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暗黒物質はなぜ塊にならないのだろう。

2021-09-08 12:06:14 | 日記
物質には引力がある、だから塊の地球があり星がある、ところが暗黒物質は塊が無いらしい」広く薄く広がってるようだ、引力が無いのだから重量もないと思うのでなんでわかったのだろう、暗黒物質は、マイナス物質でもプラス物質でもない、それでは中間物質かいやそれとも違うようだ中間物質には引力がある、物質が集合しないと言うことは引力が無い事で、引力だけでなく磁力も他の物を引き付ける力が無いことの表れである。それで私が考えるのは大宇宙では常に無の中からプラスとマイナスの物質を生み出してるのではないかと考える、それが通常ではまたプラスとマイナスが合併して無に戻る、でも時々それが途轍もなく大きな分離が起こり、プラス又はマイナスの物質がひと固まりとなり無に戻れなかった場合プラスとマイナスの物質は戻ろうとして大衝突を起こす、其の衝突が小さなときは周りに殆ど影響を与えず元の無に戻る。しかしものすごく大きなものだった場合ビッグバ-ンとなって爆発し小宇宙としてビッグビグバ-ン爆発のエネルギとなってプラス物質を吹き飛ばした。又そのプラス物質は飛び散り、のちにその飛沫が引力により引き合って星となった。物質が出来たことで引力が出来時間が出来この世が成り立っている、またマイナス物質が残った場合も同じ事が起きる。もともと大宇宙は無で時間も物も無い、無の世界である、だから大きくもなれるし小さくもなれる。それが小宇宙が出来たことで物の世界が出来時間が出来たがやがてこの小宇宙は元の無の社会へと消えていく。大宇宙が時間も物も無い社会だから永遠に続くのである。そうしてビッグバ-ンで爆発のエネルギとなったマイナス物質はマイナスが取れタダの物質となて小宇宙中に飛び散ってる、それが暗黒物質と呼ばれるものです。
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