羽鳥操の日々あれこれ

「からだはいちばん身近な自然」ほんとうにそうなの?自然さと文化のはざ間で何が起こっているのか、語り合ってみたい。

新宿住友ビルに猫がいた

2006年11月27日 07時48分44秒 | Weblog
この猫、文明狂年生まれだそうだ。
いやはや、昨日のブログの写真もそうだが、今まで気がつかなかったもの、忘れていたものを、写真を載せるようになってから、気づくことが多くなった。

老舗の高層ビルをバックに、堂々と立っている猫にはじめて気づいた。
いったいいつから、ここにおわすのか?
かれこれ30年通っていて、恋の願いがかなう社があることは気づいていたが、ごめん! 猫殿には気づかなんだ。

さて、今日は、これから東海道線で、茅ヶ崎までお出かけ。このところ毎週のように、東海道線や湘南新宿ラインが遅延。人身事故のあおりだ。
授業も、11月最後になった。ようやく峠を越えて、12月にはテストということにあいなります。
怒涛のような9月末から11月が過ぎると、ちょっとばかり気持ちが楽になる。

話が飛んでしまった。
話したかったことは、写真を撮ることで、何気なく見過ごしていた身近なところにあるものに気づくようになったこと。

自分でも認める。写真や動画+ブログ文章書きは好きだ。
あくまでも皆さんの支持が得られるとか得られないとか、視(聴)率が高くなるとかならないとかは、別にしてのお話ですが!!!!?????
そんなことを言うのだから。多少は気にしているのかな。
846という数字を見たときには、正直、嬉しかった。
もっとユーモアのある文章も書きたいなぁ、なんて思ったりして。
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