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日本が将来輸入出来なくなるもの

2019-06-26 10:56:02 | 日記
日本の自給率の低い物にエネルギ-と食料があります。それが世界的にひっ迫してきてるので将来輸入出来なくなる恐れがあります。でもこれは絶対必要物資です、其の為に今から手を打つ必要があります。まずエネルギ-、石油、LPGはそんなに持ちませんし、石炭の様に環境破壊物質は出さないといってもやっぱり出てきます、だから原発をと言う意見が多いが原発の被害の大きさは福島で実証済みです。だからエコエネルギ-に頼らなければならないのに、電力会社が送電線を使わせないなど邪魔してるがエネルギ-転換を唱えてる時にこの行為は日本全体に対する反逆です。電力会社がどんなに頑張っても原発の経済性はそんなに改善しませんが、太陽光や風力等の自然エネルギ-は将来大幅な改善が見込めます。だから少しでも早く自然エネルギ-に転換する必要があります。それには各家庭で太陽光発電で蓄電して自家用に使用すれば自給率100%で日本のエネルギ-問題に寄与します。エネルギ-と共に問題なのは食料です、今でも世界では何億人が食料不足で栄養失調で苦しんでいます。それが気候変動で干ばつや天候不順で食料の増産が難しくなっており、その内日本でも外国から輸入出来なくなるかもしれません、それは各国が食糧難になった時、外国へ食料を輸出することを禁止する可能性があります。その場合食料輸入に頼ってる日本の場合、食料の輸入ができなくなって餓死者が出る可能性を秘めてます。だから食料の自給率を上げる工夫が必要です。其の為には今限界集落となってるところでも食料を作る必要があり、そんなところも活用する必要がありそんなところの問題は交通難がネックになってるところが多い、其れの解決策は空飛ぶ自動車が必要で今盛んに研究されています。これが完成すれば静かな山さとで暮らせ必要があれば自動車で都会へ出ていくそんな生活になれば僻地も僻地でなくなる。
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