空の現実

禍福は糾える縄の如し

欧米植民地主義の凄まじい実態─学校が教えてくれない戦争の真実

2017-06-10 19:05:39 | 歴史
欧米植民地主義の凄まじい実態─学校が教えてくれない戦争の真実




沖縄も島津に利益を吸い上げられていた。
その意味では日本という国の植民地だったのかもしれない。

白人に比べたら支配の仕方は手ぬるいが、それでも武力でもって
支配するというのは同じ。

アメリカ大陸に白人がいってインディオ殺しまくて今の世界ができている。

白人はモデルや美形を広告で宣伝して自分たちは美しく正義がある
と洗脳する。沖縄はインディオみたいに殺しまくられることはなかった

としても、武士は殺されている。一方的に奇襲攻撃をかけて

不意をつき鉄砲で撃ちまくるという日本人特有のお得意のあの奇襲攻撃だ。


白人だけが悪いのかと考えたら、そんなことないぐらい気づく。

強いものが弱いものを殺して世の中が成り立っているだけだと気づく。

強いものがなぜ殺しをするのか。欲があるからだろう。

欲が世界の悲劇を生み続ける。欲がつよくそれを制御する力がない人間が

世界に腐るほどいる。民族として厚かましさをつくっている。

そして繁殖力はそれに比例している。シナ人、アーリア人系は、それだけで

世界の80%の人口をしめているのではないか。

縄文人系統の沖縄アイヌ人などは人口が少ないほうだ。

世界にシナ系アーリア系を数えたら必ず過半数になるはずだ。

欲が強すぎて、過去に異民族を殺しまくって人口拡大を続けてきた歴史が

ある。日本列島の本土も実はそれに近い。

縄文人は、シナ弥生人に追いやられたのではないか。

それとも部落民に落とされたのか。縄文人は。

アメリカ大陸も、アーリア人にやられたのだ。インドもそうだ。
インド周辺国もそうだ。

シナ人とアーリア人の欲望の拡大が世界の悲劇をうんだ。

人肉を食べるソニービーン事件のあの極悪人どもも、もちろんアーリア人だった。

ソニービーンのような人肉食のものは支配層に当然気持ち悪がられて

淘汰されたが、これで終わりじゃないぞーと彼らが言ったのは予言めいたものが

あったとおもう。人間というものは実は生きるに値しないぐらいに

極悪非道な面を持っている。



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