憲法改正で日本を滅ぼそうとしている。

このままじゃ、本当に日本が無くなってしまう。
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「小池百合子」と「日本の悪の枢軸」

2018年05月27日 17時40分14秒 | 日記


(以下、「大英帝国」と「日本の悪の枢軸」から抜粋引用する。)



支配者と奴隷で構成される社会、それがワンワールドだ。

イギリスは階級社会、王を頂点にしたピラミッド構造である。

中間層は下位層を支配し、自らをに上位層の仲間だと思っている。しかし、ピラミッドの頂点以外は、全て奴隷だ。

「奴隷」というと、どういうイメージを持つだろうか?

「鉄の鎖でつながれている。」といったイメージを持つのではないだろうか?

しかし、「鉄の鎖」は不要だ。

1.お金

2.宗教

3.思想・イデオロギー

4.麻薬

5.博打・ギャンブル

6.情報・教育

7.司法



-その構造-

下図は、「大英帝国」と「日本の悪の枢軸」を図解したものである。

なお、小池新党「希望の党」は、自民・公明・維新の会と同列に追加しなければならない。



皆さんは、「天皇」に対して、「良いイメージ」を持っているのではないだろうか。



ところで、現在、金融緩和を行っているが、どういうオペレーションか、お分かりだろうか?







日本銀行は、各金融機関・政府から国債を引き受け、その代わりに日本銀行券を渡す。(日本銀行券とは、我々が日常使っている紙幣である。)

日本銀行券は無利子だが、国債は有利子。その利子負担を、国民が負っている。

国民が貧しくなればなるほど、国債を発行することになるから、その利子負担が国民をさらに圧迫する。

日本銀行株の55%を政府が所有し、残り45%を天皇家・英国金融マフィアが所有する。

国民が貧しくなればなるほど、肥え太るのが「天皇」である。

国債発行総額が約1000兆円。その1年分の利払いだけで、政府税収の43%を占める。(出典

国民から搾取しているのは、他ならない「天皇」であることが分かるだろう。

本来、「通貨の発行権」は、政府が持つべきであり、それを歪めている元凶が天皇だ。



次は英国の官報からの抜粋である。







昭和天皇について書かれている部分を拡大したものが以下である。昭和天皇は、正規兵の英国陸軍元帥(Field-Marshal)と書かれている。





「K.G.」は「Knight of the Garter」の意味であり、明治以降の天皇は英国の騎士であって、英国のために働いている。

(出典)ガーター騎士・レディースのリスト(List of Knights and Ladies of the Garter)



大英帝国は、日本を奪おうとしている。



日本の経済力を急落させ日本円の価値を暴落させれば、お金というツールを使って日本の膨大な資産を容易に奪えることになる。



2015年1月14日新年恒例「歌会始の儀」、平成天皇の歌。

「夕やみのせまる田に入り 稔りたる稲の根本に 鎌をあてがふ」

(出典)朝日新聞デジタル記事



数限りない「日本人への裏切り」、「最大の売国奴」、それが天皇だ。



<小池 百合子>

安倍晋三と同じく、日本会議メンバー。笹川財団の雇われマダムである。

小池新党も「日本維新の会」と同様に、自民党の補完勢力に過ぎない。

市民の味方を偽装しているが、野党の票を割るのが目的だ。





北朝鮮を実質支配しているのは天皇である。

日本の財閥が天皇ファミリであるのと同様に、韓国の財閥も天皇ファミリである。

対立構造を作り、人々を誘導する手法は、大英帝国の定石である。

拉致問題、北朝鮮脅威論などを声高に唱えるものを決して信用してはいけない。



小池百合子(自民党)・泉としひこ(幸福実現党) 共同演説会



<出典>

幸福実現党とタッグを組んだ自民党・小池百合子さんが東京都知事選に出馬



小池の特別秘書であり、都民ファースト代表の野田数(かずさ)



<出典>

日本会議

「安倍内閣を牛耳る『日本会議』とは何か?



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