羽鳥操の日々あれこれ

「からだはいちばん身近な自然」ほんとうにそうなの?自然さと文化のはざ間で何が起こっているのか、語り合ってみたい。

坐禅 ふたたび 八十四日目

2019年10月12日 09時50分49秒 | Weblog

昨日の昼に、朝日カルチャーセンターから本日の全講座休講の知らせをもらっていた。

心置きなく大風の備えに、時間を当てることができた。

さて、今朝は、体操から坐禅へ、今しがた終わったところだ。

始めた時には、雨戸に打ち付ける風・雨ともに横殴りのうような音をさせていた。

9時過ぎからは、小康状態を保っている。

階下に行くと、さらに静かだった。

白湯を口に含んで、ニュースを見ていた。

 

「終日、からだをほぐす時間に当てようか」

思案している。

久しぶりの坐禅は、とても穏やかに呼吸を整えることができたような気がしている。

水が出る心配はないけれど、瓦が飛ぶ危険はあるのかもしれない。

ブルーシートも以前から用意してあるけれど、たった一枚では間に合わないに違いない。ないよりはましかも。

何が起こるかわからないことを、いまから心配しても始まらない。

停電にならないことを祈って、溜まっているPC仕事に手をつけることにしよう。

少し雨脚が強くなってきたようだ、

現在、10月12日、午前10時04分。

コメント   この記事についてブログを書く
« 坐禅 ふたたび 八十三日目 | トップ | 神様からもらった三日間 »
最近の画像もっと見る

コメントを投稿

Weblog」カテゴリの最新記事