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脱炭素引力と浮力で実際に作る方法

2021-09-13 18:18:06 | 日記
先に脱炭素は引力と浮力で出来ると述べましたが実際に作る方法を述べます。1224mmで長さ12メ-トルの鋼管を作れるところがあります。この鋼管の肉厚12mmにして、外径1224mm、内径1200mmの鋼管4本を用意し、更に外径1200mm、内径1180mm、肉厚10mmで長さ10メ-トルの鋼管4本を用意してもらい外径の太い方を容器として使い、外径の細い方を浮体として使います。これで容器長さ12メ-トル、内径1200mmmの鋼管の端の一方に蓋をし容器として使います。その容器の中に長さ10メ-トル外径1200の鋼管を浮体として使い先の容器の中にこの鋼管を入れ浮体とします。これで容器と浮体が4個そろいます。これを地下に10メ-トル埋めて容器と浮体を用意します。この浮体に比重が1以下で最大値になるよう水を張り、浮体に重量をつける。それを2つを一組として容器に水を移動させるようにする。これを2組にしたのは浮体の上下を回転運動にするのをクランクで回転で回転運動に変える為で、このクランクにすると漲水で上下運動を起こす為、クランクの回転が遅く、浮体のロッドが頂点生きた時や下点でクランクの回転が今までの回転と逆に動く即ち逆回転を防ぐ為、もう一組のクランクを90℃ずらしてクランクを配置できるよう2組にしたのです。この装置で浮体の重量は0.6×0.6×3.14×10=11.304トンでこれをグラムに直すと11.304×1,000×1,000=11,304,000gで102gの物を1メ-トル持ち上げるのが1ジュ-ルですから110,823.529ジュ-ルです。1kwhは3,600,000ジュ-ルですから0.03kwhですが、この筒は2メ-トル動かせるようにできてますから0.06kwhエネルギを出しますこれを1時間に10回動かせば1時間に0.6kwh派生させます。それに筒4個ですから2.4kwh派生さすことが出来ます。その浮体を上下さす水の量は0.6×0.6×3.14×2=2.2608トンこれをグラムに直すと2.2608×1,000×1,000=2,260,800gで102グラムの物を2メ-トル移動さすエネルギ-だから2倍と思うかもしれませんが一つの容器は満タンでそこから空の方に移すから実質1メ-トルしか動いてない為2,260,800g÷102gで22,164.7ジュ-ルでkwhに直すと0.006kwhですこれ2組ですから0.0123kwhです。しかし1時間に1回浮上さす為この10倍の0.123kwh必要となる。発生するエネルギは2.4kwh、ポンプの必要エネリギ-0.0123kwhですから取れるエネルギ-は2.38kwhとなる。これ1万個セットのすれば23,800kwhとなり、これでエネルギ-を生む装置は鋼管だから大量生産も出来安くできると思います。これが成功するともっと太くて長い鋼管も出来るようになり、もっと大容量の鋼管もできるようになり、だんだん効率的になると思います。例えば直径5メ-トル長さ55メートルの鋼管が出来れば2.5×2.5メ-トル×3.14×50メ-トル=981.25これをkwhに直すと2.6722kwhですこの浮体を5メ-トル浮上させれば13.361kwh更に1時間5回上昇させれば5倍の66.805kwhこれが4個ですから267.22kwhです。これを5,000個集めてセットにすれば1,336,100kwh即ち原発を越します。鋼管を作る技術が進めば安く発電できるようになります。今でも引力と浮力で安く発電できるのを理解してほしい。
コメント
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