gooブログはじめました!

写真付きで日記や趣味を書くならgooブログ

世の中少し見えてきました。

2020-05-27 13:56:34 | 日記
アビガンですがコロナ軽症の人は90%良くなるらしいです、でもコロナは80%は薬飲まなくても良くなるそうです、だから薬が効いてよくなったのか、自然と良くなったのか区別できず、だから薬が効いたとは言えないということらしいです。ところが90%良くなれば薬が効いたといえそうですがいまだ承認されません、其れだけ聞けばこの緊急時早く承認して、コロナ終息に向かわすべきと一般の人は思っています、でも医療の権威者たちはもし副作用とか何か問題が起こった場合、何で承認したのかとその人たちが問われると思い承認できないのです。首相は5月中には初認して陽性者にのませ早く終息を期待していましたがその道の権威が言うことには逆らえず5月中の承認は出来ないと認めたようです、その権威たちはもう一つ重大な決定をしています。それは初期のコロナ対策で広く検査して陽性者は収容するとした方が良いのは解っていたが検査を手広くやると費用が掛かるし、それに病人が増えすぎたら病院に収容しきれないと判断し重症者のみを病院に収容することとし37.5℃以上4日続けば検査して陽性なら収容するとし、検査を絞り込んだ、それにクラスタ-班を立ち上げ、クラスタの基を断てばコロナは防げると思った、しかしそれが失敗したのですコロナは発病してない人でも人に移すことが分かって、其の為クラスタを追っかけてもその網に引っかからない陽性者が居て、こんかいの自粛要請に至ったのです、だからクラスタ-班は失敗したのです。それはそれでいいんです、コロナは解らない病気だったので失敗しても仕方がないのですが、其れを今も続けようとしてるのが問題なのです、クラスタ-班はいいアイデアではあるのですが残念ながら落ちこぼれが出て、それがつかみきれないから元のわからない感染者が出てそれが広がってパンデミックになったのです。だから心配なのですよ今から2波が来ると用心してる時にその対策がクラスタ-班ではまた同じ過ちをしないか、だからクラスタ-班を稼働させながら検査検査で陽性者を割り出せばクラスタ-班でも追いかけれるのでは、とにかく検査が必要なのです、ところがその検査を少しにしろと指示したのが医療の権威者たちらしいのです、医療崩壊が起きることをけ懸念して押さえたらしいのだけど、検査が足りないと問題になても医療崩壊が起こると検査を抑えたらしいのです、だから検査が必要だとわかった時に其れを解除すればよかったのにそれしなかったのですね、この医療の権威というのも絶対に間違いを起こさないとは言えないののいい例が、ハンセン病の件ですね、あれ見ればわかる様に医療の権威者は絶対的権限持ってますからね、まちがた時は方針転換もしてほしいですね。
コメント   この記事についてブログを書く
  • Twitterでシェアする
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする
« テレワ-クが動き出した。 | トップ | マイナンバーが住民票につな... »

コメントを投稿

日記」カテゴリの最新記事