易占い 実占日記

独学で身に着けた易占いを使って、ブログを訪れて下さった方の運勢を占ってみることにします。

見た夢の記録 猫が苦しんでひっくり返って死んで消えた。大きな白い犬。猫が復活した

2018年08月29日 | 夢見
今朝見た夢は、何かを感じたため、記録しておくことにしました。

実家で飼っている猫が、何か、口から垂らしながら、苦しそうによろよろとして前に向かって歩いていました。

〇〇ちゃん、どうしたんだ、何か変なものを食べたのか?

と言いながら、その後を追うと

小さな水たまりに、猫が入り、仰向けに両手両足を上に向けて、ひっくり返ってしまいました。

私は、わぁ~、どうしたんだ、〇〇ちゃん、どうしたんだ、死んじゃったのか

と、その猫がひっくり返った水たまりを目を凝らしてよく見たところ、いつの間にか、猫の姿が消えていました。

えっ、どうしたんだ。どこにいったんだ、何で消えたんだ

とあわてて、水たまりの中を何度も見たのですが、見当たりません。

ふと、その水たまりの正面右横を見ると、

白い、大きな犬がこちらに顔を向けて、体を後方に伸ばして座っていました。

ハスキー犬のような大きさでしたが、顔立ちが、何か、ちょっと普通の犬の顔とは違っていて、違和感を感じました。

しばらく、その犬と見つめ合っていましたが

吠えたり、かんだりしてこないだろうか、という怖さが芽生えたところで、

ふと、右横を見ると、木製の台の下に、先ほど、水たまりで、ひっくり返って死んだはずの、消えた、猫の〇〇ちゃんがこちらを見て座っていました。

えぇ~、生きていたのか、元気になったのか!

と声をかけたところで目が覚めました。


実家で飼っている猫が、かなりの高齢で、死んだら嫌だなぁ・・・といつも思っているせいで、このような夢を見てしまったのだろうと思いますが、

今回登場した、白い大きな犬については、まったく思い当たることがなく、当惑してしまいました。

これまでに犬を飼ったことは何度かありますが、いずれも茶色系の小型・中型犬で、今回のような白い大型犬は飼ったことはなく、また、どこかで見た覚えもありません。

そのため、目が覚めた後も、しばらく考え込んでしまった次第でした。





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地球由来ではないような気色の悪い生命体にから見つかれる夢を見ました

2018年07月21日 | 夢見
「これから尋問する」

といったような声が聞こえた後で、

左手の平に、毒々しい赤い色の円形部分に、無数の触手の付いた、ぞぞぞっとするような気色の悪い生物がからみつきました。

刺されたら、かまれたら、ものすごく痛そうだな

と私は、震え上がっています。

手のひらで、くねくねにゅるにゅる動く生物に、いったい、いつ、刺されるんだろう、いや、かまれるのか、それとも触手が体内に侵入するのか、さらに、体内に、何か卵のような幼生を産み付けられるのか、といった恐怖が極限に達したところで、目が覚めました。

異星人の地球侵略ものや、バイオ生物ホラーもの、突然変異もの、地球外生物の人類捕食ものなどの映画は好んで観てはいますが、今回の夢に出てきたようなクリーチャーは、ちょっと記憶になく、また、何でこんなものが夢の中に現れたのだろうか、ということで記録しておくことにしました。




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夢の中に、カッパが出てきました

2018年03月24日 | 夢見


今朝いくつかの内容の夢を見たのですが、

目覚める直前に見た、

アルファベットの羅列の中から、Dだけ選んで、黄色の蛍光ペンでなぞるといいますか、マーキングする

という映像と

暗がりの中に、カッパがいて、私を見ている

という映像が、

特に印象に残りました。

アルファベットのDだけ選んで、黄色のマーカーでマーキングするという夢の映像については、さっぱりわからず、推測も不能です。

カッパの方は、

1、カッパは水中に人間を引きずり込んで、しりこ玉を抜くという伝承があることを考えると、凶意、すなわち水難についての警告の象徴として現れた

※近くに海はなく、今のところ海へ行く予定はまったくありません。

近くに川はありますが、川は、柵で覆われていて、水面までは、管理人以外降りていけないため、川関係の水難というと、川に沿ってある遊歩道を歩いていて、誰かに川に突き落とされる、ということぐらいでしょうか。

道路や線路を一つの川の流れと見立てた場合、交通事故、線路に落ちる、線路に突き落とされる、人身事故に巻き込まれるといった災難も考えられます。

2、水商売関係の人と何かありますよ、という水神として、知らせに来た

※水商売の知り合いは、まったくいないですし、水商売的な店に行くこともまったくないので、水商売の方と出会う可能性は、今のところ、考えられません。

水商売、ということで、そのまんま、どこかの天然水を販売したら儲かりますよ、という教えかもしれませんが、水は、重いし、場所も取るし、配送の手間がかかるし、2リットル1本売って、1万円以上儲かる、ということなら魅力的ですが、そのような水があるとは、ちょっと思えません。

水ということから、水晶を販売しなさい、という教えかもしれませんが、水晶は、以前、ミャンマー在住の日本人の方から、大量に仕入れて、実際に販売したことがありますが、オークションなどでも水晶を格安で大量に販売している業者の方が多く、よほど、何か、他にはないようなパワーなりご利益なりが絶対ある、願いが100パーセント叶う、万病が絶対に治るといった超絶的な力を持っているような水晶でないと、手間暇がかかる上に、儲けもたいしたことはない(私の場合)という体験がありますので、また、水晶を商いなさいということでは、ないであろうと思います。

3、カッパだと思い込んでいましたが、石井竜也監督の映画「河童」に登場するカッパのように、実は、宇宙人で、その河童型宇宙人が、何らかの意図を持って、地球人には思いもつかないようなテクノロジーを使って、私の夢の中へ侵入し、アクセスを試みた

可能性は、ゼロではないため、完全否定はできませんが、なぜ、私の夢の中に、という彼らの動機を考えると、科学者でも政治家でも、地球環境の悪化を憂えて活動するボランティアでもない私が選ばれるということは、ちょっと、考えられません。

ということで、いずれにしろ、はっきりとしてことは不明でが、

おそらく、これまでの人生で、夢の中に、カッパが出てきたことは、ないであろう、ということで、特筆事項ということで、記録しておくことにした次第です。




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日雇い、日払いの仕事を必死に探し求める、不安いっぱいの悪夢を見ました

2018年03月22日 | 夢見


夢の中に、中学時代の同級生の林君が、出ていて、日払いの日雇いの仕事を探していました。

夜中の一時に、その林君が、

「やっと仕事がもらえたよ!今さっき連絡があったよ!」

と笑顔で、教えてくれました。

「えぇ、こんな時間に、夜中の一時だよ・・・」

と私が口にし、しばらくすると

林君が、今度は、

「今、さっき、明日の仕事はキャンセルだって、連絡があったよ・・・」

と悲しそうに言いました。

「今さっきって、夜中の一時十分に・・・、それはひどいなぁ」

と言いながら、

他人事じゃないぞ・・・、自分も、仕事を探さなきゃ・・・

でも、この年だと、日雇い日払いの仕事なんて、まったくないなぁ・・・

どうしよう、なんとかしなきゃ、仕事を見つけなきゃ

と焦っていました。

すると、

一つ、仕事をもらえるかもしれないチャンスの求人を見つけました。

それは、

易占いの卦辞、爻辞すべてを、一回で暗唱できたら、採用する

というもので、

一回で、暗唱したら採用か・・・、でも、ど忘れしたら、終わりだなぁ・・・

というところで目が覚めました。

とても、不安いっぱいの悪夢でした。

私の場合、1994年11月、確か、32か33歳ぐらいの時に、サラリーマンを辞めて、自営業者として独立して以来、現在、55歳になるまで、阿鼻叫喚の経済苦、修羅場を生き延びてきていて、

その状態は、なお継続中なのですが、

この3,4年は、感情といいますか、感覚が麻痺して、慣れてしまったのか、現在の生活苦や将来に対する不安など、ほとんどまったく感じない日々を送ってきていたのですが、

今朝、このような仕事探しの悪夢を見たことで、

私の心の中に、何かにすがりたい、あやかりたいという依存心、不安が渦巻いていることに気が付いた次第でした。

この3、4年は、生活が楽ではないにもかかわらず、勤労意欲が、ほとんどなくなっていて、生きていられるのが自分でも不思議なくらいでしたが、

今朝の、この悪夢は、その怠惰で無気力な勤労姿勢への警告と受け取った方がよさそうです。

それにしても、中学時代の同級生の林君が、なぜ、今回、夢の中に現れたのかは、夢とはいえ、不思議なことだと思いました。




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ゴキブリが大きく凶暴化したような肉食虫の大群に襲われる夢を見ました

2018年03月03日 | 夢見
今朝見た夢が、なかなか激しく衝撃的な内容だったため、記録しておくことにしました。

自分が住んでいる家らしい一軒家から目の前にある一軒家の医者の家に避難合流する。
※集団で逃げると、その集団のリーダーの運が悪いと全滅するということから、逃げるなら、単独で、一人で逃げる方がいいと、常常思っているのに、なぜ、今回、他の人たちと合流し、集団で逃げようとするのだろうか・・・と自分の行動に疑問を思っている自分がいました。

医者の家で合流後、ゴキブリが大きく凶暴化したような肉食虫の大群が襲ってくる。その家では防ぎきれずに、集団で脱出し、虫たちのいない草原の中にぽっかりと空いているような空き地へたどり着き、助かったと思っている。

場所が、2階建ての一軒家に移っている。ここなら大丈夫だと思っている。医者の家の奥さんの実家らしい。私と数人が、2階にいる。私が、一階にいるはずの医者の奥さんを2階から呼んだところ返事がない。2,3回呼んでも返事がないので、胸騒ぎがする。

部屋にいる仲間というか一緒に逃げている人達に、もしかすると、奥さんたちは、虫たちに襲われて生きていないかもしれない、と私が言うと、みんなで、二階の扉を閉める。扉は上部が透明なガラスになっているが、閉めると同時に、そのガラス窓に、肉食虫の大群が群がる。

その数の多さから、これは、ダメかもしれない・・・とあきらめの感情が心を支配する。虫たちの攻撃が激しさを増し、部屋への侵入が目前となり、絶望感につつまれる。

家の一階から火の手が上がり、私たちのいる二階にまで火が迫ってきた。そして、虫たちも部屋の中へなだれ込んできて、私たちは虫に群がられ、襲われる。また、火事の炎にも包まれている。私は、床に横になった状態で、炎に包まれ、虫にたかられて、あぁ死ぬんだなぁなどと思っている。

場面が変わり、何というか、平和で明るい陽射しの穏やかな空気の中、どこかの部屋の中に横たわっている。私のそばには、一人の男性がいて、「やってもらうことがあるため、助けて、別人に生まれ変わらせた」と話しかけてきた。


他の一緒に逃げた人達は全滅したようでしたが、恐怖感、絶望感、死ぬんだという感覚、全身に虫が群がり食べられかけている感覚、炎に包まれる感覚など、なかなかリアルでした。

一人だけ助かった場面は、本来、助かったので、歓喜するべきなのですが、助かった、という感動がそれほどなかったのが不思議でした。
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実際にあったことだという声。住宅街が燃えている中にたたずんでいる夢を見ました

2018年02月25日 | 夢見
今朝も、知人や見知らぬ人が出てくる夢を何場面か見たのですが、

その中で他とは異質な場面があり、このような夢は過去に見たことがないため、記録しておくことにしました。

それは、視野に入る範囲の住宅街が、すべて燃えている、燃えて崩れ落ちている場面でした。

この場面を、私は正面から立って見ていたのですが、吹き付ける火炎というか、熱風の風が、肌に当たる感覚はあったのですが、

熱さは感じませんでした。

途中で、

「これは実際にあったことだ」

という男性の声のナレーションがあり、

右方向を見ると

同じように燃えている住宅街の中に、数人の人影がたたずんでいるのが見えました。

逃げまどっているようには見えませんでしたので、私と同じように、

この住宅大火災を目撃している、もしくは目撃させられている、火災被害の当事者ではない、方たちだったなのかもしれません。

※目が覚めた後で、

かなり以前に、未来人の団体が過去の大災害を目撃するために、観光ツアーでやってくるという「グランド・ツアー(1991年)」という映画を見たことを思い出しました。

起きてから、DVDが出ていたら購入しようとアマゾンで検索したのですが、ビデオだけで、DVDは出ていないようでした。

そのためビデオデッキは持っていのですが、とりあえず、この「グランド・ツアー」のビデオを注文しておきました。

過去に観た映画で、また観たいと思っても、DVDが出ていない作品がいくつかあるため、この際、思い切って、再生専用のビデオデッキを探して購入しようかと思っています。

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夢の中で声をかけた知人の驚き方に違和感を感じました

2018年02月23日 | 夢見
今朝は、何とも不思議な夢をいくつか見たのですが、

その中で、通常の夢とは異なる違和感を感じた場面がありました。

夢の中で、後ろ向きに立っている人物を見て、

あっ、Nさん(知人)だ!と思い、

Nさん!

と声をかけると、Nさんが振り返りました。

私は、間髪いれずに

Nさん、どうして、こんなところにいるんですか?

と尋ねると

Nさんは、驚いて、びっくりしている様子で、

ちょ、ちょっとお参りで来ていて・・・

〇〇さんこそ、なんで、こんなところに?

と、なおも、びっくりしている表情で、私に答えたのですが、

この時の、Nさんの、驚いたというか、

なんで、見つかってしまったのか?

といった驚きの表情が、

眠りから覚めた後も、強く記憶に残っていました。

夢の中に知人が登場するケースは、多々あり、珍しいことではないのですが、

今回のように、

相手(知人)が、私に話しかけられて、驚いた、びっくりした、意外な顔をした

といった表情を見せた場面を見た記憶はちょっとありません。

Nさんとは、ずいぶんと会っていないのですが、

夢の中で見つけて、話しかけたNさんが、本物のNさんの意識が紛れ込んだものなのか

それとも

別の何かの存在が、Nさんの姿を借りて、紛れ込んでいたのか

それとも

私の脳が作り出した、いつもの夢の、変形だったのか

はっきりとはわかりませんが、

いずれにしろ、あの私に声をかけられて、驚いて、あたふたとしていたNさんの驚愕の表情がどうにも不思議でならなかった次第です。






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