一般社団法人日本四人将棋連盟

創立5周年
このブログでは対局動画や連盟内の情報を発信しています。

戦力差の法則とは

2018年04月09日 | コラム
今回は戦力差の法則について述べます。

戦力差の法則というのは、一騎打ちになる手前の局面の戦況で、
戦力が強い者を3位に落とし、弱い者と一騎打ちになるように指す事です。

戦力がない者との一騎打ちであれば、余程のミスをしない限り必ず勝てます。
しかし、戦力が強い者と一騎打ちにしてしまった場合は楽に勝てなくなります。

ゆえに、四人将棋でトップを取り易くするには、
この戦力差の法則を守れば良いのです。

一般社団法人日本四人将棋連盟
中司晃貴会長
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皇帝戦を終えて

2018年03月17日 | コラム
2月下旬から3月上旬にかけて開催された第8期皇帝戦三番勝負。

私は並々ならぬ思いでタイトル戦に出場した。
と、言うのも、皇帝戦以前の棋戦の私の成績をご存知だろうか。
棋帝戦、四将マスターズ …etc
決勝戦まで進出したとしても、画竜点睛を欠く結果となってしまっていた。
いつしか私は「無冠の帝王」と呼ばれるようになっていた。
そんな自分に、どこか焦りを覚えつつ皇帝戦は開幕した。

皇帝戦第1局で私はある秘策を放つ予定でいた。
そう、【抜刀銀戦法】だ。
この戦法の考案秘話はまたの機会で語ろうと思う。

第1局では11ptと大幅躍進したが、私の焦りは更に増していた。第2局、第3局でも同じように勝てる保証はない。
マイナス点がつく可能性も充分に有り得るのだ。これがタイトル戦での心境なのかと強く思った。

学生でもある私は、学年末考査など多忙な日々も過ごしていた。
そんな中でのタイトル戦は、非常にハードスケジュールだった。
私は中司七冠(当時)に「七冠王の一角を崩す。」と宣言しており
もう終わった話なので言うが、皇帝を奪取できなかった場合は、引退する事をも視野に考えていた。
無冠の帝王問題もあり、より焦りに拍車がかかってその時の思いは強かった。
そんな中、焦燥していた私の心の支えになった大切な人がいる。
その方は女性の方で、Yさんとしよう。
私は彼女に「困難に対して向き合う。」その心を伝えたいと思った。
そして、その為にも皇帝戦は負けられないと強く決意した。

そして、3月10日。
私の三段昇段と初タイトルである【皇帝】のタイトルを奪取したのだ。

今執筆している私は過去の無冠の帝王ではない。
皇帝のタイトルを保持するタイトルホルダーとなっている。
これからの目標として、
・まずは皇帝の防衛
・二冠になる
・更なる戦法の進化、新戦法の考案

この3つが、今の目標で課題かと思います。
これからも更に進歩して参りますので
応援よろしくお願いします。

一般社団法人日本四人将棋連盟
水嶋快斗 皇帝
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タイトルの重み

2018年03月02日 | コラム
今回は「タイトルの重み」について話したいと思います。

私は現在タイトルを持っています。
タイトルを持つ者として、最善手且つ魅せる手を意識して指しています。

我々の対局は動画で配信されます。
四人将棋ファンがそれを見て、プロの一手を参考にしてもらう為、こちらもおかしな手は指せません。
「緩い手を指してるなぁ」「何でこんな手が読めてないの?」と思われてしまっては終わりです。

そしてタイトル保持者として、簡単に負ける事も許されません。
四人将棋は運要素も含まれるので、アマチュアに負ける事もありますが、
それでも平均順位が高くなくてはいけません。

今後も私は皆さんの良きお手本になれるように、
最善手を指し、タイトルの価値を高めていきたいと思います。

一般社団法人日本四人将棋連盟
中司晃貴七冠王
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第2回新将棋まつりレポート

2017年10月07日 | コラム
10月7日名古屋にあるウインクあいちにて第2回新将棋まつりが開催されました。
このイベントに中司会長と綾崎八段、ゼルダ準会員とふせやん準会員が参加しました。

ベクトル将棋大会に中司会長とゼルダ準会員が参加しました。
結果はゼルダ準会員が初戦敗退で中司会長は準優勝でした。決勝戦の局面図は下記の通り。



京将棋フェスト王戦に連盟員全員が参加し、ゼルダ準会員は初戦で敗退。
綾崎八段とふせやん準会員が2回戦で激突。結果は綾崎八段が勝利。
そして綾崎八段は惜しくも3回戦で敗退してしまった。



中司フェスト王はシードで順調に勝って行き、初戦でゼルダ準会員、3回戦で綾崎八段を破ったサカキさんと決勝を戦った。
結果は中司フェスト王が勝ち2連覇達成。投了図は下記の通りだ。



そして連盟が主催する第2回リアル四人将棋大会も非常に盛り上がりました。
本大会はハリュマルさんが見事優勝されました。ふせやん準会員は決勝まで進みましたが連覇とはなりませんでした。
エキシビション対局として、優勝されたハリュマルさんと決勝に進出されたサカキさんは、中司会長と綾崎八段と戦いました。
結果はトップに中司会長、2位に綾崎八段。ここはプロの実力を見せつけました。




第3回も開催されるならば、次回も連盟は参加したいと思います!
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スパイラル将棋センターレポート

2017年08月26日 | コラム
本日は香川県高松市にあるスパイラル将棋センターに中司会長と中田プロがお邪魔しました。
スパイラル将棋センターでは四人将棋が流行っているそうで、普及する身としては嬉しい限りです。



そして中司会長と中田プロが子供達や大人の方と四人将棋を指していきました。
中司会長は7局指して、全てトップを取ってましたね。





ちなみに中司会長は本将棋のトーナメントにも参加して、優勝しました。
しかも六枚落ちというハンデを負いながらも優勝するとは恐ろしいものです。

今回は本当に有意義な時間を過ごさせて頂きました。
全国の将棋センターでも四人将棋が指されるように、今後も頑張っていきます!
ご依頼お待ちしております。
info@yoninshogi.com
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4SDBについて

2017年06月08日 | コラム
今回は、私が作成している4SDBのメリット・デメリットについて話したいと思います。

まず、メリットは好きな時に見れること。永久保存可能、独特の手筋や棋風を身に付ける事が出来るという3点です。
そして、デメリットはWindowsでは見れてMacでは見れないこと。解説がない事など数々のデメリットが生まれてくると思います。

今後の改善点としては、解説動画の撮影、MacとWindowsの両方に対応するソフトの開発、といったことです。
また、4SDBをダウンロードや質問及び意見があれば気軽にコメントお願いします。
皆様の役に立つよう精進して参ります。

今後とも一般社団法人日本四人将棋連盟を始め、ブログ、公式サイト及び4SDBなどを宜しくお願い致します。

一般社団法人日本四人将棋連盟
中田正義プロ二段
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一般社団法人日本四人将棋連盟との出会い

2017年05月18日 | コラム
皆さんこんにちは。
連盟プロ第1期生の中田正義です。

今回は、私が一般社団法人日本四人将棋連盟との出会いを述べたいと思います。
まず、最初にこの連盟を知った経緯は土師初段(当時)に四人将棋があるんやけどやらんか?と言われた事がきっかけで始めました。
そして、Twitterで中司会長と出会ってお互いに馬が合い、晴れて1月23日準会員として連盟に入会したのだ。
それから、ユコタ四級、ゼルダ八級、あんちっくさんといった方々に出会い、日々彼らと研鑽した。
また、準会員として竜神杯に出場し、結果は初出場にして前竜神を抜いて2位であった。

そして連盟がプロテストを実施しようとしていることを聞き、私はすかさず応募した。
2月16日筆記試験、3月3日対局試験で晴れて合格し、今ではプロ二段だ。

3月12日ではゲームマーケットにプロとして参加し、9月には連盟の副会長に就任予定だ。
また連盟初のサークルも作らなければならない。それから4SDBもある。
ただ言える事はこの連盟に入会して後悔はしていない。
これが連盟と私の出会いである。

一般社団法人日本四人将棋連盟
中田正義プロ二段
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四将プロのお仕事

2017年05月08日 | コラム
今回は四将プロのお仕事について書きたいと思います。

まず四将プロのお仕事のメインは公式戦の対局を行う事です。
その次に各種普及活動となります。
普及活動は主に、イベント出演や指導対局やインタビュー、執筆活動となります。
※イベントの例としてはニコニコ超会議。
また、細かい事を言えば、次の一手問題の作成やコラムなども書いたりします。

これらが四将プロの大まかなお仕事となります。
お給料についての質問はこちらをご覧下さい。

第2期プロテストの実施はまだ未定ですが、
興味がある方はお気軽に御質問下さい!

一般社団法人日本四人将棋連盟
中司晃貴会長
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四将プロに求められるもの

2017年05月04日 | コラム
今回は私がニコニコ超会議に出演し、
今後の四将プロに何が必要なのか、感じた事を手短に書こうと思う。

まず前提として、四将プロに必要なのは「技術」だ。
この「技術」がなければ話にならない。勝負の世界である以上、勝ち負けが存在する。
その世界で負けばかりではダメ。やはり勝ってなんぼの世界。
その為、四人将棋における技術は当然必要になる。

そしてもう一つは、「トーク力」。
この「トーク力」があれば、場を盛り上げられる事が可能になる。
解説だけが出来てもダメ。やはりそこにいるお客さんも楽しくさせなければならない。

四将プロが今後様々なイベントに出演する際に、
私はその点も大切にして臨みたいと思う。

一般社団法人日本四人将棋連盟
中司晃貴会長
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ニコニコ超会議2017超四人将棋レポート

2017年05月02日 | コラム
4月29日~30日に幕張メッセにてニコニコ超会議2017が開催されました。

超囲碁・将棋ブースにて「超四人将棋」の企画が行われました。
その企画に日本将棋連盟の山崎隆之八段、斎藤慎太郎七段、中村太地六段、藤田綾女流二段、竹俣紅女流初段が出演。
そして当連盟からゲストとして中司晃貴会長が出演しました。

1局目は斎藤七段、中村六段、藤田女流二段、竹俣女流初段が対局。
山崎八段と中司会長が解説を行い、トークも含めて会場も大変盛り上がりました。
そして見事、中村六段がトップを取りました。

2局目は斎藤七段、藤田女流二段、竹俣女流初段を相手に中司七冠王が参戦!
中司七冠王を3人がかりで攻撃するプロ棋士によって、ラスを引いた中司七冠王でしたが楽しそうでした。

これを機により一層四人将棋の普及に努めて参ります!

竹俣紅女流初段が四人将棋についてのブログを書いて下さいました。
ニコニコ超会議の動画はこちら
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ゲームマーケット2017神戸レポート

2017年03月14日 | コラム
3月12日神戸国際展示場にてゲームマーケットに連盟は出展致しました!
このイベントには中司会長、藤川プロ初段、土師プロ初段、中田プロ初段の豪華なプロ4名が参加しました。



四人将棋のブースではお客さん同士の対局やプロの指導対局が行われ、非常に大盛況でした!
ブースには合計40名くらいのお客さんが四人将棋を体験されていきました。
またその中には女性も対局されてました。
そして最後には囲碁のプロ棋士、古谷裕八段が四将プロに挑みましたが、
惜しくも2位で敗れましたが非常に楽しんでくれてましたね。



最後は四将プロ達と自撮りをしました笑


今後とも連盟は精力的にイベントに参加していき、普及に努めて参りますので、
何卒ご声援宜しくお願い致します!
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今から始まるプロ生活

2017年03月06日 | コラム
皆様こんにちは。
この度、第一期プロテストで合格し、プロになった中田です。

私のこれからの抱負としては、動画に残っている過去のタイトル戦の棋譜データベースの公開、大学でサークルを作るといった、各種場面で普及に努めていき、より一層この連盟が活気付くように精進していきたいと思っています。

また、プロになったからにはタイトルを取れるよう日々実戦を大切にし、
七冠独占とは言いませんが、全てのタイトルを獲得したプロになりたいと思います。

皆様、応援の程宜しくお願い致します。

一般社団法人日本四人将棋連盟
中田正義プロ初段
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コンビ指しは成立するのか?

2016年12月06日 | コラム
四人将棋歴4年の私が今までの経験を踏まえて結論から言うと、コンビ指しは成立しないと言えます。

まず友達と遊びでやるならばコンビ指しは成立します。
ですが今回は連盟の競技ルールに則った前提で言います。
競技ルールの中には「過激手」「3対1は禁止」「2対1は良いが残りの1人はどちらかの2人を攻撃しないといけない」「1位のみが勝ちとなる」があります。
果たしてこの競技ルールに縛られた状態でコンビ指しが成立するでしょうか?

コンビ指しのメリット、デメリットそれぞれ見てみましょう。
まずメリットですが、協力して強者を倒せる。
また、1位2位を独占しやすくなるでしょう。
ただ競技ルールの問題がありますので絶対的には至らないと思います。

次にデメリットですが、これは何といってもコンビ指しをしたところで必ずしも1位が取れるとは限らないという事です。
即ちコンビを組むという事は5割勝利宣言すると同時に5割敗北宣言するのと同義なのである。
コンビを組んで2位になっても勝ちにはならないので意味がないのである。
もっと分かり易く言えば、100万円の賞金大会が行われるとして、そこでコンビを組もうと言って協定を結ぶ。
結果はコンビの片方が1位となり100万円を手にする。もう片方が2位にはなるが100万円は手に入らない。
どうでしょうか?2位になって何かメリットありましたか?デメリットの方が精神的にも圧倒的に大きいのです。
こんな事ならば孤軍奮闘して頑張った方が良いのです。
コンビ指しはいつ裏切られるか分からない疑心暗鬼な状態。
果たしてそんな状態で本当の意味でコンビ指しは成立しているのか?

コンビを組むという事はその時点でどちらかが勝ち、どちらかが負けるという目には見えない線引きがされているので、
私はコンビ指しは成立しないと考えます。

※連盟の対局ではコンビ指しは禁止である。

一般社団法人日本四人将棋連盟
中司晃貴会長
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コンビ指しについて

2016年12月05日 | コラム
私はコンビ指しは成立しないと考えます。

確かに、コンビ指しをやろうと思えばできると思いますが、その後には何も残らないと思います。
コンビ指しをしてメリットは少々あると思うが、デメリットの方が圧倒的に大きく、
もしコンビ指しをやってトップを取った人は2位になってしまった相方のことを考えて欲しいと思います。

コンビ指しをして勝ちを得たとしても、
本当にそれは「勝ち」というものなのか上記の事を含めて改めて考え直して欲しいと思います。

一般社団法人日本四人将棋連盟
実藤勇樹プロ九段
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コンビ指しは得なのか?

2016年12月04日 | コラム
コンビ指しは成立するのか?について個人的な見解を述べる。
まず前提として当連盟の公式ルールを適用し、対局前からコンビ相手が決まっている場合のみをコンビ指しとして扱う。
さっそくだが「成立」には二段階の過程があると私は考える。
(1)それが実現可能であること。
(2)当事者が得をすること。
例えばタイムマシーンは成立するか?という問いかけに対し、(1)に目を向けると技術面での問題点が挙げられ、
(2)について検討すると時空操作による弊害などが危惧されるだろう。

では本題に入ろう。
まず(1)の観点でコンビ指しを考察する。
現行の対局サイトは専らSDINであり、対局中に裏チャットを使用すれば容易にコンビ指しを行える。
いやチャットを使用せずとも事前にコンビ相手と打ち合わせしておくだけでも十分コンビ指しは機能するだろう。
当事者以外には証拠を突き止める術がない。
連盟公式ルールでは過激手という概念が存在するが、過激手と判定されない程度にコンビ相手と協力プレイすれば問題ない。 よって(1)の条件は満たしている。

次に(2)について考察する。
コンビを組んでもいつかは裏切らなければ1位を取れないので、
それならば始めから一人で指した方が良いという意見がある。
しかし私個人の考えとしてはこれはコンビ指しを否定したいが為のこじつけに思える。
確かにいつかは裏切らなければ1位を取れないのは事実だが、だからと言って始めから1人で指すべきというのは暴論だ。
物事を考える時はデメリットとメリットを照らし合わせて総合的に得するかどうかで判断すべきだ。
この意見ではデメリットだけを挙げてメリットを無視している。
コンビ指しの唯一のデメリットが「いつかは裏切るor裏切られること」であれば、逆にメリットは何なのか調べてみよう。

<1>
四人将棋で1位を取るのは非常に難しく、コンビ指しによって序中盤で利を得るのは効果的。
四人がウヨウヨとうごめき合う盤上を生き抜くのは至難の技である。
例え終盤に裏切りが発生しようとも、序中盤でコンビ相手の存在はとても頼もしいものになるだろう。

<2>
四局戦では安定して高い順位を取る事が重要。コンビ指しなら高いアベレージスコアを叩き出せる。
一局戦では裏切られたらそれでお終いだが、四局戦ならば例え途中でコンビ相手に裏切られたとしても、
それまでコンビ相手と築いたリードを利用して好順位につけるだろう。
好順位を連発していけば自ずと優勝が近づく。

<3>
孤軍奮闘タイプの強者を倒すのが容易になる。
四人将棋は運要素もあるとはいえ、自分より遥かに実力が上の相手を倒すのは難しい。
しかしコンビを組めば他の強豪を徹底的に叩き潰し、優勝候補を自分とコンビ相手のみに狭めることができる。
ところでもしコンビ相手に序中盤で裏切られたらどうするのか?と疑問に思う方がいるかもしれない。しかし序中盤に裏切るメリットは薄い。
先程も述べたように四人将棋で生き抜くのは大変なので、
早い段階で裏切るより終盤まではコンビ相手に付き合って共に優位を広げた方が結果的に勝ちやすい。

このようにデメリットを勘定してもお釣りが貰えるほど様々なメリットがコンビ指しには存在するので、(2)の条件も満たしている。
(1)(2)を両方とも満たしているためコンビ指しは「成立する」というのが私の結論だ。

※あくまで私個人の考えであり、連盟の見解とは異なる。
※コンビ指しは違反行為なので連盟の公式戦では絶対に使用してはならない。

一般社団法人日本四人将棋連盟
藤川智之プロ初段
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