にっち・自然に囲まれて

多様な生きものといっしょに生きる雑貨店。

ツバメたちの今。卵を温めています♫

2017-05-31 10:42:05 | ツバメの家
にっちでは、現在「下坂久美子作品展」を開催中です。
着物からのリフォームを、日常の暮らしの中で楽しんでいる下坂さん。

その下坂さんは、お話がとっても楽しいのですが、
とくに、ツバメやハクチョウたちと仲良しの下坂さんご夫婦のお話は
聞くものを夢中にさせます。

「白が行くと、黒が来る」
「黒が行くと、白が来るのよねえ」

わかります? 下坂さんの、この言葉。

「春先にハクチョウが飛んでいってしまうと、ツバメがやってくる」
「秋になってツバメが飛んでいってしまうと、ハクチョウがやってくるのよねえ」

という意味なんです!


お住まいの目の前に、ハクチョウが飛来する池があり、
ツバメのほうは、おすまいの中に飛んできて、子育てをするそうです。

うらやましい! と、私は心底思っています。

さて、そんな住環境にはないこちらなのですが、
ツバメの家はどうなっているかというと・・・

朝、3時40分くらいの、商店街のようすです↓





まだ暗いなあ、という早朝、
ピイッ、ピイッ、ピイッ、という、ツバメのかすかなつぶやきで
朝が始まります。

それを繰り返すうちに、なめらかなさえずりにかわり、
近隣のツバメ(のオス)の多くが、電線に出てきます。

数軒おきの電線の上でさえずる、オスたちのコーラス。
朝のごあいさつなのか、なわばりの認めあいなのか、
調子が出てくるほど、高らかに澄んだ響きが流れます。

で、メスはというと・・・



↑ ほとんどの時間を、こうして巣の中にはいり、
  卵を温めています。


頭を下げて、尾をまっすぐに伸ばし、
体の下の面全体を保温に使う、すぐれた姿勢です。
一日のほとんどを、この姿勢で過ごすのです。
すごい! ですよね。

で、オスのほうは、多くの時間を、そばの止まり木に止まったり、
前の電線に止まったりして、過ごしています。

ほんのたまに、メスが巣から飛び立って出ていくと、
オスはつきそって、いっしょに飛んでいきます。

また、卵を温めるメスの巣のほうへ飛んでいって、
鳴いて旋回し、「代わろうよ」
という感じ(?)で、誘うのですが、
たいていの場合、メスは動きません。

しかし、ときどき、こんなふうに↓
オスが飛んでいったときに、メスが巣から飛び立つこともあります。




↑ 巣の右端に止まっているのが、オスです。


オスは、この後、こんなふうに↓しゃがんで卵を温めます。




↑ なんだか、幸せそうな感じ。



でも、メスが巣に戻ってくるのは早くて、
たいていは、5、6分。
長いときで、10〜20分くらいです。

メスが戻ってくると、オスはあわてて巣から出て飛び立ち、
そばの止まり木に止まるか、前の電線の上に止まって
さえずっています。


ほんとうに、いいカップルなんですよね♫

赤ちゃん誕生が待たれます。

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「五十嵐 彰展」、北上の美術館で開催中!

2017-05-28 11:20:28 | イベント案内
北上の展勝地(てんしょうち)そばにある、利根山光人記念美術館
ここで、5月27日(土)から、「五十嵐 彰展」が開催されています。

美術教師をしながら、精力的に絵を描き続けた五十嵐彰さん。
東和町にアトリエを構え、身近な自然の美しさに魅了されていきました。
2015年11月に、惜しくも亡くなられた五十嵐さんですが、
その作品が、今回たっぷりと堪能できる企画展になっています。








27日(土)が、オープニングでした。
ぜひ、自然豊かなこの美術館まで、お出かけください!


にっちでは、着物地からのリフォーム、
「下坂久美子作品展」開催中です。

こちらは、こっぽらの玄関↓





いろんな色のツツジが、今花盛りですね。
ツツジの花の前で待っていると、チョウがやってきます!




↑ アゲハが飛んできました! ストローでさぐっています。




↑ ストローを奥深くさしこんで、花にすっかりもぐりこんだよう・・・


世界の雑貨「にっち」、土沢カフェ「くるみ」にも
どうぞ、足をお運びくださいね♬




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下坂久美子作品展、24日(水)から、にっちで始まります♬

2017-05-23 18:35:27 | イベント案内
下坂久美子作品展「和の布から」

5月24日(水)〜6月5日(月)まで、
にっちで開催します!



↑ 毎回人気の、着物地からリフォームの作品展です。
  ご自身のために作っていた下坂さんですが、
  まわりの皆さんの熱い要望で、今回、4回目の展示販売会です。





今回の作品は、35点あります。
すべて1点ものですから、なるべくお早めにいらしてくださいね。

「そうはいっても、勤めがあるから、土、日にしか行けないのよねえ」と、
おっしゃる方も! ほんとうにごめんなさい、です😢 

にっち店内は、こんな↓感じ。




↑ 試着しやすいようにしてあります



にっちは、火曜定休なので、イベントはすべて水曜始まり、月曜最終日になります。
でも、どっと人が押しかける店ではないので(う〜ん、残念😢 )
品物はゆっくりと動いていきます・・・☺️

ともあれ、お出かけくださいね。










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5月。ツバメたちの、その後のようす

2017-05-20 08:04:34 | ツバメの家

今、こんな可愛い花が咲いています。




↑ スター・オブ・ベツレヘム。
ベツレヘムの星、と呼ばれるこの可憐な花は、
オーニソガラム。和名では、オオアマナ、ともいうのでしょうか。

もう何十年来、引っ越しの度にいっしょに連れてきて、
いつも、そばにいてくれる花です。
小さな球根なので、ともに旅ができるのです。
ちょうど、今が花盛り。

花が咲いているのは、「ツバメの家」の小さな庭。

さて。
カラスの急襲を受けて、卵を全部やられてしまったツバメたちの
その後の報告です・・・




↑ 駐車場の奥の片隅に、新たな巣をつくって、
  今は、そこによくしゃがんでいます。
  卵を温めているようです。




↑ そして、ときどきこんなふうに巣のふちにとまって、
  姿を見せてくれます。

巣のサイズがよくわかりますね。


そして、オスはというと・・・




↑ そばにとまって、こんなふうに見張り役をしています。

何度見ても、美しい鳥です!

なぜ、見張り役とわかるかというと、
商店街の通りに、カラスの姿が見えると、
さーっと飛んでいって、鳴いて、追い払うのです。


その入口はどうなっているかというと・・・
カラスが入れないように工夫しましたよ!




↑ ツバメだけしか通れない(と、こちらはいちおう思っているのですが・・)
  入口から、飛んで入ってくるツバメ、です。


暗くならないようなすだれを、少しずつ端から垂らしていって、
入口をせばめていったのですが、
ツバメは、ぜ〜んぜん、気にしませんでした。
最後、ここまでせまくしても、へっちゃら。
もっと、せまくなってもだいじょうぶかも。 
ようすを見ながらやってみます。

毎朝、ツバメの生き生きした姿を見ると、
今日の一日を、こちらも元気に始められるような気がします。

野生の鳥が、こんなふうに人間の身近で見られるのは、
日本では、巣づくりにやってくるツバメだけではないでしょうか?
ほんとうに、貴重なことだと思うのです。



にっちでは、5月24日(水)から、下坂久美子作品展が始まります!


和の布(着物)から、すてきな服に生まれ変わった作品です。
昨日、にっちに届きました。うれしい!

どういうふうに展示をするか、これから頭をひねって考えますね。

どうぞ、お楽しみに!

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にっち、開店して4年目を迎えます

2017-05-16 17:59:05 | つぶやき
2014年5月にオープンしたにっち

ちょうど、土澤アートクラフトフェアのときでした。
あれから丸三年が過ぎて、4年目に突入しています・・・

建物奥の、人目につかないところにある店。
どんなお店にしたらいいのだろう? と、考えあぐねた末、
皆さんの要望を聞くことになりました。

いろ〜んな要望が出て、それじゃあ、雑貨屋ですね、ということに・・・

あちこちで、ゴーストタウン化している昭和の商店街ですが、
空き地、空き店舗が、植物、鳥などの自然と融合して、
どこか、のどけさが感じられ、いい空気をかもし出しています。


店内には、少しずつ品物が増え、ところせましと並んでいます。





食品も扱うようになり、イギリス初のオーガニックティーの老舗、
クリッパーのハーブティーは、だんだんと人気が高まってきました。




ブレンドの具合が、とってもいいんです。
箱もおしゃれで、ティータイムの楽しさを盛り上げています。


にっちとは、
それぞれの生きものにとって、居心地のいい場所。

ツバメの巣づくりを見ているとわかりますが、
ツバメが好きな場所、というのが見えてきますね。

ネコだって、お気に入りの道があり、
くつろげる場所をもっています。

私たち人間は、やはり単独で生きるというより、
おしゃべりできる仲間がいて、くつろげる場所があってこそ、
辛いことも乗り越えられるし、笑う時間がもてると思うのです。


にっちそしてくるみが、
そんなくつろげる場所になるといいな、
と、心から願っています。



ツバメの家のそばの空き地に、
今年も、ノビネチドリが咲きました!





ノビネチドリ↑の ‘にっち’ がそばにあるなんて、
とってもうれしい♪

高さ20数センチの、かわいい野の花です。






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日よけにもなり、かぶると、楽しくなる帽子♬

2017-05-14 09:27:04 | にっち&くるみ:店情報
初夏を思わせる高温の日が続いたかと思うと、
小雨降る、ひんやりした日が戻ったりしています。

しかし、山あいに目を移すと、
新緑は鮮やかで、植物はみるみるとその姿を変えています。

そんな初夏の季節に向けて、
日よけになり、しかも、かぶると、
ちょっと自分が変わるような、
楽しい帽子があるといいですね!


「頭が大きいから、どれも入らないのよ」
という声をよく聞きます・・・

ゆったりと入る帽子、微妙に大きさが調整できる帽子、
そんな視点で集めてみました。




↑ 上の段のまんなかの帽子、リボンがちょっと変?
  いえいえ、片方のリボンの端が中に縫い込んである、
  かぶると、ひと味もふた味も違う帽子なんですよ。




↑ さわると気持ちのいい、柔らかなオーガニックコットンの帽子、
  柿渋染めの帽子、などなども。




↑ にっちの入口のスカーフコーナーにも、帽子を並べました。


まずは、じっさいにかぶってみてくださいね!
写真以外にも、まだまだ揃っています。


本格的な暑さまでには、まだ間があり、
のんびり、ひっくり返っているのが気持ちのいい季節。
近くの猫も、そう思ったようです・・・





散歩によい季節。
どうぞ、お出かけください。





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ツバメたちを見ながら考えたこと・・・

2017-05-13 06:44:37 | 生きものあれこれ
夕暮れ時の、こっぽら土澤のようすです。




↑ どこかが、いつもと違う? 
  そうなんです。どこか、何かが違うのです。

謎解きの答えは、また別の機会にすることにして・・・


ツバメの話題。
ふだんとはまるで違う、にぎやかなアートクラフトフェアの二日間を
無事に過ごしたツバメたち。

ところが、その4日後、5月8日(月)の朝。
早朝5時に見にいったときには、卵を温めていたのに、
次に9時ころに行ったときには、
巣が床に落ち、卵がつぶれた跡があり、
悲惨なことになっていたのでした・・・
もうそろそろ、雛がかえる、という時期でした。

が〜ん! 
あまりのショックに言葉もありませんでした。
どうみても、巣はカラスにやられたようです。
カラスが飛んで入りにくい場所だったのですが、
床を歩いて入ってきて、
下から飛び上がって、巣をひっぱって落とす、
どうも、そのやり方ではなかったのかな、という感じです。
電球の傘が、がくんと下を向いていました。

その日から、三日間。茫然自失、とはオーバーなようで、
でも、そんな感じの日々でした。


ところが、11日(木)の夕暮れ時、
二羽のツバメが、巣作りしていた場所に戻ってきて、夜を過ごしたのです。
ちょっとだけ元気が出ました。

そして、5月12日(金)の早朝、
せっせと、巣づくりを始めたではありませんか!

こんどは、電球の傘の上ではなく、奥の天井近くにしつらえてあった
板の上です。




↑ わ〜い、もどってきた!


相変わらず、仲のよいこと!
オスはさえずり、二羽でおしゃべりしています↓






う〜ん、カラスめ、と思った事件でしたが、
東京からアートクラフトフェアに手伝いに来て、
いきなり団子を、せっせと蒸してくれた友人が、電話で、
「シルバースポットにも書いてあったじゃない」
と、ひと言。

そうでした! シートンが書いたカラスの話『カラスのシルバースポット』に
こんな話が出ていたのでした。

  シルバースポットも、また残酷なことをしました。
  毎朝、小さな鳥の巣をみまわって、新しく生みつけられた卵をたべました。
  ちょうど医者が患者の家をみまわるように、きちんと毎朝、
  小さな鳥の巣を、みまわったのです。


  でも、わたしたちはそのことで、カラスをどうこう非難することはさけたほうがいいのです。
  人間もまた、納屋の雌鳥におなじことをしているのですから。




そうなんですねえ・・・


というわけで、カラスとは知恵の闘いですから、
こちらも、ない知恵を働かせてみます。

たった一日で、働き者の二羽は、
巣をぐんぐん積み上げていきました。




↑ くちばしをじょうずに使って、みごとです。
  見飽きることがありません。


そんなツバメとの日々が続いています!


にっちのほうには、夏の帽子が、たくさん入荷しましたので、
こんど、紹介しますね。


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アートクラフトフェア報告。通常営業に戻っています♬

2017-05-06 08:45:21 | にっち&くるみ:店情報
5月3日(水)、4日(木)の土沢アートクラフトフェア、
両日ともお天気に恵まれ、たくさんの方々に来ていただきました!




↑ こっぽら土澤前のようす・・・


にっち、くるみ、両店は、建物一階奥、地下階と、
ひじょうに人目につきにくい場所にあります。
商店街にあるのに、商店街に面していない。何とも摩訶不思議な、店の配置です。

で、今回、ツバメの家のほうにも店を出したので、大忙し。
店のスタッフともども、見て歩く時間がとれなかったのですが、
始まったばかりの午前中、5分ほど近くを歩いて撮った写真です・・・。




↑ 花もいろいろ出てましたよ。
  日差しが強かったので、ガラス窓に写った感じがきれい!




↑ 赤い消防自動車を改造した、ワッフル屋さん!
  毎回、この車を見るとうれしくなります。
  もちろん、おいしいワッフル、買いました!




↑ かつてのバス車庫跡には、テントがいっぱい並んでいました。
  この向こう隣はお寺で「信泉寺」といいます。
  湧き水があって飲めるので、のどを潤した方もいらっしゃるかな?




↑ そして、にっち&くるみが出した店では、「いきなり団子」を売りましたよ♪
  着物姿で姉さんかぶりの女性・・・とっても人気でした。


じつは、この隣(↑上写真の右奥)で、ツバメが巣づくりをしているんです。
昨年の巣を改修して、卵を産んで、抱卵をはじめたのが、なんと、アートフェアの二日前。

わあ、困った。この人ごみでツバメはびっくりして大丈夫だろうか、
と、心配でした。店を出すのをやめたほうがいいのだろうか、
と、真剣に悩んだんです。

解決策として、ツバメの巣のある奥の部分は、こちらも使わない。
服類は前のほうにだけ出して、全体をこぶりにする、などなど。

そして、当日。

ツバメはやっぱりびっくりしたようで、商店街の人通りの上を
飛び交って、なんども入ってこようとしては、Uターン。
なかなか巣まで来ないので、う〜ん、どうしたもんかと
ますます心配でした。

しかし、 そのうちに、す〜っと入ってきて、
巣の中にはいり、卵を温め始めました。
人はいっぱいいるけれど、危害を加えるものではない、安全だ、
と、判断したんでしょうね。




↑ 翼をちょっと広げるような姿で、抱卵しているメス。


ああ、よかった!

ツバメも、アートクラフトフェアの大勢の人々と出会う体験をし、
出店者も、お客さまも、ともに楽しんでくださった二日間。


4日夕方の後片付けの時間は、あわただしかったのですが、
終了後も、実行委員会の方々が、ていねいに通りを歩いて、
見てまわっていました。ほんとうに、ごくろうさまでした!


土沢商店街は、また元のように、し〜ん(!)とした
静かな通りにもどっています。

にっちも、くるみも、通常通り営業しておりますので、
どうぞ、昭和の商店街に、またいらしてくださいね!






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いよいよ本格的な春。ここも、あそこも!

2017-05-01 14:43:54 | 東和&土沢ニュース
真っ白なユキヤナギ、
そして、色の名前にもなっている、黄色いヤマブキ。
どちらも満開の今日このごろです。




↑ まさに、山吹色。ほれぼれ・・・

そのヤマブキの根元に、ミヤマエンレイソウがありました。



↑ 丸みを帯びた、大きな3枚の葉が特徴です。




↑ 3枚の葉のまんなかから、短い花柄が伸びて、
  そこに、緑の花弁(外花被片)、白の花弁(内花被片)が、やはり3枚ずつ。

この植物は、「3」という数字が、だいじなポイントなんですね!

花だけでなく、食べられる山野草もどんどん大地から芽吹き、育っています。

「きのこやおいよ」さんの店をのぞいてみました。



↑ 左は、ギョウジャニンニク。右は、クレソン。




↑ 左が、コシアブラ。右が、タラノメ。


山菜尽くしです!

関東や関西からの注文も入っているようですよ。




↑ 左に見える花は、カタクリ。その奥は、シドケ。
  右は、体にいいことで知られるエゴマ油と、エゴマです。


カタクリは、咲いている自然の姿を愛でていましたが、
少し、舌で楽しませてもらうのもいいかなと・・・
茹でて、甘酢漬けにしたら、ほんのりピンク色に染まって、
ほんとうに美しく、そして美味でした♬


5月3日(水)、4日(木)と、
土沢アートクラフトフェアが開かれますが、
そのときにも、きっとたくさんの山菜が出ていると思います。

手づくりのお店だけでなく、地元の山菜・きのこ店、
「きのこやおいよ」さんも、のぞいてみてくださいね!


にっちでは、アートフェアに向けて、
ただいま、その準備中です。
土沢にお越しの皆さまに、気持ちのよい時間を過ごしていただけるよう、
スタッフ一同、がんばりますね!

2日(火)は、定休日になります。

では、3日(水)、4日(木)の土沢アートクラフトフェアで、
お目にかかりましょう!

お天気もよさそうです。ぜひ、お出かけくださいね!



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