ひびレビ

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きみとあさまでコメンタリー

2012-02-24 21:25:08 | 2011年アニメ
「境界線上のホライゾン」のブルーレイ3巻を購入しました。収録されているのは鹿角対武神、本多・忠勝対立花・宗茂、三河消失など見所盛りだくさんの3巻でした。やはり鹿角の戦いが非常にカッコいいですね。アニメ見ていた当時は原作未読だったので、基本的に今何が起こっているのかを殆ど理解せずに見ていたわけなのですが、鹿角の戦闘シーンは最高でした。ここと、次の巻に収録される鈴さんの作文でブルーレイ購入を決意したくらいです。
戦いはもちろん、BGM「燃焼回廊」もカッコよすぎてもう・・・!タイトルからして燃えてきます。CV新谷良子さんということもあって、鹿角はここで退場なのが惜しいキャラクターでした。

で、この5話のコメンタリー、3人が会話しているのですが、今更ノリキの術式のネタバレを気にするとは思わなかったんだ。これまでの会話の中身も、結構ネタバレがあるようなないような。

そして特典小説「きみとあさまでⅠ下」。これにて特典小説も終わりかーと思ってたら、まだ「Ⅰ下」なんですね、これ(汗。Ⅰ上とあわせておよそ320ページほど・・・あれ?これ全部合わせたら結構な厚さになるんじゃね?

そんなこんなで次回も楽しみにしつつ、また来月。来月からはシンフォギアも購入していくので、やり繰りが大変です。

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