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電気は必ず地産地消になる

2019-10-01 09:16:40 | 日記
エネルギ-の源は太陽光や風力、地熱などどこにでもあるもので作れば地産地消ができる、其れに発電地から消費地まで距離長いほど供給効率は大幅に落ちる、それに電気は溜め置き出来ない、其れに最も気にすべきは仕事場がなく就職できない人が多くいる地方で仕事が作れる、だから電気は地産地消とすべきこれが私の持論です。でも何故地方は地産地消に動かないのか、その第一が電気は溜め置きができないから、次にメンテナンスや建設の技術者がその地で生活できるくらい収入が見込めないと技術者が定着しない。もう一つが今全自給型の発電設備一式作るには費用が掛かりすぎる。その第一の欠点溜め置き出来ないのは電池で解消される、でも梅雨時の一ヶ月も曇りや雨が続いたときその分まで蓄電池の容量を大きくできるか、これに対して水素燃料電池を加味したものを使えば太陽光が発電してる時、家でその時使う分より多い分を水を電気分解して水素を溜める、太陽光が得られない時はその水素を燃料電池の燃料として使え、其れでも曇天が続き水素が切れてもこれからはガソリンスタンドのような水素スタンドが作られ補給できる。これだと電線もいらず電気のロスも少なく持続可能な電源となる、それに今回の千葉の停電みたいになっても自家発電だから自分達で復旧できる。でもこの一式いままだ高いし、其れに自動車で使われてる水素燃料電池は高いのですよね、その上水素水分解して水素作ると言ってもまだそれを作てる会社ないんですよね。売れると見たら作るんでしょうけでまだ売れないから作れない。でもこれらの問題点は必ず克服されそんな時代が来ると思われます。でもマンションとう集合住宅や企業はどうするのか
それも多分燃料電池で発電し水素ガス管が配管されるかもしれない。
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