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虹色の花

ヘミシンク日記始めます。
ヘミシンクの感想、ガイドとの交流を書いてます。

このブログは・・・。

基本的にヘミシンクを聴いた感想を書いています。ゲートウェイ6巻セットは2011年1月に購入しました。初心者なため、妄想全開な内容の記事等あるかもしれませんが、記録の為に一応書いてます。

菱形のブルーウォーター?

2017-08-01 18:40:50 | F15
何日か日にちが空いてしまいましたが、その後も何回かF15で探索してると。

火星(?)の住人から
菱形の青い宝石みたいなものを渡されました。

これが、不思議の海のナディアに出てくるブルーウォーターにそっくりなイメージ。
これが鍵になってるような。そんな感じまで。えらいハッキリとビジョンが浮かんでいる。

ネモ船長的な宇宙戦艦のイメージも前回出てきたし、なんでこんなにナディアのアニメがモチーフになってんだろうか。。。

ナディアのアニメは、子供の頃にちらっとみたことあるくらいだったんだけど、
だいたい半年前くらいに、バンダイチャンネルで見つけたので全話見ていて。

ナディアがぶら下げてたブルーウォーターがなんなのか。てのも後半わかるんだけど。
結局、ナディアとネモ船長が、地球に残った最後のアトランティス人(宇宙人)だったわけでしょー。

うーん。^^;

その2人のモチーフだけ、F15探索の火星っぽい星探索したら、出てくるていうのも、意味深…。^^;



なんなのかはわからないけど。
首に下げるでもなく、手に持ってるイメージだけが強くて。
一体なんなんでしょーねぇ??


久しぶりに何かがきてる。←笑

2017-06-22 16:59:42 | F15
ヘミシンク日記

眠る前に久しぶりにF15を聞く

五月初旬頃に、ともこさんから絵を頂いたんですが。

http://tomoko7art.blog85.fc2.com/blog-entry-1245.html

この絵です。
そのメッセージが意味深だったので、mixiでの日記で記録しつつ、
ちょっとヘミシンクで探索してみるか!と思いまして。

それをヒントに、F15から扉をイメージしてみました。
ちょっと最初の方は端折りますが。
F15で魔法使いと合流し

オレンジと青色のドアが出てくる

ドアを開けてみた。

見えたのは
オレンジ色の空。

ふと、そういえば一昨年あたりから、夕暮れの中でずっと居たガイドがいたなと思った途端に、光明が出てくる。

ギルガメッシュフィルターで。←

おいお前まだ出てくるのかよ。w

光明と融合(?)したんじゃねーのかよ。
とツッコミつつ。
なんかこの場所とも関係はありそうだなと思った途端に、

ギルの姿=自分本位な部分
金髪キャラ(過去)=他人本位な部分

それがうまくバランス取れてる姿が、F21にいる今のガイドの光明だ。
ということを説明(?)される。

オレが出てきてるということは、お前が少し他人本位に傾きすぎてるからバランスとってるんだ。とでも言いたげ←

そんな会話をしてる間に、地上に降り立つ。

赤土の大地。空もオレンジ色。
夕暮れではなく、太陽が燦々と輝いてる空がオレンジ色だ。

村のようなものが見える。一応、ともこさんの絵の影響か、青い髪の人(?)達が生活してるイメージ。

何かをここで受け取るんだろうか?

と探索してると、女の人に呼び止められ(?)て、赤土の山の頂上みたいなところに案内された。そこに寝転がるように指示される。

特になにも起こらない。

と思ったら突然UFOの光?みたいな感じで身体がふわっと浮いたようなイメージで、気がつくと巨大戦艦の中にいた。


不思議の海のナディアとか、宇宙戦艦ヤマトみたいな感じ。いつの間にか宇宙にいる。

艦長みたいな人と話したような感じがする。コックピットに居て、とても大きな地球が見えてるような感じ。

何故ここに来たんだろう?

と思ったら、あそこに寝転がると、ここにワープ(?)するようになってる。
的に説明された。なんじゃそりゃw

よくわからんが、その船長にいつでもおいで。と言われた。

その辺から、終了のガイダンス(CDの方の)が聞こえてきたので、一旦帰ることにした。

あれ、この展開、しばらく戦艦とか、あの赤い土地とかを探索するパターンなのかねぇ。

F15

2014-10-12 22:09:59 | F15
F15の記録。

あまりに、9月がスパルタちっくだったので、久しぶりにノートをとりながらF15を聞いてみました。

まずは準備のプロセス。ミカエルがいつものごとく居る感じ。

今日もキラキラの金髪が気になる。

そして、昨日すごく大きな剣を作ったんだけど、それのモチーフがおそらく、タケミカズチさんなんですよね。
実は一番よく行く神社の神様がこのタケミカズチさんなので個人的に好きなのもあるんですが。
それもあって、なんとなくイメージ(?)が浮かんでたんですよ。

人物像ではなくあくまで雰囲気?を感じる。

「君は相変わらず剣が好きだね」

というニュアンスの言葉で話しかけられた。
うまく言葉にできないけど、すごく優しい。今までにない優しさというか。
なんていうんだろう・・・。強いのに、物腰が柔らかいから、なんか戸惑っちゃうというか。
ミカエルみたいな俺様とは間逆な感じで。ラファエルみたいな優しさとも違うんだよね。
柔らかい。ていうのが一番しっくりくる。なんでそんなに柔らかいの?wって感じなくらい、柔らかい印象。←

そして、F12に移動。

このタケミカズチさんの神社に行くようになったのは、もうかなり前というか。5年~10年くらいの間だと思うんですが。
それほど長い間ちょくちょく通ってたものの、アピールってのはなかったんで、急に出てきてビックリ。

「それは君を信じていたからだよ」

言葉にすればそういうセリフ。アピールしたとしても、アピールしなかったとしても、どちらでも同じ。君を信じていることに
変わりない。君を見守っていたことにかわりない。
ミカエルのようなスパルタなやり方ではなかっただけで、だけどずっと君を見ていたんだよ。
そういう感じのセリフだった。
一応、私の中のタケミカズチさんのイメージって、こんなにも柔らかかったんだなと知ってちょっとビックリ。

一応これはあくまで私の中のイメージです。


そして、F15へ。

ひさびさに老師と話してみた。

あのさー。9月からちょっとビックリする出来事あって大変だったんだけどー(私の中の感情が)


「なるようになる。と、お主の友人も言っておったであろう?」

友達の言葉は、時にガイドの言葉も、含んでいるのだとも言いたげな感じ。

「おさまるところにおさまる」

「太極拳も、お主なりに進んでいるようじゃの。このまま勧めていけばいい、道は必ず、続いておる」

そんな話をした後、F15のかまくら風の家へ。

魔法使いと話す時は、一番ここが話ができる場所だ。

おそらく待ってくれてる。

「やぁ、いらっしゃい。久々にメモをとっているね。ボクも遠慮なく話せる。メモをとらずに会話したことはキミはほとんど忘れてしまうからね」

いい加減、9月からの出来事で一回、キチンと聞いてアドバイス貰おうかなと思ってさ。
でも、だいたい私の感情がフラフラしているときは、何度聞いてもアドバイスどころじゃないし、落ち着くの待ってたんだろー?(;´∀`)


「相変わらず、悩んで凹まないとキミは面倒くさがって記録しないということも把握しているからね。これでも、計算しているんだよ?」

冗談めいた感じで言われる。いつものテンションっていうか。なんかアドバイスモードの魔法使いってこんな感じ。


いや^^;;そんなこといっても、なかなか記録するの大変なんだって。


「だから、記録してまでアドバイスが欲しい出来事でも起こらないと、メモはとらないだろう?」

ふふん。と相変わらず余裕たっぷりだな^^::

「キミは、流れが変わったのだと思っているようだけど、違うんだよ。流れが変わったのではなく、むしろ、流れてきたからこうなっているのさ。

キミはいままで、約15年に渡って、必死に自分の気持ちに対して、現実に対して、自分の中で押し込め、抵抗していた部分があっただろう。

その手を、握り締め続けていたものを、ひとつずつ、次々と手放していった。だから、ここにたどり着いたのだ。

そうは思わないのかい?

”結果”がどうなるのかなんてことは、ボクには言えないことだし、どうなるかはキミ次第だからね。

どうなるか、それはわからないよ?

だけど、キミにとって、幸せなのは何なのか。改めて考える機会だったろう。

9月の出来事は多少、強引だったけどね。だけど、これも自然の流れだったんだよ」


いや、でもさー。さすがに凹んだり怖かったり、色々な感情が浮かんできたよ。


「具体的な何かを恐れて居るように見えて。

キミは、自分でもよくわからない、”何か”を失くすことを恐れていただけだったろう。


案外、もっとよりよいものになるコトだってある。そのステップの一つだとは思わないかい?

ウリエルが以前言ったろう?キミはずっと準備してきた。と。

だから、無意識であろうと、意識的であろうと。キミが動く時は、出来ることを知っている。
その準備を終えた時なのを、無意識に感じているんだろう。

だから、怖いのさ。動く時だというのを確かに感じているのだから。


それでも15年は・・・長かったろうね。
キミの前に現れることができなかった前は。
ボクはずっと、ただ、見ていることしかできなかったけれど。

それだけの時間をかけていたのは、何故だい?

それよりも早ければ、ダメだとキミが思っていたからなら。

手放すことも諦めることもできず、ただ待つことを覚悟していたのは、何故だい?」

・・・なぜだろう。なんでそんなに私は待てたんだろう。

こんなとき、自分でもわかってなかった気持ちを、魔法使いは言ってくることがある。
これはそういう対話なんだとこのとき気が付いた。


「キミは、自分が幸せになると、信じていたからさ。
でなければ、待つことなんてできない。キミはずっと、希望を抱いていたんだよ。

自分の感情を抑えることに必死で、気が付かなかったのかい?

絶望感を感じたまま、キミは、15年前、今の現状ではムリだと知り、思ったからこそ。

未来の自分なら或いは、と思うしかなかった。キミにとってそれは大きな悩みだったから苦しい気持ちに振り回されて
気が付かなかっただろうけどね。絶望感と希望を、両方抱えていたんだ。
だけど、希望を抱くというのは、それが叶わなかった時にはさらなる苦しみになる。
だからキミは、自分の感情をそのときは抑えようとするしかなかった。その時は、それしか方法をしらなかったのだから。

だけど・・・今は、違うだろう?」

魔法使いが、私の胸に手を置いたまま。

暖かい気持ちを感じているまま、その胸の置くから、重苦しい鎖と鉛のような鉄球を引き出した。

「コレは、もういらないだろう?」

そのまま、炎で燃やした後、光になって消えた。

そして、魔法使いがハグしてくる。

自分を、見失わず、信じて欲しい。自分を。そして、ボクを。


しばらく、そのあったかい気持ちを感じつつ、他にも話をした気がする。


ブログの記事なのでちょっと抽象的に書いたところもありますが、
そんな感じの言葉を記録した後、CDは終わった。


















久々の過去生らしきもの

2014-01-18 00:38:11 | F15
あけましておめでとうございます。(遅

えーっと、色々忙しくて、記録したいのにするヒマなーい!とそのままだったんですけども。なんかね、無視できないところまできた感じだったので、F15で、過去生探索っぽいことしてみました。

まずは、F12で、ミリアさんと話した気がするんですけど。
ミリアさんて私のガイドの中では唯一の女性性なんだよね。爆
なんか重要なこと話した気がするんだけど、その後に、F15で、かまくら部屋に行きまして。

魔法使いと、あと飛王が出てきて。

今回は、魔法使いと関係ある過去生(?)なの?と聞くと、、

関係あるとも言えるし、無いともいえる。アルバートとしての過去では無いけれど、連なり、繋がりのある想い出さ。
彼の方がその想いに近いのだろう。

と、飛王を指差した。

ゼロさんに扉を出してもらって、中に入った。
白い扉を開いた先には、

海の奥深くに眠る、黒い扉。

そして、その先に、赤と黒の扉を開いた。


最初のイメージは、テンペストのドラマのイメージ。
女性が男性の姿をして、男として生きようとしていた、仲間由紀恵が演じてたあのドラマ。そうそう、Gacktさんも出てたやつ。

そこでふと、私の中の女性性として、そういう感覚ってあるのかもしれないと思いました。

女性なのに、男として生きようとしてたみたいな?そんな感じの感覚。

そして、それが見えた後に、また場面が変わった。

このイメージとはまた別の、過去生らしきもの。

幼い頃から、ずーっと剣を教えてくれる友達がいた。
友達はめちゃめちゃ強くて。
昔の過去生(?)の私はいくら習ってもすごく弱かった。
どうしてこんな自分に剣を教えてくれるのか、わからなかった。
才能のカケラもない、ヘタくそなのに。
それでも、その友達に、戦いを挑むのが好きだった。負けるとわかっていても、何度でも挑戦した。
いつか、そいつに勝つのが夢だった。

場面が変わる。

おそらく、戦いや戦争が多い場所だったような気がする。
大人になったくらいだろうか。

強かった友達は、その強さゆえに戦地で戦果を上げ続けた。
その度に、少しずつ何かが壊れてゆくような気がした。

あの時の優しさが。あの時の強さが。
何度でも戦いを挑んで、勝つことなんて無理だった、悔しい気持ちと。
それでも輝いて見えた、あの憧れた気持ち。
全て少しずつ、崩れてゆくような気がした。友達は別人のように表情が変わってゆく。

最後に交わした言葉は、約束の言葉だったんだろうか。
それとも、私のただの決意だったんだろうか。

かならず、また会おう。

そう言いながらも、叶わないような気がしていた。もう、戻ってこない。
あの時の、あの優しかった友達は、もう戻らない。
そう知っていた。それでも、守りたかった。

あの時の、あの強さを。
あの時の友達の心を。

守りたかった。


うまく言えないんですが、感情だけがどんどん出る感じで。
その時に、何か、友達の心を守るような、、そういう何かがあればとか。作れたらとか。何かができたらとか。
そういう感情がわーっと出てきまして、すげー切なかったです。

でも、言葉にすると全部微妙に違っちゃって、なんとも言えないんですけどね。

その感情そのものが、剣を作る理由のひとつというか。
そういう理由がひとつ、出てきたような気がしました。

うまく言えないんですけども。
すごく、私の中で複雑で。

単純に、こんなイメージ出てきたから、だから剣を作ってるんだね、とはならないんですよね。

だから、これはきっかけのひとつであって、そういうエピソードを合わせていくと、何らかの意味がさらにわかってくるんじゃないのかなー。

とか思いながら、とりあえず、

守りたかった!!

て気持ちがわーっと溢れてましたんで。
これは、龍鞘の、自分を守りたかった。てのと似てるというか。
ベクトルを自分にするか、友達にするかの違いで、守りたかったという想いそのものは同じで。

結局のところ、自分と、そして誰かの心を守るような、そういうもの。
て感じで作ってたのかなぁーなんて思いました。


て事で、まだよくわからないですが、とりあえずそんな感じのが出てきたのでメモ。








ぴよぴよ

2013-12-17 00:57:56 | F15
この前、寝る前にヘミシンク聞いていたら、F12のガイド部屋のドアをガチャリと開けたら、またしても大量のひよこがwww

だから、なんなの?このひよこwww

しかもねー、前よりも大きくなってた。ひよこなのに。
ふわふわで、手のひらよりももちょっと大きくなってて。
ぴよぴよ言いながら、部屋の中をウロウロ走り回ってて。
ミリアさんが世話してる感じだったんだけど。
なんの意味が…あるんでしょーか。orz

まだまだ、ひよこちゃーむ作れって事か?!

そんで、フェイウォン(飛王)が、どうもフィルターが変更されて少し大人に?なってきてる。
前はXの神威っぽくて、線が細い感じだったんだけど、今度はすげーたくましくなってきた感じ。
でも…F15で見たイメージだからなぁー、なんとなく、過去生(?)的なものと混ざっているような感覚。

いや、この過去生ってのは本当に過去なのかどうかではなくて。
そのビジョンそのものがヒントというか。そんな感覚なんだけど。

我が、主。

そう言ってて、魔法使いとは本当に正反対の堅物っぽいんだけど。
スピ的な導くガイドというよりは、やっぱり身体の守護者というか、そんな感覚なんだよねぇー…。
だいぶ、がっちりしてきたイメージだったから、少しは良い方に行ってるのかもしれんな。。

そんで、実は先日、いつもお世話になっている、もりっと母さまから大きなオプティカルカルサイトをお土産で頂きまして。
それがねー、どうも、F21のお店の、剣とかワンドとか展示する用の部屋に繋がってそうな石で。
F15にも、その部屋がありそうなんだけどね。

その石を頂いてから、ありがたいことに突然、オーダーでも剣の依頼が増えました。爆

やはり、剣が私の中で今熱い!キテるぜ!←w

うん、ていうか、絶対、今剣作りたい!て思うことも含めて、何かあるな。
たぶん。
以前はねぇ、作りたくても、それほど作れなかったんですよねぇ。
確実に疲れるのがわかってたから。
だけど、今度は自分のキャパというか、体力を上げつつ、飛王がいるから作れるみたいなものが、できたりするのかなぁー?

一応、飛王の過去生っぽいのも探索してるんですけどね。
あんまり出てこないっていうか、私、F15聞きながら思い出すってよりも、なんかのきっかけで急に感情が上がってきて、ばーーっっと、イメージ浮かぶ方が多いので、それ待ちなのかもしれません。