gooブログはじめました!

写真付きで日記や趣味を書くならgooブログ

埼玉保健所指揮官の判断ミスを認めた。

2020-04-10 20:48:39 | 日記
埼玉保健所は患者が増え医療崩壊が起こることを恐れて検査を抑えて、患者を出さないようにしていた。これではだめなのにやっと気づいた。他の都府県も同じようなことを誰かが保健所に指示していたものと思われる。検査を少なくしても患者が増え病院がパンクしだした。手に負えなくなったのでやっと悟った、遅すぎるがそれでもこれから手の打ちようもある。まず検査だ検査で陽性に出たらホテルに隔離し治るまでこもって頂く、その間アビガンで治療し早くコロナから脱出してもらう、アビガンには副作用もあると聞くがお医者さんの判断でそれを見分け大丈夫な人を見分けて、アビガンで副作用ある人や効かない人は今効くと言う別のくすりを処方し治療を進める、それでも重症になる人を病院に収容する、ホテルに隔離した人はクル-ズ船で検査で陽性の人をホテル2週間隔離したときに対応した方式きを取り過ごして頂く。そうして陽性者が沢山出ると思うもその中でも数人は病院に担ぎ込むような重症者が出るともうもお医者さんに治療してもらうのはこうゆう重症者のみとし、他はホテル住まいで過ごす。これからは検査が行き届くので物凄い陽性者が出てホテルが足りなくなる恐れがあるがその時は国が強制収容す。そうして隔離して早く見つけて軽症で済ませれば医療崩壊が起こらずに終了できる。行動自粛の補償も何もいらないので、ただしその間ホテルに隔離した人は仕事に就けなかった分の国民全員への給料援助とホテルの借り上げ料、ホテル滞在者の介護者は雇う必要があり、それらの費用はいるだろうと思う、しかし国民に皆の自粛要請は説いた方が良い
コメント   この記事についてブログを書く
  • Twitterでシェアする
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする
« 自粛を止めて検査を特級に増やせ | トップ | コロナ過は日本の医療界の偏... »

コメントを投稿

日記」カテゴリの最新記事