羽鳥操の日々あれこれ

「からだはいちばん身近な自然」ほんとうにそうなの?自然さと文化のはざ間で何が起こっているのか、語り合ってみたい。

片付けのイメージ

2019年10月03日 10時10分19秒 | Weblog

ようやく段取りの付け方のイメージが持てた。

まず、迷わずに捨てるものをピックアップした。

残すもののなかである時期が来たら捨てるものと最後まで残すものに分けられた。

 

ます、自分の目の高さを五線譜・ト音記号、ラ(A)の音として、その上と下に分ける。

その高さから反時計回りに円を描きながら、捨てるものは迷わず捨てる。

残すものは二段階に分けて残す。

このラ(A)の高さに空間を作って、整理するときの一時置き場にする。

そして一巡したら次の線上に登っていく。

全体としては上に螺旋を下に螺旋を描きながら片付ける。

残すものの納めどころを見定めて、一時仮置き場に分類別にまとめるられると良さそうだ。

 

実は生前整理業者を検索したところ、結構な予算を必要とする事がわかった。

そこで第一段階として、自分で捨てられるものは、少しづつでもすてる決意をした次第。

本日も大きなダンボール類、不燃ゴミ、ガラス、等々捨てた。

今、空いた空間には、奥から見つかった最後まで取っておくものが並べられていて、これを梱包してしましえるようにしておこうともう。

 

眺めると片付けているのか、散らかしているのかわからない現状ではある。

それでも手順.段取りがイメージできただけでも、一歩前進である。

あぁー、何年かかるやら。

無理をせずに、ぼちぼち・・・・。

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