ハッカー伝言板改めえむびーまんの日記帳(山本隆雄ブログ)

日本コンピュータクラブ連盟・日本霊能者連盟・日本占い師連盟各理事長・メイドリラク萌とカードカルト経営者 山本隆雄の日記帳

本日は生國魂神社の夏祭りへ。おみくじは1回目凶向吉。歌舞伎役者をその祟りで死亡など次々と災難に陥らせた八兵衛大明神その他の末社すべてにお参り。末社すべてにお参り後の2回目は末吉。

2019-07-12 23:51:33 | 神社夏祭り

本日は、生國魂神社の夏祭りに。

真田山プールに行った後に、東高津宮にお参りして、そのあとに行くことに。

真田山プールに向かうとき、枕太鼓を積んだ車と谷町筋で遭遇。

私の自転車より、遅いスピードで動いていました。

車の上の枕太鼓の上に乗っている子供たちは、学校をさぼっているのでしをょうか。

 そして、プールで1400メートル泳いだ後、東高津宮の夏祭りへ。そして、いくたま神社の夏祭りへ。

上町筋の新歌舞伎座の前から屋台が続いています。

直進すると、谷町筋へ。ここで、屋台の列は、谷町筋により分断されています。

参拝客は、歩道橋で、向い側へ。

ここからは、屋台の列が並ぶ道が3本に。
私は、真ん中の道を。

神社の正面の鳥居と茅の輪くぐりが。

 

茅の輪をくぐって、穢れを落とします。

内側から見た 茅の輪 

通りすがりの人に撮ってもらいました。

Tシャツの首の下が濡れているのは汗ではありません。
本日の大阪市の最高気温は、30.2度。快晴。
真田山プール洗面台で、タオルを水につけて、絞らずに、首に巻いています。そうすることによって、気化熱の発生で体温の上昇が抑えられるからです。
濡れたタオルから染み出た水が、Tシャツににじみ出ているのです。

なぜか、お参りするのに列ができています。並びました。

最近東京から、悪い習慣が入ってきました。

まず、淀川から北の北摂地区が悪い習慣に染まって、天王寺区まで南下してきたようです。

住吉区にある住吉さん(すみよっさん)(住吉大社)では、参拝するのに列を作ることがありませんが、

やっと拝殿前へ。

巫女さんが儀式を。

拝殿の向こうの本殿。

いつもは、扉が占められていますが、本日は、扉があけられています。

通りすがりの人に撮影してもらいました。

そして、おみくじを。31番でした。

社務所で200円支払い、31番をもらうと、凶向吉でした。

社務所にあった、いくたまつりのバンフ。

 

 

こどもたちによる

こどもたちによる枕太鼓が始まりました。

大阪市内のたいていの神社の夏祭りでは、子供たちによる枕太鼓の町内へのお練りが行われます。
昔は、歩いて、最近は、トラックの荷台に乗って、氏子地域への巡行が行われています。

神輿。

本日のスケジュール

昨年は、このころ、午後6時ごろには、金銀神輿のお練りなどは、終了していました。

熱中症対策のためか、たいていが、遅い時間にずれています。

昨日・宵宮のスケジュール。

これから末社巡りです。すべての末社にお参りします。

 

稲荷神社。昨年行った佐賀県の祐徳稲荷神社の分霊であることを知りました。

向かって、右隣が源九郎神社。

この中に、合祀されているのが、八兵衛大明神。

以前、歌舞伎役者に災難が続いていたのは、この神様の祟りだとひょうたん良先生が教えてくれました。

現在は、歌舞伎役者への災難が報道されていないので、歌舞伎座で歌舞伎公演時、歌舞伎役者は、歌舞伎座の真西にまつられている八兵衛大明神様にお参りに来ていると考えられます。

 

続いて、向かって右隣の鴫野神社へ。

鴫野神社の裏手にあるご神木。

このあたりからの崖下の松屋町筋の眺め。

鴫野神社の裏手とご神木。

占い小屋に貼られていたいくたままつりのポスター。

 末社参りは続きます。

浄瑠璃神社へ。

 

 

 

拝殿前の広場に戻ってきました。

枕太鼓 まだやっていました。

生圀魂神社をあとにしました。

 

 

 


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