東横線『学芸大学駅』近くのパブスナック、地元に必要なお店として。 明るく楽しく、天を敬い、人を愛する。楽しく飲みたい

美味しいお酒、元気で楽しいスタッフ、カラオケ&トークで盛り上がり、ストレス解消♪、老舗でも常に新風!良心的なお店。

ねずみの支援活動

2011年06月29日 15時45分04秒 | 大震災復興支援
支援活動、
第一弾が先ず、物資支援。第二弾が炊き出し。
第三弾が避難所に厨房等の設置運動。
第四弾が台湾救援隊に対する御礼の形。
台湾はいち早く日本政府に対し救援隊派遣を申し出ました。
ところが待て待てと外務省はその申し出をノラリクラリ、はぐらかし、何時間も何十時間も待たせた。
揚句、震災から二日目に!何と!断った。
ところが台湾救援隊はその時、自力で成田に到着していた。
日本政府は事後承認せざる得なくなったが、その後の移動等に一切の手助けをしないばかりか、救援場所を中国の救援隊の隣とした。中国の救援隊の士気は低く、作業より、台湾救援隊へのいやがせや罵倒に終始した。
それでも台湾救援の士気は高く任務を果たしたが、それらの事実に対し、日本政府ななんのお詫びもしない。
また世界のどの国より多額の義援金~170億円を日本に送ってくれた。
そのお金について、何の注文もつけない、(因みにソフトバンクの孫は100億寄付となってるが、全く違う、100億円の広告費、1万円のお金すら全部紐付き)
それに対し、管内閣は台湾に対し、御礼の新聞広告も出さない有様、中国ロシア韓国には大きなアホっぽい管の写真入り御礼広告、
桜井よし子、渡部昇一さんらが呼びかけて台湾の新聞に大きく御礼広告を出した。
何たる不細工な恰好の日本、
台湾の方々に失礼極まりない、
台湾の民主化の父、李登輝元台湾総統は救援隊を呼び、その苦労を労い、食事を振る舞った。
よって、第四弾は台湾救援隊へのお礼、
日台友好、台湾救援隊の皆様にTシャツを送ります。
デザインは日本列島~沖縄~台湾の地図に虹の架け橋、
有難う台湾、大好き台湾、I LOVE PEACE
ねずみで福島の美味しいお酒・焼酎の売り上げの2割は全部その資金となります。
不足分は李登輝友の会等に協力をお願いします。

第五弾は福島へ、皆で行きましょう。
第六弾は 8月27日、国技館へチャリティープロレスへ、
我らが杉浦貴さんがメインイベント
みんなで行きましょう
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