◆ホントに勝手な応援団

旧◆ねっとうらの部屋◆
2001/9月「ホントに勝手な応援団」が起源。
千葉県大学野球中心のページです。

秋季【1部】個人成績

2012年11月09日 | 個人成績
◆最優秀選手
 玉造 直人 5勝(武道大4年・小見川)

◆最多勝
 玉造 直人 5勝
 江川 恭介 5勝(武道大2年・東海大相模)
 有吉 優樹 5勝(情報大4年・東金)

◆奪三振王
 有吉 優樹 55個

◆打撃成績
1位 二殿 史一 0.359 (情報大4年・熊本工業)
2位 山本 将大 0.359 (城国大2年・市立太田商)
3位 豊崎  渉 0.350 (中学大3年・千経大附)

◆ベストナイン
 投手 玉造 直人
 捕手 宇佐見真吾(城国大1年・市立柏)
 一塁 長谷川拓真(武道大2年・東海大菅生)
 二塁 西野 真弘(武道大4年・東海大浦安)
 三塁 豊崎  渉
 遊撃 野中 祐也(武道大3年・銚子商)
 外野 二殿 史一 
 外野 友永 翔太(武道大4年・東海大相模)
 外野 淵田 裕司(城国大4年・福岡大大濠) 
 DH 根本 泰成(中学大3年・霞ヶ浦)
 
◆功労賞
 土屋 敬隆(城国大4年・城西大城西)
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秋季【2部】個人成績

2012年11月08日 | 個人成績
◆最優秀選手
 大竹 直樹(千経大4年・敬愛学園)

◆最多勝
 高橋 陽佑 7勝(千経大4年・生浜)

◆奪三振王
 高橋 陽佑 39個
 
◆打撃成績
1位 大竹 直樹 0.449
2位 竹谷 彰朗 0.442(千商大2年・銚子商)
3位 星野 伸之 0.396(千経大4年・敬愛学園)

◆ベストナイン
 投手 高橋 陽佑
 捕手 神原  慧(千葉大3年・成東)
 一塁 小貫 卓也(清和大2年・千葉黎明)
 二塁 大竹 直樹
 三塁 木村 祐司(清和大1年・成田)
 遊撃 千葉 隆彦(千葉大3年・盛岡第一)
 外野 竹谷 彰朗
 外野 星野 伸之
 外野 大島 卓也(千経大4年・城西大城西)
 DH 片桐 幹人(千葉大2年・飯田)

◆功労賞
 土屋 敬隆(千経大4年・城西大城西)
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秋季【3部】個人成績

2012年11月08日 | 個人成績
◆最優秀選手
 石木 和弥(日学大4年・土気)

◆最多勝
 堤  航祐 6勝(理科大4年・武蔵野北)

◆奪三振王
 石木 和弥 33個
 坂本 研介 33個(秀明大2年・竜ヶ崎第一)
 
◆打撃成績
1位 橋本 恭平(日大生4年・検見川)
2位 佐久間克也(日大生4年・安田学園)
3位 赤塚 優太(理科大3年・新潟南)

◆DH賞
 小竹 一樹(日学大2年・青森山田) 

◆功労賞
 村山 明生(日学大3年・東葉)
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<入替戦>3日目

2012年11月06日 | 入替戦
2012/11/05(月)@千葉工大球場

★日本橋学館大2勝1分、悲願の2部昇格

[3部x2部]
麗澤大(2部6位)
110 010 100 =4 (H10 B3 E1)
000 001 013x=5 (H7 B3 E2)
日本橋学館大(3部1位)

麗>一條81/3回(2柏陵)-栗田(1沼南)
学>石木、中山-伊藤、竹谷

▽三塁打:山原(麗2年・柏陵)
▽二塁打:掛川(学3年・千葉英和)柴(学1年・明野)

※日学大は5回まで、麗澤大一條投手に0安打に抑えられていたが、
 6回裏に2死から、掛川、柴の連続2塁打で1点を返す。

 しかし、その後も主導権は麗澤大にあり、そのまま行くだろう…という
 雰囲気も漂ってきた7回裏に、日学大が千葉リーグに参戦したH14年
 から変わらずに部長を務められている宮入小夜子氏が来場し、声援を
 送り始めると、それに応えるように日学大選手の動きが一変。

 9回は、1死から六番中H、敵失、右H,右H、一番左Hであれよ
 あれよという間の逆転劇でした。

--------------
【日本橋学館大】
左  篠塚(3四街道北)→中H・成島(3柏陵)
二  掛川(3千葉英和)
右  柴 (1明野)
指  小竹(2青森山田)
三  小金谷(3柏陵)
一  加瀬(3銚子商)
中左 長島(3柏陵)→H・辻井(3青森山田)
   →左・奥川(2沼南)→H・中坪(2上野学園)
遊  松本(2西武台千葉)
捕  伊藤(3柏陵)→H・今井健(3我孫子二階堂)
   →R・今井信(3取手二)→捕・竹谷(1柏陵)
   →H・山口(3東葉)

投  石木5回(4土気)→中山4回(2西武台千葉)


 
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<入替戦>2日目

2012年11月05日 | 入替戦
2012/11/04(日)@千葉工業大球場

[3部x2部]
(日学大1勝1分)

日本橋学館大(3部1位)
000 030 000 001=4 (H5 B12 E2)
100 001 100 000=3 (H7 B3 E0)
麗澤大(2部6位)
(延長12回)

学>馬場ー伊藤、竹谷
麗>中島、鷲沢ー栗田

▽二塁打:松本、小金谷(以上学)山原、原園(以上麗)

--------------
[2部x1部]
☆千葉経済大、7季ぶり1部昇格

千葉経済大(2部1位)
000 100 002=3 (H7 B3 E2)
001 000 000=1 (H8 B2 E3)
千葉工業大(1部6位)

経>佐藤ー磯野
工>片見ー加藤

▽三塁打:大谷(経)
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関東大会(最終日)

2012年11月05日 | 関東大会
2012/11/04(日)@横浜スタジアム

☆国際武道大優勝☆
☆MVPは西野真弘内野手(武大4年・東海大浦安)

[決勝]
国際武道大(千葉県1位)
090 020 000=11
000 500 400= 9
桐蔭横浜大(神奈川1位)

武>鈴木康(1千葉明徳)
  →兼松(2市岐阜商)
  →安達(3華陵)
  →長田(1東海大相模)
  →玉造(4小見川) ー長澤(4東海大甲府)

桐>西村、横山、上田、小野ー氏家、篠原

▽本塁打:西潟、喜納(以上桐)
▽二塁打:甲川(桐)

※武道大2回に大量9得点。
 六番打者から四死球を挟んで8連打等で主導権を握った。
 武大、13安打すべてが単打で、つなぐ野球に徹した。
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関東大会(3日目)

2012年11月04日 | 関東大会
2012/11/03(土)@横浜スタジアム

[準決勝]
国際武道大(千葉県1位)
110 300 005=10
000 010 021= 4
横浜商科大(神奈川2位)

武>江川、玉造、鈴木康ー長澤
横>岩貞、進藤、西宮、武田、須田、加藤翼ー中村

▽二塁打:西野(武)菊地、中村(以上横)

※武道大の17安打は大会新記録
※武道大西野(4東海大浦安)と藤島(3東海大浦安)の1試合4安打は
  大会タイ記録

※武道大は神宮大会出場決定
 神宮大会への出場権が8年前、現在のように決められるように
なってから、千葉県大学野球リーグから今回の武道大の出場が初。

 以前はどうだったかというと
1.神奈川大学野球連盟・東京新大学野球連盟
2.千葉県大学野球連盟・関甲新大学野球連盟
が、隔年で出場を決めるための試合を行っていました。
当時、首都大学野球連盟はリーグ優勝=神宮大会出場、でした。
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<入替戦>1日目

2012年11月04日 | 入替戦
2012/11/03(土)@千葉県野球場

[1部x2部]
千葉工業大(1部6位)
002 000 010=3 (H9 B4 E4)
050 001 10x=7 (H6 B15 E0)
千葉経済大(2部1位)

工>中山、相模、実籾、片見ー加藤
経>高橋ー磯野

▽二塁打:岩堀(工)

※工大の4投手で四死球15

------------------
[2部x3部]
麗澤大(2部6位)
000 000 000 000 000=0
000 000 000 000 000=0
日本橋学館大(3部1位)

*延長15回規定により引き分け

麗>一條(2柏陵)-栗田
学>石木(4土気)-伊藤

▽二塁打:小林(麗)

麗:H7 B1 E2
学:H9 B6 E2

※延長15回を麗澤大一條投手、日学大石木投手が投げ抜いた。
 また延長15まで行ったにもかかわらず、試合時間は2:55と緊迫した面白い試合でした。
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関東大会(2日目)

2012年11月04日 | 関東大会
2012/11/02(金)@横浜スタジアム

[二回戦]

東京国際大(東京新2位)
002 000 100=3
000 020 03x=5
国際武道大(千葉県1位)

東>尾田、氏家ー沖野
武>玉造、江川ー長澤

▽二塁打:安保(東)園田(武)

3回表:1死からヒットを4本集められ2失点
5回裏:2死から園田、西野、野中、藤島の4連続安打で同点に
7回表:先頭四球を犠打と安保の二塁打で返され1失点
8回裏:四死球などで2死満塁となったところ、まずは押し出しで同点に。
   続く九番園田が見事に右翼へはじき返し2点奪取

※東京国際大監督は古葉竹識氏

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関東大会(1日目)

2012年11月04日 | 関東大会
2012/11/01(木)@横浜スタジアム

[一回戦]
山梨学院大(関甲新2位)
002 000 012=5
100 000 020=3
東京情報大(千葉県2位)

山>高梨ー田中
情>有吉、小林、下大沢ー上村

▽二塁打:児玉、大丸(以上山)田村(情)
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