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この世はもともと無、時間も無だから永遠に続くのです

2021-09-20 10:42:58 | 日記
この世が無と言うのは無はもともとない物だから0である、でも無だから無限大に拡大しても無である、時間も無、即ち時間が経たない、時が無い所なのですだから過去も未来も無い、だから大宇宙は永遠に続くのです、この世の根本は無なのです。でも地球があり星座がある。それは無の社会では常にプラスの物とマイナスの物に分かれようとする性質があり常に無からプラスマイナスに分かれる性質がある。でも元々が無であるからプラスマイナスに分離してもすぐに元の無に戻る。でも時々プラス物質とマイナス物質が固まり物になろうとした時、それが元の無になろうとしてプラスとマイナスが衝突を起こす、そこで爆発を起こすが小さいときは周りに影響することなく無に戻る、でもたまに大塊の分裂が起こりプラスとマイナスの大分裂した塊が元の無に戻ろうとして大衝突を起こしビッグバ-ンが起こる、ビッグバ-ンにより飛ばされた物質が周りに飛び散って物質として残り宇宙を漂い、物質となったことで引力や時間がある世界が出来、小宇宙が出来た。そのビッグバ-ンで飛ばされたチリが引力により互いが引き合って塊となって星が出来た。ただ今地球のある小宇宙はプラス物質で出来ていてマイナス物質が無いのはもしマイナスとプラスが同じにあればそれが合体して無に戻るのであるが、ビッグバ-ン時マイナス物質が爆発のエネルギ-になってエネルギ-を放出し別の物質として小宇宙に漂てる物と思われる。これで小宇宙の成り立ちは説明できる。この世では小宇宙が沢山あると思われ、それこそ無限大、それを包み込む大宇宙も無限大でなければならない、永遠でなければならない、其れでの結論は大宇宙は無で時間も無く無で無限大、時間が無いから始まりも終わりも無い、無の世界であると思う。
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