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人間の死とは

2019-10-28 09:40:17 | 日記
人間は死んだらお仕舞である、死して名を遺すとかいうけど名を残してその人があの世で大切に扱われるか、この世でうそをついてよもで針の筵に置かれるか、それは誰も知らないが善行を積めと庶民に諭す坊さんのたわごとである。だから死ねばお仕舞、いやだと言ってもその死はやってくる、でも人間は死んだらお仕舞と薄々感じてるから死を嫌がる。地位や名誉があって後世に名を残してもその人があの世で厚遇を受けるというのは空言で死んだらそれでおしまい、この世もあの世も現在も未来もなくなる、其れをさもあの世がある様に述べるのは宗教家の世迷言です。そんな事よりあの世があると思わないでこの世を楽しめばいいのである。
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