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人間は独立独歩でなければ幸福にはなれれません

2017-09-28 13:19:17 | 日記
人間はしがらみがあっては幸福になれません。どんな時でも独立独歩で行くことを決意しなければ生まれた時も死ぬ時も一人です。これは全ての人に課せられた使命なのです。だから親にとか政府にとかに頼っていては自分の好きなようには生きられません。しかし全員が独立独歩好きなように生きるためには自給自足で衣食住が足りていなければそれはかないません。その国民全員が自給自足ができる環境が20年か30年後に来そうなのです。それがAIとロボットを使いエネルギは太陽光発電や風力で賄い、資源はセルロースナノファイバー等植物からとり身近にあるもので生活を満たし、過っての原始人のように自給自足が原点なのです。昔の人は生きる事だけに集中しましたが今後の展望はAIとロボットで衣食住の自足を確立し、そのうえで自分の興味を引くことをやればいい、その時医療も裁判もAIとロボットがこなしどこにいても最先端の医療が受けられ、自動車や必要物品は3Dプリンタで作られそれで作れないものはそれら必要物品を作る工場からドロ-ンで運んでくる。ほんとに物の不足しない社会が来る。だから他人に頼るということがなくなるのです。でもそれをコントロ-ルする政治はどうするかそれは人と人のつながりです、いろんな意見が出纏らないと思います。それがまとまらないと最後は戦争です。それを防ぐためAIやロボットが最後は締めくくる時代が来るかもしれません。それが人間存続の方法かもしれません。それをAIやロボットに任せ判定させないと人間の意見では纏まらないのです。人間は好きなことができるがその限度はAIが決めるのです。人間は自由なようでAIのコントロ-ルの基制限されるものとなるでしょう。
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