少年の日々

はじめて考えるときのように

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土佐の大勝負

2010年11月14日 | Weblog

GR DIGITAL III

そもそも坂本龍馬に惹かれたのは、その視野の大きさ。

ドラッカーのいうイノベーションを体現しているところ。


幕府とか、武士とか、それまで常識とされていたものに捉われないこころ。

あの目は、いったい何を見ていたのだろう。

龍馬に会って、直接聴いてみたい。


でも、聴けないから、僕らは想像する。

想像するしかない。


想像すればするほど、すごいなあ、と思う。

負けません。

少なくとも、気持ちだけは。
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