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フリフリ*オハナ*バッシュ マウスオン

2006-07-13 00:00:55 | ディズニーリゾート
 ミサさんに教えてもらったマウスオン、トライしてみました。
上段の小さい写真の上に、マウスのカーソルを合わせてみてください。
下段に大きい画像が表示されます。

リロ&スティッチのフリフリ大騒動ヒューイ・デゥーイ・ルーイ”アロハ!”スティッチ”イェ~イ!”チップ・ディール ”ハ~イ!”みんなでオハナになろう!
みんなオハナ!仲良くしよう!

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リニュアルシンデレラ城

2006-07-11 09:08:05 | ディズニーリゾート
ディズニーランドのシンデレラ城綺麗になりましたよ~


マウスオン試してみました。



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ご無沙汰していました

2005-10-23 09:26:02 | 日々つれづれ
今度 Everyday Wonderful Day! で書いています。
ぜひ遊びにいらしてください

お待ちしていま~す。
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ご無沙汰です。

2005-09-19 23:15:27 | 日々つれづれ
しばらくお休みさせていただきま~す。

   
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ダンシング・ハバナ

2005-08-23 23:54:54 | 日々つれづれ
シャンテ・シネで「マザー・テレサ」を観るつもりが満員! 
行ったついでということでダンシング・ハバナを観ることに・・・

なんとすばらしい

音楽、リズム、踊り、全て、とても良かった。
ハビエル役を『天国の口、終りの楽園』のディエゴ・ルナが好演!
あのときの少年が、すばらしい青年になっちゃって

踊りに見とれました

今度はもっと早く行ってマザー・テレサを観なくっちゃ 




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ディズニーシーのミッキー

2005-08-21 16:15:32 | ディズニーリゾート
 1年ぶりに大阪から来た友人に会いました。
TDL大好きな人で、年に2回くらいはやってきます。
今回はTDSへ。私がTDSの年パス持っているのでこちらにしてもらいました。
初めてのTDSで、夜のショー ”ブラヴィッシーモ”をみて、大感激。
「大阪のユニバーサルスタジオ行ったけどな、もう1回でええわ!
やっぱり東京のディズニーランドは最高やわ!」と



大満足で帰っていきました。
近くに住んでいてええなー!ととてもうらやましがられました。





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「土の中の子供」

2005-08-18 21:05:03 | 日々つれづれ
中村文則氏の土の中の子供 を読みました。

虐待され、土の中に埋められた子供が、助けられ養護施設で育てられ、

”落下”ということに執着し、落下した瞬間から落ちるまでのその時間にいとおしさを感じる青年。

自分を危険な場所に追い詰め、恐怖の中に自分の居場所を求めている青年。

最初読んでいて、天童荒太の感じかな?・・・ちょっといやかな・・・と思ったのですが、

読み進めるほどに、ぐんぐんひきつけられて吸いよせられていく。

主人公の感情がとても素直で自然で、

3時間くらいで読んでしまえる本ですが、読後、ホッとした気持ちになりました。

昨年の芥川賞だったかしら?「蹴りたい背中」「蛇にピアス」と比べても

ずっといいかな



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地震だ!

2005-08-16 17:33:41 | 日々つれづれ
 私は地震は気にならないほうです。
お昼前寝そべって本を読んでいたら、ゆらゆら・・・ゆさゆさ・・・
あら地震かしら?
何気なくテレビをパチリとつけてみたら、震源地宮城県、震度5・・
母は地震ダーイ嫌いの人、あわてて飛び出し転んで怪我をしてはいないかと、即!電話。
「テレビの上の置物が落ちて割れたけど、○○さんが来てくれていたから大丈夫」の母のおだやかな声に胸をなでおろす。
今日はお盆のお墓参りに、親戚の人が来てくれていた様子で良かった。
足が悪く、年もとっており、もしあわてて転んだら骨折・・・などと想像するだけでも恐ろしい。
親戚の○○さんに感謝。
その後、東北の友人知人に電話したけれど、もう通じない。
息子もおばあちゃんの家に電話しているけれど、全然駄目なんだよな~・・と。
関西の友人何人かから、「お宅のお母さん宮城県でしょう。被害無かった?」と電話いただき感謝。私だけではなく母のことにまで心を遣ってくれる友人をとてもありがたく思いました。


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夏 イチ

2005-08-15 16:39:07 | 日々つれづれ
★最近読んだ山崎豊子の本

 1冊目は、「沈まぬ太陽」
 国民航空(実際は日本航空の実在の小倉寛太郎氏)に勤務する恩地元が会社から受けた不条理な内情を、日本航空の労働組合と経営陣の対立、巨大企業による利益最優先の経営姿勢、日航機墜落事故などに絡めて書かれた小説です。
特に3巻目の”御巣鷹山編”は、御巣鷹山に散った520人の様子、遺体の確認模様、遺族の心のありようなど、実に克明に描写されている。
今年ジャンボ機墜落から20年。あの当時の機体の破片が散乱した焼け爛れた峰は緑に包まれ、でも人々の記憶はまだまだ風化していません。
今年に入り、日本航空は人命こそ失ってはいませんが、何度も事故を起こし、またほかの会社も事故を起こしています。あの20年前を、もう一度思い出してほしいものです。読んだのは今回で2度目ですが、”アフリカ編””会長室篇”は企業小説でも、”御巣鷹山編”は、ノンフィクションを読んでいるような気持ちになります。

 山崎豊子は何冊か読んでいるのですが、「二つの祖国」は今まで読む機会がな く息子が図書館からか借りて読んでいたので回してもらいました。

 パールハーバーアタックが日系移民にどのような境遇を与えたか。
 日系2世が日本とアメリカの狭間でどのように苦悩したか。アメリカの市民権を持ちながら、ジャップと呼ばれ、強制収容所に入れられ、いわれのない差別と屈辱を受けたか。
 勝者が弱者を裁く”東京裁判”がどれほど国際法を無視し不正で欺瞞に満ちてたか。
 アメリカにとって広島、長崎の原爆に関しての話が如何にタブーであったか。
 
 を天羽賢治、忠、勇兄弟を軸に書かれています。
戦後60年、日系二世の苦しみや”東京裁判”がどのようなものであったかわからない。理解に苦しむところも多いなか必死で読み進めていった・・・でも(のに)、こんな終わり方はないのではないか。もう一度アメリカに帰って筆を執るとか、父のクリーニング店を手伝うとか、このまま日本に残って・・・と、私が思ってもしょうがないこと。読み終わって、しばらく立ち直れませんでした。

山崎豊子の小説は、実に良く調べてあって内容豊かで読むほどにすばらしく、でも最後で「え!」と思うような終わり方が多い。意外性の「え!」ではなく、「え!そんな・・・」と思うような肩透かしを食った終わり方なのです。 自分の心をどこにもって行ったらいいのか!  ちょっと寂しいかな・・・




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ジーニー

2005-08-12 18:00:27 | ディズニーリゾート
 TDSで「アラジンのホールニューワールド」のショーやっていますが、
こんなビーズクッション見つけました。
肌触りがとっても気持ちよく,枕に最適

   

    三角   

       四角   

このクッション,ファスナーが付いていて開けると・・ウワッ!面白い
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