■ご訪問者の本日の運勢■
※「このブログを訪れてくださった方の本日の運勢やいかに」という問いかけで易占しています。
全く問題なし。大吉
といった意味合いの占い結果でした。
■本日の自分(私)の運勢■
許せば許される、裁かなければ裁かれない、与えれば与えられる。たい焼き、今川焼、焼きいも、だんご、ケーキなど、高額ではない、ささやかな金額の甘味の手土産を持参しプレゼントすれば吉
といった意味合いの占い結果でした。
□早起き習慣化 記録
※早起き(朝7時前起床)を習慣化するため、とりあえず10日間記録をつけることにします(※10日続けば、おそらく習慣化できるので)。
7日目 1月23日(水)起床 8時25分
最初から困難なこと、難解なことに取り組んだほうが、後が楽だろう。よし、それらなら、ここで、一気にけりをつけよう、勝負をかけようと、突発衝動的に思い立ち、まだ達成していない4時起きをすっ飛ばして、3時起きに挑んだどころ、3時にセットし鳴り響いたはずの目覚まし時計のアラームを、まったく記憶にない自身の夢遊病的な行動により、オフにしてしまっていたようで、ハッと目が覚めたのは、8時25分といった有様でした。どうも性格的に、短期決戦を求めてエスカレートしてしまうようで、朝7時前に起きる、起きれればいいといった、当初の、ささやかな早起きの目的を逸脱してしまったようです。反省し、初心に帰り、明日からは、再度、地味な早起き時間での起床を目指すことにします。
6日目 1月22日(火)起床 5時48分
一気に、4時に起床しようと試みたものの、2台の目覚まし時計のアラームを知らないうちにオフにしていた。はっ!と目が覚めたのは、5時45分だった。深夜1時過ぎに寝て4時起床というのは、無謀だったようだ。明日4時起きに再挑戦するかどうかは、本日中に決断の予定。
5日目 1月21日(月)起床 5時
一気に、前日より1時間短縮して、5時に起床。4時50分に、目覚ましを止めてから5時直前まで、何のために5時に起きなければならないんだ、まだ寝ていてもいいんじゃないか、と、眠りを続行しようかどうしようか葛藤。睡眠欲にほとんど負けそうになったものの、何とか眠りたい欲望を振り切って、起床。朝の時間の過ぎ去るスピードは、なんだか速く感じる。早起きに挑む前に比べて、2時間以上早く起きているのに、たいしたことができていない感が強い。これ以上、起床時間を早めると、その心身への反動が懸念されるものの、一応、検討することにする。
4日目 1月20日(日)起床 6時
一気に、40分短縮して、6時に起床。目覚ましで、目覚めるまで見ていた夢は、寝床で記憶の再生を行うと、そのまま寝入ってしまう危険があるため、布団から出て、立ち上がった状態で、しばらく想起。特に、強い眠気などなし。とりあえず、慣れるまでは、早起きしてできた時間内に、一日の中で分散して消化している日課、習慣をまとめて投入。1時間などあっという間に過ぎてしまうため、さらなる早い時間の起床を検討。
3日目 1月19日(土)起床 6時40分
寝床から出て、5分ぐらい、また布団の中に戻って寝たいという葛藤が続いた。その間、なぜ、早く起きなければいけないんだ、まだ寝ていたっていいじゃないかという思いが心の中に渦巻いていた。
2日目 1月18日(金)起床 6時40分
6時半に目覚まし作動。目覚ましを止めた後で、直前まで見ていた夢の内容を思い出す。40分に寝床から離脱して起床。
1日目 2019年1月17日(木)起床 6時50分
早起き習慣化計画初日 一日の時間不足を補うため、早起きして少しでも時間を作ろうということで、せっぱつまって衝動的に試みることに。

※「このブログを訪れてくださった方の本日の運勢やいかに」という問いかけで易占しています。
全く問題なし。大吉
といった意味合いの占い結果でした。
■本日の自分(私)の運勢■
許せば許される、裁かなければ裁かれない、与えれば与えられる。たい焼き、今川焼、焼きいも、だんご、ケーキなど、高額ではない、ささやかな金額の甘味の手土産を持参しプレゼントすれば吉
といった意味合いの占い結果でした。
□早起き習慣化 記録
※早起き(朝7時前起床)を習慣化するため、とりあえず10日間記録をつけることにします(※10日続けば、おそらく習慣化できるので)。
7日目 1月23日(水)起床 8時25分
最初から困難なこと、難解なことに取り組んだほうが、後が楽だろう。よし、それらなら、ここで、一気にけりをつけよう、勝負をかけようと、突発衝動的に思い立ち、まだ達成していない4時起きをすっ飛ばして、3時起きに挑んだどころ、3時にセットし鳴り響いたはずの目覚まし時計のアラームを、まったく記憶にない自身の夢遊病的な行動により、オフにしてしまっていたようで、ハッと目が覚めたのは、8時25分といった有様でした。どうも性格的に、短期決戦を求めてエスカレートしてしまうようで、朝7時前に起きる、起きれればいいといった、当初の、ささやかな早起きの目的を逸脱してしまったようです。反省し、初心に帰り、明日からは、再度、地味な早起き時間での起床を目指すことにします。
6日目 1月22日(火)起床 5時48分
一気に、4時に起床しようと試みたものの、2台の目覚まし時計のアラームを知らないうちにオフにしていた。はっ!と目が覚めたのは、5時45分だった。深夜1時過ぎに寝て4時起床というのは、無謀だったようだ。明日4時起きに再挑戦するかどうかは、本日中に決断の予定。
5日目 1月21日(月)起床 5時
一気に、前日より1時間短縮して、5時に起床。4時50分に、目覚ましを止めてから5時直前まで、何のために5時に起きなければならないんだ、まだ寝ていてもいいんじゃないか、と、眠りを続行しようかどうしようか葛藤。睡眠欲にほとんど負けそうになったものの、何とか眠りたい欲望を振り切って、起床。朝の時間の過ぎ去るスピードは、なんだか速く感じる。早起きに挑む前に比べて、2時間以上早く起きているのに、たいしたことができていない感が強い。これ以上、起床時間を早めると、その心身への反動が懸念されるものの、一応、検討することにする。
4日目 1月20日(日)起床 6時
一気に、40分短縮して、6時に起床。目覚ましで、目覚めるまで見ていた夢は、寝床で記憶の再生を行うと、そのまま寝入ってしまう危険があるため、布団から出て、立ち上がった状態で、しばらく想起。特に、強い眠気などなし。とりあえず、慣れるまでは、早起きしてできた時間内に、一日の中で分散して消化している日課、習慣をまとめて投入。1時間などあっという間に過ぎてしまうため、さらなる早い時間の起床を検討。
3日目 1月19日(土)起床 6時40分
寝床から出て、5分ぐらい、また布団の中に戻って寝たいという葛藤が続いた。その間、なぜ、早く起きなければいけないんだ、まだ寝ていたっていいじゃないかという思いが心の中に渦巻いていた。
2日目 1月18日(金)起床 6時40分
6時半に目覚まし作動。目覚ましを止めた後で、直前まで見ていた夢の内容を思い出す。40分に寝床から離脱して起床。
1日目 2019年1月17日(木)起床 6時50分
早起き習慣化計画初日 一日の時間不足を補うため、早起きして少しでも時間を作ろうということで、せっぱつまって衝動的に試みることに。










