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エネルギ-は分散型なのになぜ大電力発電にこだわるのだろう

2018-12-14 07:13:53 | 日記
エネルギ-は太陽光、風力等分散型で、使用するところも家単位で分散型なのになぜ原子力発電にこだわるのか、それは初期には太陽光発電は出来るとは思ってなかったから、でも今では出来るようになったが、その維持のための技術者が遠くからくるようではその維持費がかかりすぎる、津々浦々で電気技術者がいてメンテナンスしてくれれば各家庭で発電出来れば太陽光も広くできるようになるだろう、だからこれからますます維持も簡単になり太陽光発電は各戸で自分の家で必要な電力は自分の家で作るようになるだろう。では何でメガソ∸ラが必要なのかそれは工場やス-パコンピュ-タ-等大電力を必要としてるところがあるからでそれにはメガソ∸ラで発電して水を電気分解して水素を取り燃料電池で発電するか、水素の火力発電にすればいい、そうすれば原発や大発電所も必要なくなり大送電線網で全国を束ねる必要もなくなり、ブラックアウトもなくなります、大送電線網がなくなることは電気代を安くすることのメリットを生むし各戸で蓄電池で電気を溜めると言うことは各戸でためるので蓄電池も比較的小型で済み今ある技術で賄えるメリ-トもありまっす。それに余った電気を融通しあう各町々の町単位の送電線網を作れば今より強硬な電力網ができます。
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