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基本材は基本的には外国に頼ってはいけない。

2021-10-12 22:28:48 | 日記
コロナで外国の資材が入らなくなって、日本の生産が止まることが多くなた。これは日本の生産性が下がったことで日本で作っていたものを外国に作ってもらてるためです。日本の生産性をもっと上げて外国で作ってもらうことを減らさなければ日本の弱点となる、もっと生産性を上げて日本でもっと品物を作ることをしないといけない。それには人手が足りない、それをよく聞くが人を雇うよりきかいをつかおう、最初は機械では不便を感じるかもしれないけど、弱点はメーカと相談で欠点を潰し使えるものにしなければならない、過ては人に仕事をおぼえさせる間辛抱強く若者を育てた、それと一緒で機械も最初は欠点だらけそれをメ-カと協力して欠点を修正する。それをしないとこれからはいい製品は出来ない。そんなところがこれからは生き残れる.。機械を嫌って人人と言ってる会社はいずれは人が集まて来なくなるだろう、機械は段々と高性能化し人の操作で人がやるよりいいものを作り出す。介護や家事や農業の分野でも少しづつ機械が入ってきている、そのうち床掃除のルンバだけでなく風呂掃除もトイレ掃除の機械がするようになるでしょう。農業では摘果の機械が少しずつ取り入れられだした。草取り機もあるみたい。農業が楽になると田舎にかえってくくる人もいるのではないか。もっと地味な研究だが少しずつ進めばいい。地味だが少しずつでも機械化しないと人は機械の監視だけと言う時代にしなければならない。
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