妙齢乙女の純情つれづれ

妙齢って本当は若いお嬢さん。身も心も乙女☆で純情一直線な…でも微妙なお年頃のアタクシが“恋愛・結婚”について思うコト。

シアワセ

2014-09-30 14:06:28 | 日記
アタシの人生、幸せだったんだろうか。


アタシは「生まれ変わったら、また結婚したい」と思える夫婦は幸せなのだと思う。

それと同じ理論で。

「生まれ変わったら、また自分に生まれたい」と思える人は幸せだと思う。
なにかの唄にあったっけ。


自分が不幸だとも、思わない。
五体満足で。
家族にも恵まれたし、経済的にも大金持ちじゃあないけれど、中流よりは少し上、だとは思う。
少なくとも、行きたいところに行き、食べたいものを食べ、欲しいものを買える環境にいた。
教育も物資も何不自由なく与えてもらえた。
自分の性格も能力も、不完全だし、足りないな、と思うけれど別にさほど困ってはいない。
勉強で別に苦労したこともないし。
孤独で仕方がなかったこともない。
イジメ抜かれたことだってない。
いつだって適当に友達はいた。社交的ではないけれど。
おまけにわりと、ラッキーな方だったりも、する。
残念なのはスポーツがからきしダメなことと、不器用なことと、ぽっちゃり体型なことと、目鼻立ちがいたって十人並なことくらいか。
わぁ、綺麗、と言われるのは肌と髪くらいで。
なんてきれいなお顔でしょう、というシラユキヒメに対するようなセリフはほとんどきいたことはないですwww

そんな人だったら、こんな苦しみはなかったのだろうに。
それとも・・・余計、高嶺の花になっちゃうかなwww

でも、容姿だけでもないのだと思う。
デパートやスーパーで、・・・息をのむくらい、女性的でない人が子供連れていたりするもの。

なんなのでしょうねwww

でも、ひとつだけ確かに言えることがある。


「私は生まれ変わったら、私になりたくない。」

「私は・・・決して人間にはなりたくない。」

それが、確かなこと。
それって、いまが幸せと言えるのだろうか。
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とうとう。

2014-09-30 13:50:20 | 日記
先日、コンカツモドキにまたしても参加しまして。

死ぬほど辛いのに、もはや強迫観念にかられている状態。
おやすみの日におやすみできないの。
こうやって、なんにもしないから、恋ひとつできないんだ。って自分を責めちゃう。
たとえ、予定が入っていても、時間の許す限り、行かないと、っていう義務感に苛まれる。
行っては落ち込み、行っては落ち込み。
ただ、ここ二回、落ち込みがない。
お話終わったときに、もはや、もう誰ともお話したくなくて。
前回は、とりあえず、なんとなく相手を選んでみるも不成立で・・・ホッとしてその場をあとに。

直近に至っては・・・とうとう未記入で提出してしまう始末。
参加したことのない方にかぁるくレクチャーすると。
今回のコンカツモドキは、女性の部屋に回転寿司みたいに男性がまわってくるわけです。
で、ごくごく短い間お話して・・・気に入った人の番号を書く。
そこで、希望が一致すればめでたく?成立、ってなわけで。

その番号を、書かなかった。
いわば、試合放棄、だwww
途中で帰るのは失礼だし、進行の妨げになるので・・・あとは書いて投票するだけ、という段で、退場させてもらった。

「もう、いい」

そう思った。
申し訳ないけれど、お互い様だとは思うけれど・・・数分が苦しかった。お話するの。
そんなところに、将来はないし、あるべきではない。

どこにいけばあるんでしょうね、幸せは。
いや、幸せはパートナー云々とは限らない。
どこにいけば会えるんでしょうね。パートナーとは。


それを考え出すと、消えらくなる。
死にたくなる。
自分が不甲斐なくて。

なんか、また疲れてるなーwww

素敵だな、って思えた人が一人いたことを思い出に・・・そろそろ諦めようかしらんwww
ちゃんと、抱き締めてもらっていい人、探したかっただけなのだけれど。
みつからないなら・・・
アタシのこと、ただ弄びたがっている人に抱きしめてもらうしかないのかな・・・
抱き締めてもらっちゃ、いけないと思うんだけどな・・・仕方がないのかな。。。
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本日も不漁(笑)。

2014-09-23 15:22:51 | 日記
自分に鞭打って。
本日もコンカツモドキに参加。
不作というか、不漁というか。
なんだか、残念でもなんでもない。
いーや、っていう晴れ晴れとした気分(*^^*)
秋晴れの佳き日だからかしら。
疲れたし。
家で死ぬほど眠っていたかった。
お風呂に沈んでいたかった。
本を読んでいたかった。
心安らかにそんな日々を送れる人たちが本当に羨ましい。
パートナーだけを見つめて、普通の暮らしがしたい。
でも、そういうものに縁遠いのだから仕方がない。

死にそうに疲れて、辛い思いもしながら虎の穴に潜り込んでは、蝙蝠につつかれて満身創痍で命からがら這い出てくる日々。
虎児の姿は…見たこともない(笑)。
伝説上の存在なのかもしれない。
それでも。
家で寝ていても、私を抱き締めてくれる人が見つかりそうもないので。
とりあえず、なにかをするしか、ない。
その行為に疲れ果て、毎度死にたくなるのに。
今日は、心持ちがおかしい。
全然、落ち込まない。
とうとう、死ぬのかな、って思うくらい(笑)…

なんだろう。
潜在的に、諦めてしまったのかしらん。
なにかしら。
不思議な、気分…自分が不気味。
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無事・・・

2014-09-22 16:06:34 | 日記
着いちゃったなぁ。


・・・飛行機が着陸した時の心境。

相当、人迷惑なやつですなwww

どんなに楽しい時間を過ごしても・・・心のどこかで幕引きしたがっている自分が消えていかない。

積極的に消えたい・・・というわけでもない。

だって、まだ後悔することがあるから。

でも、後悔せずにすむようになる日が・・・いつか来るのだろうか、と思うと。

宇宙のように深遠で計り知れず遠くのような気がすると・・・なんか、もういいかなー、っ心境になる。


編集画面のトップに・・・SNSと連結しませんか?と出た。

とぉんでもない!!!

ここの呟きはアタシの心の中。

誰にも、覗かれたくない。見られたくない。・・・世にも醜い、アタシ。

くわばら。くわばら。
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反省。

2014-09-11 11:33:53 | 日記


「人の命とはつくづく不思議なもの。確かなことは自分で生きているのではない。
生かされているのだと言うことです。
どんなところにも必ず生かされていく道がある。
すなわち人生に絶望なし。
いかなる人生にも決して絶望はないのだ。」


言葉は悪いけれど・・・いわゆる達磨さんとして生きてきた方の言葉。
強いな・・・。
五体満足なのに・・・絶望しているアタシ。
情けない。
だけれど、絶望の呪縛が解けない。

生かされているうちを楽しもうと。
毎日、どれだけ楽しく過ごすか、だけを考えるようにして・・・走ってきたのに。
余計なもの?いいえ、真実が。ひずみが。
クローズアップして見えてしまった。気付いてしまった。
虫と同じでね。
知らなければ、気にならない。
でも、いると知ってしまうと・・・気になってたまらない。
そんな感じ。

知らぬが、仏だったのかな。
どうせ恋ができないなら知らなければ良かった。

また、たまらなく・・・抱きしめてほしくなる。
その時だけは、なんにも考えなくてすむから。
あとの罪悪感と引き換えに、そのときは安堵感をもらえる。
あれが、欲しい。
たまらなく。
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