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残念ながら船を浮かせてその上下でエネルギ-取る方法は間違ってました

2022-11-03 08:30:29 | 日記
船が浮いてることは浮力で支えられているので、重量が0になってることでこれは重量0を幾ら上下させても、エネルギ-は取れません。だが逆にその重さを支える浮力からエネルギ-を得ることが分かりました。浮力を使い重いものを持ち上げるのですが、空船に荷物を積んでも、船が沈み吃水が深くなるだけで荷物は持ちあがりません、これでは持ち上げたことにはなりませんが、二つの容器に両方ともに船を入れて浮せ、容器に交互に水を移し替えれば船は交互に浮きます、浮いた位置で荷物を下ろせば荷物が持ち上がった位置まで持ち上げられたことになり、これを繰り返すと荷物をだんだんと上に持ち上げれる、其の上重いものを持ち上げないと意味がないのですが、浮体の体積を大きくすれば重いものを支えられるので浮体の体積を大きくすることとし、浮体の体積を大きくするには底面積を拡げるか高さを高くするかですがこの方法の概略は1方の容器(3)の底に浮体(1)がつくように入れ、他方の容器(4)に浮体(2)を入れ、さらに浮体の容器の上辺まで入れて浮体(2)を浮上させた状態(状態α)を作り、次にポンプ10により、液体を容器(4)から容器(3)へ移動させ(状態β)、さらに、この状態からポンプ12により、液体を容器【3】から容器(4)へ移動させ、最初の状態(状態α)とし、これを繰り返して浮体(1)及び浮体(2)の上下で出すエネルギ-を取り、.ポンプの、消費エネルより浮体(1)と浮体(のエネルギが大きくなるまで浮体(1)及び浮体(2)の高さ(13)を大きくすることで、電気が取れるエネルギ-を得ることが出来ると御べたら、特許庁はしかしながら、浮体(1)及び浮体(2)の高さ(13)を大きくすると浮体(1)及び浮体(2)の質量が増加し、これらの浮体(1)及び浮体(2)を浮かせてる液体ポンプ(10)及び(12)で移動させるときに必要なエネルギ-が増加し、結局、浮体(1)及び浮体(2)の高さ(13)をどれだけ高くしても、ポンプの消費エネルギ-より大きくすることはできない、との特許庁の見解ですがこの理論は一般的にはそうです、だがそれが成り立たない場合特殊な場合があるのです。それを特許庁は理解できないみたいで、そこでみんなに理解いただけるよう特例を説明すると、浮体は浮いてる物だから、容器と浮体の隙間がない場合は隙間に水が入らず、入っても少しですから少しの水で浮体を浮かすことが出来るのです、例えば浮体も容器も同じ立体で容器より少し小さい浮体を容器に収めれば少しの水で浮体を浮かすことができます、其れで浮体の体積を増やす場合は底を拡げるか高さを高くすることです。でもそこを拡げると容器の底も広げなくてはならず、容器の拡大と、浮体の拡大の比は同じでこれではポンプの所費量が増えいみなさないところが高さを変えると浮体と容器の隙間が少なく少しの水の量で浮体を浮かせることが出来、浮体を高くした質量の増大は容器と浮体の隙間がほとんどないので少しの水でカバ-でき、高さが高くなった質量の増大は容器の中では浮体の体積が占め、隙間は少ない為、水が占める量は少しなのです、これを理解できなかったらこの問題は解決しません。これは浮力でエネルギ-取る場合も起こることで理解しておいてほしい。これか少し浮力からエネルギ-取る方法を考えます。

今円安で日本の価値は円90円から150円までさがりまし。

2022-11-03 07:15:43 | 日記
これは何を意味するか150円-90円=60円即ち60÷150=40%日本の値ぶちが下がったということです。では日本の資産はどれくらいあるか定かではない5000兆円位あるはずです。だからそれの40%失うということは1250兆円なくなったことです。これを資産税にして国が取り上げていたら、国債全部払えておつりが来ます。そうすれば円安になる理由も無く、日本財政は安定でした。それをしなかったのは政府と日銀です。これからも明らかなように日本政府と日銀がアベノミックスに狂たのは間違いでした。最初から資産税にして税金を取り、広くべ∸シックインカムでばら撒けば日本の経済は良くなってたはずです。それでもアベノミックスは成功とのたまう政治家がいることは経済を知らないにもほどがある、これを推進した政治家はみな去れ、今からでも遅くない税法を資産税にして資産から然り税を取って、べシックインカムでばら撒けば景気が良くなる、国債でやる政治は国力を傷めることが確実に判明したことが分かれ。