ゆらぎの中を、さんぽしよう…

あいだを愉しもう… 。かたちはないさ。

養成講座PLUS NEO 初開催

2018-07-16 09:04:08 | 養成講座

ロマンスカーで開催地新百合ケ丘へ

本日2018年7月16日
松平道明 養成講座 PLUS NEO 初開催です!

養成講座→養成講座PLUS→養成講座PLUS NEO と変遷してきました。
最初からこの講座は実践講座ですが実践度があがるにつれ、名称も変化して来ました。

NEOではインタビュアーが加わることで、流れてくる情報がより活性化することが期待されます。
インタビュアーは、自己観察をベースに実際に自分の枠を超えつづけ行動している方が行います。
インタビュアー以外の参加者も、講座中は質問自由です。インタビュアーに質問代行もしてもらえます。どんどん講師に投げかけてください。


講座の内容は、基本的にはライブです。
大きく今の時代のベースとなるのは自己観察ですから、そこは繰り返し伝えられます。ただし毎回同じではありません。そのときどきの流れと、ひとりひとりのそのときそのときのプロセスが反映します。時代はとどまることがないのと同様に、参加者ひとりひとりも変容していきます。
つまり養成講座で伝えられるのはメソッドではありません。型がなく枠がなく生きている今そのもの、変容していくひとりひとりに委ねられている世界そのものが、より生かされるようにとの場として現れます。

枠は広がるように、殻は破れるように、極意とインパクトは与えられます。
それをどうするかも、ひとりひとりに委ねられています。生かし方も、ひとりひとり違います。
極意とインパクトを生かして、自分の殻を破り、本当の自由を得ていくも、抵抗に身を委ね広がろうとする世界を閉じてしまうのも自由です。
いずれにしても、養成講座は視野が広がっていくほうにベクトルをむけている講座です。講師も主催も、その点だけは方向性は同じです。


ひとりひとりが立つ時代の、まったくあたらしい講座といえます。

発想の根元を根こそぎ変容を促すものですから、
歴史や前例や知識から、この講座を説明する術はありません。

ですから、ほんとうは…自らで体験をしてもらうしかありません。
ひとつ言えるとしたら、1日も早く聴いておいたほうがよいということです。体験の星をじぶんで体験しないままでいようとは、ほんとは誰も願っていないからです。

養成講座は私にはまだ早いなどとよく聞きます。ナンセンスだとは思いますが、長井マスターによると古い時代の現状維持機能という本能がまだ働いているそうですので、それが作用している人も多いのではと思います。より自分を生き切ろうとするなら、そこは計算に入れておくという、ほんの少しの知恵は必要かもしれません。

あらゆる分野に生かせる…
全体を包括した…
すべての人に開かれた…
講座です。
貴重な機会ひとつひとつを逃さずご活用ください。
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