜゜*☆

的なことがあったので、またそのイメージが浮かび、姿はイマイチ思い浮かばないものの、

なーんていうか長身で、博識っぽいような・・・??そんな方が居ます。


ガイダンスに従いF12へ。

ガイド部屋のドアを開けると、透明な水がどばー!!!!

私「?!!!」

黒くない・・・。いつもならドロドロしたものとか黒いものとかなのに・・??

一応、エネルギー変換ボックスに入れてから中へ。

ミリアさんを見つけて挨拶すると、

「あら、いらっしゃい^^ あのコがイタズラするから困っちゃうわ♪」


相変わらず、それ困ってねぇだろwwwっていう感じで言われつつ、周りを見渡すと・・・確かに・・・

なんかセプティムは元気になったのはいいものの、ものすごい部屋に悪戯しているようです。


ああ・・・これってやっぱり私のインナーチャイルドだから・・・黒いのが収まったら、今度は押し込めていた悪戯心がどんどん出てきてるってやつなのかい??ww


とか思いました。


ヒーリングルームも、水はどばどば出てきたけど、もう黒くありませんでした。


一緒に居たウリエルさんらしき人が

「今度はこのコを、しばらく私が面倒みますね」

という風に言ってきました(たぶん)


私「あれ?ミカエルが看病していたと思ってたら、今度はウリエルさん(わからんけど?)が面倒みるんだね。よろしくお願いします」


そう言うと、ウリエルさんらしき人に無邪気にまとわり付くセプティム。
全然怒らずに好きにさせているんだけど・・・いいんかこれ?^^;;


そうこうしてたらガイダンスがはじまり、F15へ。

急いでゼロさんと合流して、ミカエル、セプティム、ウリエルさん(たぶん)とみんなでF15へ。


F15のかまくらみたいな小さな部屋の前には老師が。


老師「久しぶりじゃのう」

と言ったとたんに、老師の長い髭をひっぱるセプティム


私「・・・(おじいちゃんと孫みたい。ぷぷっ)」


不思議なのは、セプティムが悪戯しても、みんななぜか怒らない。


F15のガイド部屋にて、しばらく老師と雑談をしていました。


「常に、己に問いかけるのじゃ。自分は一体、本当は何を求めているのかを。そして自分を見つめ、受け入れ、許していけばいい」

的な感じのこと言ってました。(ほんとか?w)
あとは

「ブレないコトと頑固なコトを一緒くたにせんようにな。全く違うコトじゃ。頑なになりすぎて、柔軟さを失ってしまっては、ますます心が縮こまってしまうぞ・・・(他にも色々言ってた)」



「己の中に、いつも答えがある」


みたいなこと言ってましたねぇ。いっぱい会話してたんですけど、このじーさん老師はガイドの中で一番しゃべるんで、なんか書くのがおいつかん。
あとで思い出せるだろうとか思ってたけど、やっぱ忘れた・・・Σ(゜д゜lll)ガーン

なんか沢山問いかけられて、自分には価値が何一つない。

みたいなブロック(?)が出てきて、いや、出てきたのはいいけどこれはどーすりゃいいのよ。
って言ったら、

「今まで、自分には価値がないのが当たり前。気づくこともなく、気づいたとしても自分はそれでよいのだと、見つめる事さえ避けてきたのじゃ。だから、そんな風に思っている自分を見つめて、ただ、受け入れればいい」


みたいなことを言われた感じ。うーん。だいぶはしょってます。


そうそう、こんだけ話すガイドだから、ワイヤーやっているガイドとか知っているかも。

と思って、会わせてくれる?と頼んでみたところ・・・ゼロさんがドアに案内してくれました。


金色のドア、銀色のドアの順番に開けていって、巨大な鎖で封印されたようなでっかい扉が出てきました。

ゼロさんが鎖を切って、ドアを開けてくれます。

ドキドキしながら入ったら・・・・


ドラゴン?


でっかいドラゴンが塔の上から炎を吐いているみたいなイメージが出てきました。なんか映画のワンシーンみたい。

ファンタジー映画だなぁ。とか思っていたら、そういう世界観(?)の中の町の一角の小さな家。

そこの家の中に佇む、一人の男性。

茶色いマントをしている、茶色い髪の長髪の男性。髪は後ろで結んでいて、丸いメガネを片方だけかけてる。


「やぁ、いらっしゃい」

最初は男性側の目線だったのに、ふと気づくと自分もそこに居るような感じのイメージに変わってた。


「ここは??えらくファンタジーな世界なんだなぁ^^;;あなたが、ワイヤー作っているの?」


見回してみると、なんかアクセサリーっぽい銀細工みたいなのが沢山飾ってある。


「そうだよ。ボクは、魔法使いさ」


・・・・なんじゃそりゃ!!!wwww


ファンタジックすぎる世界にツッコミ入れつつ、

なんかそれから受け入れられずにぐだぐだなまま、その後すっごく眠たくなってネオチしました。





*★*―――――*★*―――――*★*―――――*★*―――――*★*

いやぁ。。。私の世界観どうなっとんねんww



ちょっと休憩

2012-02-27 22:01:14 | 日記
ここ数日間、やっぱりなんだか気持ち的に色々あったり、考えたりしていました。

なので、ゲートウェイをまたなかなか聴けねぇ!!って感じでサボっていましたけど^^;;

また、明日からコツコツと聴いていこうと思います。


思わぬことで、mixiのマイミクさんが増えて、ワイヤーストラップの感想を頂けるようになったのですが、それが自分にとっては天と地がひっくり返るぐらいの衝撃だったようで。

mixiの日記を転載するとこれなんですけど。


24日の日記

*★*―――――*★*―――――*★*―――――*★*―――――*★*


なるほどね。


ワイヤーワークはじめてまだ四ヶ月ぐらいなんですけど、自分の中で、どーも最近、

卑下してるわけじゃないんだけど、なんか素敵とコメントしてもらえるの、めっちゃ嬉しいけどすごく申し訳ねぇ。

みたいな気持ちがむくむくとあって、ちょっと戸惑ってました。

単純に自信がないだけなのかな。

なんて思ってたんですけど、あらためて風呂場で考えながら見つめてみたら、理由がスコーン!とわかりました。

どうも、私にとってはこの、ワイヤーワークというのは、過去に自分がやってたこと…例えば

天然石が好きで空想していた子供の自分
漫画やアニメやゲーム大好きな自分
陶芸を習ってた自分
フラワーアレンジメントをちょっと習ってた自分
ガンプラ作って、デコったりしてた自分

などなどなど、過去の色んなことやってた自分がうまいこと知恵を出しあって大集合できる、ちょーどベストなものだったんですよ。たぶん。

今まで、どうも自分が作ってるようで、作ってない…なんだこれ?と思ってたんですが、きっとそんな過去の自分が大集合して、ごちゃごちゃ言いながらわいわい作ってたんですよ。
んで、ガイドも私が大集合できるワイヤーをやるように、うまいこと導いてたんじゃないかと。

というのも、ワイヤーやる少し前に急に紐を編みたくなって、ヘンプアクセサリーを作ろうとした事があったのですが、それはもう、できなくてすぐに諦めましたもの。



でも、ここで戸惑うのは、なんでそういう風にして、自分がワイヤー作品作ってるんだろう?その理由は?

と、普段あんまり意識しない理由を探してみましたら、

表面上は、作るの楽しいし、誰かにプレゼントしたら結構喜ばれるし、自分でもどんなのができるかわからない楽しみもあるし…

というものなんですが、たぶん、1番根っこの理由は

作品を作ることで、過去の自分や、今の自分自身を、癒そうとしている。

んだと、思いました。

私が好きでやるものって、いつも、それをやる事で結果的に自分が癒される事をしてるんだよなあー。

と、まあ…。自分本位なww理由ですが。

要は、自分を癒す為に作ってる作品は自分にとっては大切だし、価値もあるし、真剣に作ってるし、作品に対する愛情だってあるけど…

しかし、作る事自体が癒しなもんだから、作品自体にあんまり執着はしていなくて、ほいほい人にあげられるという側面もありwwww


そんなんだからですねぇ、自分を癒す為に作ってるモノが、自分以外の誰かにも素敵だと感じてもらえる。
っていうのに違和感というか…なんかひじょーに申し訳ないなぁ~。

という気持ち…ブロック?があったようです。

自分以外の誰かにとって、これは価値があると言えるものなのかなぁ。

と、まあ、そういうことが自分ではピンとこないし、よくわからなくて、卑下してるっぽくなってたのかな。
そういう意味でも、素敵だとコメントして頂けることはとてもありがたく、そして今はまだ、ちょっとだけ申し訳ない気持ちです。


*★*―――――*★*―――――*★*―――――*★*―――――*★*

こういう感じで、色々と自分のストッパーというか、ブロックを発見しているこのごろです。


でも、今まで自分の”作品”なんてものを、素敵だーとか、綺麗だーとか、そんなこと言ってもらえる機会なんてそうそう無かったわけですから、戸惑うのも当然なんだよね・・・。

と、すこしずつそんな自分を受け入れて、もっと素敵な作品を作れたら良いなぁと、そう思います。




Pearl oyster

2012-02-22 20:01:45 | ワイヤーワーク


アクアマリンの白なんだか緑なんだかわからない色した穴あきオーバル。
穴あきなのに、穴なしでも巻ける巻き方で作ってみました。
珍しく、今回はピンクっぽい。
ローズクォーツと、アベンチュリン、アメジスト、クラック水晶。
途中まで、これはなんなのかなー?と思ってたんですが、最後の方で左のうねうねを付けたくなってきて、羽かな?なんて思いながら出来上がったら、ああ、羽じゃなくて貝か。
と思いました。

なんかこう…沖縄の海に潜って珊瑚とかを見ている感じの雰囲気というか。
Pearl oyster 真珠貝と名前をつけてみましたが、シャコ貝っぽいのかなー。
ピンク色で、育んでくれるような優しい感覚です。
母なる海的な?

あえてエリクサーでいえば、マリア様みたいな感じです。

しかしこれ・・・よくよく考えたら、あのぐにゃぐにゃしているところ曲がりやすから、ストラップとしては微妙かもしれん。


あと、中央に使っている石はかなり大きいのですが、お値段はとっても安いので、こう・・・単体で見ると透明感もないし、そんな可愛らしいとか、綺麗な色をしているわけでもないんですけども、こういう風に巻いたら意外と、乙女チックになるもんですねぇ。


上級フォーカス12

2012-02-21 21:16:49 | F12
今日は上級フォーカス12を聴いてみました。

*★*―――――*★*―――――*★*―――――*★*―――――*★*

準備のプロセス。

今日もミカエルが登場。おお、最近はずーっとセプティムんとこ行って離れなかったのに、なんか戻ってきたなぁ。

私「もう、こっちに戻ってきて(?)大丈夫なの?」

と聞いたら、

ミカエル「まぁー、だいぶよくなってきたからな。しかし、まだ半分ってとこだ。ところで、だいぶ落ち着いてきたじゃないか?」

私「はっはっは^^;;そだね。やっといつもの感じに戻ってきたよ」


そんな会話をしながら、F10へ。


いつもの椅子とテーブルにすわり、少し待ってからF12のガイド部屋へ。


ドアをあけたら、なんかちょろちょろと水(?)みたいなのが流れていました。黒い墨はなくなったようです。


ヒーリングルーム?にはまだ墨(?)みたいなもんが沢山でしたが、全部エネルギー変換ボックスに入れて、セプティムの様子を見てみます。

おお。本当に元気になっとるねぇ^^ よかったよかった。


と思って、ミリアさんと雑談していたら、

ミリアさん「あのアンテナの青い光を辿ってみたらどうかしら?」

といわれたので、おお。そうだね!!!ナイスアイディア!


とばかりに、ゼロさんに相談してみた。

「ゼロさん!あの青い光を辿って、どこへ繋がっているか、見せてくれる?」


ゼロさん( ´∀`)bグッ!




ミリアさんに、誰かに会ったらこのお菓子を渡してね♪とピンク色の袋を預かりまして。
ゼロさんの背中に乗って、青い光を辿ってみました。

ビームのような青い光をどんどん辿っていって、ぐねぐね曲がったりしている線をどんどん上っていって、一旦地球儀のようなオブジェがある所で光がストップして。それからまた辿って、
最終的には雲の上のような白ぽい空間に出ました。


そこには・・・。なんと・・・何にもありませんでした。


しばらく様子を伺うと、雰囲気がワンピースのレイリーにそっくり(姿も)な方が居まして。

なんか案内してくれることになって、ミリアさんからのお菓子の袋を渡して、あとをついていったのですが、なんかまたアメジスト色の地球儀みたいなオブジェのイメージが見えたとたんに、ネオチしました。


チェックの絨毯が見えて、それから体に細かい振動がびりびり走って。



(;・∀・)ハッ?


いつの間にかCD終わってましたorz



なんだったんでしょうねぇ・・・けっきょくあの青い光の先は。

*★*―――――*★*―――――*★*―――――*★*―――――*★*