先週競馬で万馬券的中し指宿キャンプへの資金の一部を稼げた為、
指宿行きを決定しました。先週メールで旅行会社に問い合わせして
おき本日飛行機とホテルの予約も無事終了。
僕が行く日程は2月3日出発の1泊2日です。
今回お世話になったのが沖縄ツーリストさん。レスポンスも早く、
スムーズに予約が出来た事は本当に感謝しております。
旅行代金も一人部屋追加料金コミで33300円とリーズナブルでしたし、
一番の魅力がキャンプ地の指宿岩崎ホテルに泊まれるという事です。
指宿ではおそらく一番いいホテルですし、館内にはトレーニングジムも
完備されており、グラの選手も使用するのではないかと思われます。
それになんといっても楽しみなのが砂風呂です。
ホテルの館内を歩いていればグランパスの選手とすれ違うかもしれません。
指宿キャンプの模様については戻ってからたっぷりお伝えします。
◆2007現地観戦 通算6試合目 駒澤大学vs早稲田大学
遅くなりましたがインカレの決勝戦行ってきました。
予選では爆発的な得点力で決勝まで来た早稲田大学は結構
強いと思っていたのですが、早稲田攻撃陣をよく抑えました。
この試合先制したのは駒大。前半7分にゴール前ヘッドでの
競り合いでつないだ駒大が、最後に後方にいた巻がシュート。
見事に決まり1-0。しばらく拮抗した展開でしたが前半の34分
に再び巻が塚本のCKからのボールをヘッドで叩き込み2-0。
今までポストに当てたりでなかなか点の取れなかった巻選手が
決勝という舞台で早々と2点をたたき出しました。
こういった舞台で点を取れることも重要だと思います。
鹿島のアウトゥオリ監督が言っていた日本の場合2-0とかから
逆転されたりとかが多いと指摘していましたが、確かに2-0は
危ない点差。次の1点が重要なわけですが、後半開始直後の1分
田谷が左サイドを突破しクロスを挙げたところを走りこんだ小林
のダイビングヘッドで3-0と突き放し勝負有。
しかし後半6分に早稲田の兵藤が左サイドを突破し自らシュートし、
これが決まり3-1。展開によってはまだ分らなくなった。
後半に気になったのが早稲田の右サイドが良くなかったように思い
よく突破されたりしていました。
次の1点は後半22分駒大塚本の蹴ったCKが早稲の選手に当たり
OG。これで完全に早稲田は集中を切らした感じがした。
攻撃の手を緩めない駒大は後半33分、CKのボールを巻が折り返し
たところを竹内のヘッドが決まり5-1。そして後半40分に右サイド
PA内のタッチライン際でボールを奪った竹内が角度の無いところ
からのシュートが決まり6-1。思わぬ大差となった。
巻選手の活躍も目立ちましたが、筑城選手も堅実な守備が光りました。
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巻選手は大会MVPとFW部門優秀選手賞。
筑城選手もDF部門優秀選手賞を受賞しました。
グランパス加入のお二人の活躍をこれからも期待したいと思います。
今年度新加入する選手の入団会見がありました。
中でも今年レプリカ作る予定の吉田麻也選手の会見内容
笑えました。麻也ってあんなキャラなんでしょうか?
プレーもそうですが、チームを雰囲気を和ませ、チームを盛り立てる
ような選手になってほしいと思います。そのほかには駒大のインカレ
優勝に貢献した、巻選手、筑城選手など楽しみな選手もいます。
そして何より驚いたのが朝の山手線の車内でこのニュースが
大々的に映し出されていました。僕も一気に眠気が取れましたし
おーっと声だしたいくらいでした。
「今年の大学サッカー選手権を優勝し、J1千葉の巻選手の弟
の巻祐樹選手を初め~」って感じで紹介されてました。
この時期は開幕前のワクワク感で一杯ですが今年は何とか指宿に
行く事が目標ですが今月はレプリカ代をプールしておかなければなら
ないし金銭的には厳しいかなとも思っています。
何はともあれ今年入団した選手にはいい選手が多いと思うので楽しみ
です。

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◆2007現地観戦 通算5試合目 盛岡商業高校 vs 作陽高校
高校サッカー決勝は、前半開始から盛岡商業が積極的な攻めで
始まりましたが前半半ばから作陽高校がリズムを取戻す展開で
前半は0-0。後半に入り先に先制したのが作陽高校。後半出場
の村井のシュートがポストに当たったところを桑元が押込み先制。
しかし盛岡商業に押込まれPA内でのきわどいDFが続いた作陽
高校が後半18分にPKを取られてしまうが、盛岡商業の林がPK
をはずす。僕自身これでもう無理かなと思いましたが、その林が
途中出場の大山のドリブルからの折り返しを決め1-1の同点。
その後も攻め続けた盛岡商は1点目と同じく作陽の右サイドを
ドリブルで破り折り返しを千葉が決め2-1と逆転で見事初優勝
を飾りました。メッシーナの小笠原を育てた斉藤監督。来年定年
を迎えるそうで、いい形で結果を出せて良かったのではないだろうか。
鹿児島実業の松澤総監督が優勝する可能性のあるチームは150
チームくらいあるというのもあながち嘘ではないだろう。それだけ
ここ最近は全国的に差がなくなってきているのだと思います。
【古賀選手コメント】
10年間という長い間、いろいろな人に支えられ、それに応えようと頑張って
きました。僕自身、ファンやサポーターの皆さんからの温かい声援の中で
充実した日々を過ごすことができました。今回、新しい環境で挑戦したいと
いうことや新しい自分を発見できるのではないかと思い決断しました。
心残りは、優勝できなかったことですが、優勝をする力は持っていると思い
ます。僕自身も頑張ってやっていきたいと思います。
これからも応援宜しくお願いいたします。
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昨年末から噂にはなっていましたがいざ現実となるとショックです。
中スポの記事では角田を呼び戻すようですが、イエローで退場が
多いからスタメンで出場の場合リスクを考えなければならないし、
どちらにしてもDFの補強が急務となってきたんではないでしょうか。
何か出てくばかりで名古屋へ移籍入団の話が全く無いなと思うのは
僕だけでしょうか。他のチームは活発に動いてるのだが・・・・・
◆2007現地観戦 通算3試合目 駒澤大学vs福岡教育大学
この試合は前半25分くらいまではほぼ互角の試合内容でした。
駒大はFKなどからのヘッドから、福岡教育大はサイドからの攻
めで攻撃の糸口を探るような展開でした。
しかし、この試合の結果を左右したのがものすごい強風でした。
前半風上だった駒大、強風の影響で中盤からゴール前に蹴った
ボールが思った以上に前に伸び福岡教育大のDFが判断ミスを
したところに反応した駒大の島田がDFの裏に抜け出しシュート。
これが決まり駒大が前半40分に先制。
その4分後名古屋へ入団する筑城が逆サイドへロングフィード。
そのボールをヘッドで逆サイドへ折り返したボールを受けた選手
が胸でトラップし、落としたところへ八角が足元におさめて自ら持
込みシュートしたものが決まり2-0とする。
この2点を守りきった駒大が2-0で勝利しました。
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◆2007現地観戦 通算4試合目 明治大学vs関西大学
この試合は名古屋入団の小川を見るのが当初の目的でした。
いざ試合開始してみると明大はペースをつかめず関西大学にゴール
前まで持込まれるシーンが続きました。試合前は駒大と明大で準決と
思っていたのですが、関西大学のサッカーに魅了されてしまいました。
大学のチームには珍しくダイレクトパスで相手を崩すタイプのチームで
京都に内定の安藤、木本、北橋を中心に明大ゴールに何度と無く攻め
込んでいました。特に前線の選手はキープ力がありいいタイミングでの
スルーパスを出せる選手がいて見所ありです。
試合が動いたのは前半11分、阪本のスーパーミドルが決まり関西大
が先制。そして前半26分にバイタルエリアで安藤が粘りダイレクトパス
3本で明大DFを崩し最後右サイドにいた櫻田がゴールを決め関西大が
前半で2-0とリード。
明大は後半頭から坪内に替え名古屋の強化指定選手の橋本を投入。
その橋本が駒大の先制点と同じような形でDFの裏に抜け出しシュート
これが決まり2-1とする。関西大とすれば後半も何度も決定機があった
のですが決めきれずにいたところで1点返しました。残り10分前後から
明大は前線に放り込みを続け何度か決定的になりかけましたが、結局
2-1のスコアで関西大学が準決勝進出しました。
これで1月10日は駒大と関西大の対戦となりました。
←東京で美容室をお探しなら約6ヶ月近く無職だったため競馬は一時お休みしていたのですが、
就職も決まり今年初の景気付けにと久々に競馬やりました。
中山金杯と京都金杯の2レース挑戦し、京都金杯で万馬券的中し
新年早々いいスタートが切れました。
いつも利用している穴馬予想ソフトの出目に当日5レースまでの
勝馬の馬の番号+日刊コンピ指数を使って予想したわけですが、
今回は見事はまりました。
京都金杯は好ダッシュから先手を取ったマイネルスケルツィが、
マイペースに持ち込んで快調に逃げ、そのまま粘り込んだ。
2着は写真判定になったが、大外から急襲のエイシンドーバーが
サクラメガワンダーを鼻差捕らえ2着。










