niceshotpeteの山旅

新潟県内外の山々を旅した記録です。山座同定に力入れてます。掲載した写真の何枚かはピクスタで販売してます。



ちゃんと撮れたら良かったなぁシリーズ

2020年03月28日 | 野鳥
その1。
18日午後、久しぶりに角田山灯台コースへ。
時間も遅いし、山頂は目指さず、イソヒヨドリでも撮れれば良しとしようと。
居ない。がっかり。
登山スタイルではない。カメラだけ。岩場の辺りまで行ってみるか。


光る海。


佐渡・金北山にズームイン。


妙見山


すると、登山道脇に実のなっている木。

sakaturaganさんのブログで教えてもらったキヅタ、かな?

全く鳥は飛んでこない。ヒヨドリの鳴き声が聞こえるのみ。そろそろ引き返すか。
踵を返し、少し戻ると、前方の木に鳥が群れてるのが見えた。ズームしても小さくてわからん。とりあえず撮って帰宅してから拡大してみるか。
帰宅後、SDカードをPCに挿入。カメラには他のSDカード挿入。少しは学習してる。


画像を拡大。
これは!





ヒレンジャクじゃないか~~~ぁ~~~。こんなところにも居たのか。
ちゃんと撮りたかった。😞

その2。
快晴の26日早朝。
もっと磐梯山・櫛ヶ峰をしっかり撮りたい、と上堰潟公園へ。

ぼんやり😞


見え方の確認はできた。
だが、これからは霞に邪魔されてそうそうクッキリは見えないかも。
強いフェーン現象の時か、次の冬の移動性高気圧に期待か?

その3。
磐梯山は早々に切り上げ、時間の許す限り探鳥。
田んぼの方から、単発の短い鳴き声が聞こえてくる。何の鳥だろうとそろりそろりと近づくと、
突然、窪みの陰からバサバサと飛び立つ影。カメラの準備出来てなかった。

ちょっかい出してきたカラスを振り切り、飛んで行った。

獲物を鷲掴みにした猛禽、かな?

逃した獲物は大きい。😞







夫婦桜はまだこんな。


ツグミ




最後にスズメが見送ってくれた。









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3月26日の飯豊連峰 他 快晴の1日

2020年03月27日 | 新潟市からの山岳展望
快晴の1日。例によって昼休みのパチリ。


飯豊を撮っていたら、越後線の電車が来た。急遽鉄ちゃんに。
シャッタースピード考える暇もなく接近。ピンボケ。


御神楽岳


粟が岳


浅草岳


守門岳


朝日連峰と飯豊連峰の間、櫛形山脈の右奥に白い山並みが覗く場所がある。
何処だろうと調べると、山形県小国町と長井市の境に聳える三体山だった。

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3月22日 上堰潟公園でランニング&菜の花

2020年03月23日 | ランニング
20日に続き、午前中雨、昼過ぎから日差しが戻るパターン。
午前中は部屋の隅に雑然と積まれた、読みもしない雑誌や冊子の切り崩しにかかる。部屋のスペースが広がった。\(^o^)/
3時からは大相撲千秋楽があるので父をほっといても大丈夫。
「やってとーらい」で大笑いしてから上堰潟公園で10周半、21km走る。



時間 : 2:05'32
距離 : 21.11 km
ペース   : 5'56 min/km
ケイデンス : 84 rpm


余裕で2時間で走る予定?だったが、最後は足攣りそうになるのをごまかしながら2時間5分。進歩がない。冬場&自粛で体重増えたしなぁ。
まあ、トイレで3分、給水で1分×2、を差し引くと2時間。こんなもんか。

金 哲彦さんのランニング本に、糖分塩分補給のため、カンロ飴を5kmにつき1個、40kmで8個舐める。って書いてあったので給水時に1個ずつ舐めてみたが、5km走っても、まだなくならない。これで4時間ずっとカンロ飴が口の中にある状態が続いたら、虫歯多発になるんじゃないか?
このカンロ飴をポーチから取り出すのにも手間取る。カンロ飴は一考の余地あり。

ゴール直前、歩道脇に立っていたチビッ子が突然猛ダッシュで走り始めた。負けてはならじとダッシュすると、一緒にいたオカアサンに大笑いされた。
ヘロヘロでゴ~ル。
残り1kmはウォーキング。
駐車場に戻り、カメラ持って。

満開直前の菜の花畑。











週末には桜も開花するとか。

今朝(23日)家の前の電線にツバメが1羽。帰ってきた。
巣を作ってくれるかなぁ。準備万端。待ってたよ。
近くでウグイスも鳴いていた。まだ、ホ~のない、ホケキョだけだったが。
春爛漫、もう、すぐそこまで。
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3月20日 寺尾中央公園で探鳥

2020年03月21日 | 野鳥
強風吹きすさぶ祝日。

昼頃からは青空も広がったが、きょうはお出掛けなし。部屋の掃除して、床屋へ行って、スーパーに買い物に行ったついでにちょっと探鳥。

膨らみ始めた桜の蕾の中にシジュウカラ


混群を形成する、いつもの、
コゲラ









赤斑確認

エナガ




一羽だけ、見慣れない色合いの鳥が、
黒と橙のストライプ・脇の黒斑・胸の橙は薄い・頭は黒っぽくない。アトリの♀?

アトリも混群のお仲間か?たまたま群れの中に迷い込んだのか?

ヒガラ

撮ってる時はシジュウカラだと思っていた。今までも、そうして見逃していたヒガラがいたのかも。もっと注意して観察しないと。
また、新しい鳥を撮影できた。

同じような色合いの木蓮の蕾の中にメジロ




突風が襲う。

Oh~!モ~レツ。(これ分かるのは、概ね60歳以上?)


びっくらこいたなぁ。いつもはスタイリッシュにきめているのに、御髪が乱れてしまったじゃないか。





バードリサーチによると、新潟市でもツバメが初認されたそうな。
こうしちゃおれん。
昨年の悲劇を繰り返さないように、巣の足場となる棚を設置。
今年も帰って来てくれるだろうか?
帰ってきてくれたら、ツバメ観察日記アップする予定です。

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3月19日 佐潟 うぐいすの初鳴き

2020年03月19日 | 野鳥
朝6時、佐潟に着くとあちらこちらからウグイスの鳴き声が。
自宅周辺ではまだ聞こえない。
8日の田上町梅林、15日の雪国植物園でも聞くことはなかった。。
佐潟ではいつから鳴いている?
わたしにとっては今年の初鳴き。
声はすれども姿は見えず。
漸く、遠くに1羽見つけた。
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3月8日 田上町梅林公園

2020年03月10日 | 植物
穏やかな天気の日曜日。
少し前に、どなたかの記事で、お隣、田上町の梅が咲き始めたってのを拝見し、そろそろ見頃か?と出掛けることにした。
田上中学校にナビを合わせ出発。専用の駐車場はないが、皆さん路駐。余裕で停められたが、梅祭りの頃はどうなるか?




マスクしてる人3、してない人7、ってところかな?私らも忘れた。まあ屋外だけだし。




白梅が、越の梅として収穫される品種ってことなんだな。
奥に、赤や桃色の梅があるようだ。










コロナ禍のため施設に面会を断られイライラが募る父。毎日のように、いつ解除されるんだって文句をいうが、2週間で解除されるわけもなく・・・

下を見れば、ヒメオドリコソウがハーブ畑のよう。








こぢんまりした梅林だが、この近辺の梅林としては立派な方?
満開は、次の日曜日辺りか?梅林の隣には桃源郷もあるとか。再訪しよう。

角田山の五箇峠経由で帰ろうと思ったが、まだ冬季通行止めが解除されていなかった。
角田山一周ハーフマラソンも中止になったなぁ。

シルバーラインに出ると、穏やかな春の海の向こうに、まだ真っ白な金北山が。





左の頂には、自衛隊のレーダー施設が設置されている。

花のシーズン到来。次の休日も晴れますように。

おまけ。
まだ、市営のスポーツ施設が閉鎖される前、マシンで走った後、新川漁港にて。


冬の大三角



大幅に減光しているというペテルギウスを撮りたくて。超新星爆発の予兆とか?
そんなに減光してるの?よくわからん。
爆発すると昼間でも月のように明るく見えるそうな。藤原定家の明月記に記述されたようなことが実際に見られるのか?
もうとっくに爆発してその光が地球に向かって押し寄せて来ているのかもしれないぞ。














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3月9日 きょうの飯豊連峰 

2020年03月09日 | 新潟市からの山岳展望

梅が咲きました。
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2月29日 キレンジャク

2020年02月29日 | 野鳥
きょうのsakaturaganさんのブログで、新潟市にもヒレンジャクが飛来している事を知り、ソワソワ。
午後からは、日差しもたっぷり。
仕事を早めに切り上げ、明るいうちにいつもの公園へ。
キョロキョロ辺りを眺め回しながら公園の奥へ進むと、松の木の間をツバメのように滑空する鳥が。
ズームレンズで覗くと、キレンジャク!いったい何羽いるんだろう?
次々飛来するレンジャクはどれもキレンジャクのようだ。ヒレンジャクの群れの中にたまにキレンジャクが混じってるもんだと思っていたが、
この群れはキレンジャクばかりのようだ。











あっという間に日が陰ってきた。
いつまでこの公園にいてくれるのかな?明日も来てみよう。

キレンジャクだけじゃなく、コロナも遂にやってきた新潟市。





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2月12日 新潟市からの磐梯山

2020年02月16日 | 新潟市からの山岳展望
記事にするか迷った12日の磐梯山。

12月25日の赤塚からの磐梯山


新潟市から磐梯山が見えるのは赤塚、だとずっと思っていたので、そこからの磐梯山を写真に納めて大満足。ベストポジションと、いったんは思ったのだが。
磐梯山の前衛の白髭山などの山並みは菅名山塊に向けて高度を落として行く。こっちに重ねればもっと大きく見えるのだろう。
そこで、快晴の12日早朝、実地検証に行ってみた。
すでにカシミール3Dを使ってPC上で検証済み。
場所は、上堰潟公園。
公園内に、てっぺんに滑り台が設置されてる小山がある。その上で磐梯山を撮ろうと決めていた。
上がってみるとしっかり見える!が、電柱?鉄塔?等々が重なってスッキリしない。
そこで、少し移動しながら場所を探す。すぐに田んぼの畦道で、邪魔物に遮られることなく磐梯山を望めることがわかった。

上堰潟公園の東、磐梯展望とした辺り。
すぐさまカメラ取り出し、パシャパシャ。
背面モニターに「カードが入っていません」
(´;ω;`)ウゥゥ
SDカードを忘れてきました。
施設に入っている母も、今の私の年齢くらいの頃、しょっちゅう、家の中を探し物して歩き回っていたっけ。行く道、だなぁ。

仕方なくスマホで。

拡大すると

私のスマホの画像はなんてひどいんだ。
また撮り直してから記事にしようかと思ったので、きょうまでPC内に置きっぱなしだったが、折角だし。
ここからは櫛ヶ峰まで見える・・・見えてると思う。いずれまた。

さて、仕事仕事。急いで帰宅しようとくるまに乗ると、道路脇の木に猛禽がとまってるじゃないか。
車を停めるが逃げない。まだ寝ぼけてるんだな。
こんなチャンスにカメラが使えないなんて。
スマホで。

ボケボケ。
田んぼの脇の木の上。
頭部が茶色。
胸から腹にかけて白。
茶色の腹巻。
ノスリでしょうか?
こちらも次回に期待し、急いで帰宅した。





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2月9日 二箇堤・上堰潟公園で探鳥

2020年02月10日 | 野鳥
雪予報で終日部屋に籠るつもりだったが、いい天気になってきた。
外に出ないとMOTTAINAI
早春の二箇堤


角田山


山頂手前の観音堂が真正面に




カモしかいない水面の、ほんの一部に薄氷。早朝はさすがに氷点下。


微妙なグラデーションが綺麗。


田んぼのほうも双眼鏡で覗くが他の鳥は見つからない。隣の上堰潟公園に移動。
居た!と思うときょうもモズ。



モズはこちらの心を見透かしているように見える。
「背後から撮ってるのは判ってるんだぜ」って顔してるような?






「しつこいな。いつまでついてくるんだ?ちゃんと撮れた?」

寒風の中でも多くの高齢者(私ももうすぐ仲間入り)が公園を散策。ゴミを拾いながら歩く方も。頭が下がります。


カモは沢山。


ミコアイサ



モヒカンのように見える。



ちょっと日が陰ると寒い。退散。






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走り方改革

2020年02月08日 | ランニング
冬場はほとんどランニングマシーン。
1回5kmを2回。
なかなか5kmで25分を切れない。
アラカンで始めたランニング。ピッチはだいぶ上がったが、これじゃマラソンの記録はあまり速くならないだろな。伸び悩み。
何かしなきゃ。youtubeのランニング講座?を色々見ながら、
かかとをもっと尻の近くに引き上げてみようと考え、月曜から試してみるが、火曜日にはもう尻からハムストリングにかけての筋肉痛で辛い。
水曜日は1回になった。
木曜日はついに休足日になった。
でも、これはちゃんと筋肉に効いてるんだ、・・・と信じて、きょうもいってみよう~。
年寄りの冷や水。
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2月2日 紫雲寺さえずりの里

2020年02月03日 | 野鳥
1月分の請求書の作成とか、確定申告とか、やること満載なんだが、例によってギリギリにならないとやる気が起きない。ダメダメな私。
空は好天。中途半端にポッカリ空いた時間。(空いてないって!やること満載だろ?)
新発田市の紫雲寺さえずりの里で探鳥するのにちょうどいい時間だな。(って、考えるところがダメダメ)

日曜日の昼過ぎにカーラジオでFM聴きながら新新バイパスを疾走してると、ユーミンの中央フリーウェイみたいで心地よい。
のんびりした日曜の昼下がり。(おいおい、現実はのんびりしてないって!)

愛鳥センター紫雲寺さえずりの里に到着。
カメラと双眼鏡を首から下げ歩き始めるが、鳥、いない。
いた!と思うといつものヒヨドリ。
一度だけ、キツツキのドラミングが聴こえたが、それっきり姿は見えない。遠くでトビの鳴き声が聴こえる。
正直、ここで鳥を沢山見た、という記憶はない。
が、以前ここでイスカを見た、という(自分としてはの)成功体験から、ここは特別の探鳥スポット。
1月にはヒレンジャクもいたらしい。
歩けるところはほぼくまなく3周ほどして野鳥観察舎までくると、椿の木に小鳥が沢山。
ちょっと遠いし、重なり合う枝のためピント合わない。ここはマニュアルフォーカスで。.
ヤマガラ








メジロ


ツグミ

何時もは、単体で地面にいることが多かったが、きょうは群れをなして高い枝に止まっていた。

探鳥路を歩いている途中、上空をトビがクルリと輪を書いた。
もう一羽いるな、と思ったら、ユサユサと羽ばたく。ん?トビと違う。
2羽のトビが仲良くつるんで輪を書いてると思っていたんだが、1羽はトビじゃない。あれは?

トビ

これは一目見ればわかる。

これは?



荒れ荒れの画像で情けない。
トビよりちょっと小さい。
翼指が6本
茶褐色
お腹は縦斑?
尾羽の先端が丸い?
色々考えるに、これはオオタカの幼鳥か?
何歳までを幼鳥というのか?
トビと仲良く飛ぶの?
私には鑑別不能。
どなたか御指南を。お願いします。
いずれにせよ、これも私としては初物の猛禽の写真。







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1月26日 夜明けの福島潟。北へ帰るの?オオヒシクイ。午後の、鳥屋野潟のロウバイ追加。

2020年01月26日 | 野鳥
26日日曜日の夜明け頃の天気予報は曇り。
でも、今年は予報よりも良い天気の事が多い。それを期待して夜明け前の福島潟へ。
狙いは北へ帰る前のオオヒシクイ。でも、星空を撮りたい気持ちも。
野鳥観察舎の屋上なら周囲の光源にあまり邪魔されずに撮れるんじゃないだろか?ってなわけで明るくなる前に到着。

0520 北斗七星

期待通り。でも、見てすぐわかる星座は決まりきったものだけ。
ひしゃくの柄の先端から2番目の星は実は二つの恒星。ミザールとアルコル。昔は視力検査に使われたそうな。
ミザールは天体望遠鏡の名前で有名。


こと座ベガ わし座アルタイル 白鳥座デネブ。夏の大三角
白鳥の塒になっている福島潟の上に、天の白鳥が南向きに飛んでいた。


ひときわ明るい照明はニノックススキー場。



二王子岳


0650 まだあまり光の届かない、白い粟ヶ岳。中越は曇りなんだな。山頂右下手前は越後白山。さらに右奥は守門岳。



左 菅名山塊 と 右 粟ヶ岳。

五頭山塊


遠くに鋭く祝瓶山


杁差岳 小屋も見える。意外とでかい。右に鉾立峰


0659 Oh~ オオヒシクイが北へ向けて飛び立ち始めた。




大編隊と飛行機雲のコラボ









哀愁を帯びて見えるのは、心の持ちようか?












次いで白鳥








太陽が雲を抜け、朝の光が溢れる。














猛禽 チュウヒ?


こっちに向かって飛んできた!




  この頃、masaさんに声掛けて頂きました。

バッテリーも切れそう。そろそろ帰ろうか。腹減った。
駐車場の草がサラダのように美味そうだった。


あと少し。水路にいたこの鳥は、カンムリカイツブリ?とオオバン?

もっと、ちゃんと撮れば良かった。後の祭。

夜。大河を見終わり風呂に入っていると、かすかにクワックワッと鳥の鳴き声が。
白鳥の北帰行も始まったようだ。
北へ帰るの?誰にも会わずに~♪
(完)

この日の午後は、鳥屋野潟にロウバイが咲いたってニュースでやってたので、寄ってみた。
数本しか咲いてなかったし、鳥屋野潟に着いた頃は曇ってしまった。ちょっと残念。










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1月26日 早朝の福島潟でびっくり!

2020年01月26日 | 野鳥
4時過ぎに自宅を出て、福島潟へ。
まだ真っ暗な野鳥観察舎に一番乗り。
0520 北斗七星


明るくなってから
0712 北へ向かって飛ぶオオヒシクイ。北へ帰るの?


バッテリーもエンプティーになりかかり、そろそろ終わりにしようかと思い始めた頃、
一人の男性が、にこやかに笑いかけながら小声で「ナイスさんですか?」
思わず絶句!びっくりしたぁ。なんと返事しようか迷い、思わず小声で「ピンポン・・・」
読者さんでした。
「どうしてわかったんですか?」
「〇〇〇と×××で」
なるほど~。僕って、ヒント満載で歩いてるんだなぁ。照れくさいやら、良く読んでくださっていてうれしいやら。
ありがとうございました。今後とも宜しくお願いします。
写真整理中です。またご訪問くださいませ。

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1月22日 きょうの飯豊連峰

2020年01月22日 | 新潟市からの山岳展望
きょうの飯豊連峰


飯豊は白いが、二王子岳はますます雪が減っているように見える。

二王子の稜線がクッキリ。

中越の湯沢などはそこそこ降ってスキー場は胸を撫でおろしているようだが、下越はねぇ。
ニノックスの雪もだいぶ減ってるように見える。

南魚沼の雪祭りも中止になったとか。
苗場で行われるスキーのW杯は大丈夫なんだろうか?

例年とは全く違う新潟の冬。
今までとは全く違う豊山の相撲。きょうも勝った!危なげない。今の安定感は1敗の二人や貴景勝以上だと思う。
あと4日。皆さん、豊山に注目してください。
ひょっとするとひょっとするよ。

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