いぬねこのおさんぽ~御意見無用!天下御免ね♪

『グルメ』『お酒』『音楽』『旅行』なブログ♪

第5回 いぬねこグルメアワード2014

2014年12月31日 | ⇒動画/遊び/テケトー/その他

いぬねこブログは主に、『グルメ』、『お酒』、『音楽』、『旅行』で構成された日記である。
とは言え、ほぼ食べ歩き関連の記事が占めている。



そこで今年もまた、一年を振り返ってみるということで、 『第5回 いぬねこグルメアワード2014』を開催することに。

 第1回 いぬねこグルメアワード2010こちら
 第2回 いぬねこグルメアワード2011こちら
 第3回 いぬねこグルメアワード2012こちら
 第4回 いぬねこグルメアワード2013こちら



例年同様、選考委員、審査員は、いぬねこ。
選考基準は下記の通りとする。

 2014年ブログ掲載記事分
 2014年12月31日現在のいぬねこの気分 
 味、店の雰囲気、接客、金額、インパクトの総合評価が高得点な店
   ・審査員の意見が割れた場合は減点法により分析と協議を行う。
   ・お取り寄せモノに関しては店の雰囲気、接客を除外し採点する。 



尚、あくまでも、いぬねこが訪れたその日、その時の、それぞれが感じた印象及び食べた料理にて判断のため、
いぬねこ自身、再度その店を訪れた際に同じ印象を抱くとは限らないことをお断りする。



まずは11あるグルメ関連のカテゴリーの中からそれぞれベスト3を決定する。
東京以外の地域に関しては、カテゴリーは地域別となっているが、グルメカテゴリーに振り分けて選考。



但し、下記カテゴリーについては部門を細分化。
 『パン/バーガー/カフェ』⇒『ブーランジェリー(パン屋:テイクアウト)』と『カフェ』
 『和食/洋食』⇒『和食』と『洋食』 



ちなみに、その店の掲載記事は店名をクリックすると見ることができます。




居酒屋/立ち飲み/お酒部門

 1位:酒処 秀@立石/東京
      居酒屋天国立石で赤提灯ぶら下げているだけのことはある。生ホッピーが名物だが、肉刺し、もつ煮とつまみもうまい。
 2位:きえんきえら@白金/東京
      何はともあれ雰囲気ヨシ。そこで、思いもよらぬ限定品と出会ってしまったんだから、言うことないでしょ。
 3位:該当なし。



スイーツ・カフェ部門

 1位:小さなタルト屋シオミ@千駄木/東京
      タルトで一本勝負するだけあり、タルト生地、クリームのみならず、フルーツに至るまでのクオリティの高さは目から鱗モノ
 2位:かき氷専門店ひみつ堂@谷中/東京
      たかがかき氷だなんて言わせない!1度で2度おいしい季節感ありなかき氷は待ってでも食べる価値アリ
 2位:甘味処いちょうの木@北品川/東京
      どこか自由な店主だが、それが憎めなくなる甘味のレベルの高さは天晴の一言に尽きる。
 2位:ホットケーキパーラーフルフル@赤坂/東京
      元老舗果物店勤務の経験が存分に発揮されたフルーツは看板メニューのホットケーキよりも勝る予感。



パン(ブーランジェリー)部門

 1位:まるき製パン所@四条大宮/京都
      惣菜パンでここまで格の違いがあるとは。東京に劣らぬ京都のパン文化のレベルの高さを見せつけられた。
 2位:ブーランジェリーマッシュキョウト@五条/京都
      観光客にはたまらない京都らしさ感じるパンは見た目、素材のみならず、味も満足。
 3位:ブーランジェリーセイジアサクラ@高輪/東京
      どれもこれも見た目からしておいしいパンは味はもちろんのこと香りがたまらん

 

パン(カフェ)部門

 1位:ダブルサンドウィッチ@葉山/神奈川
      食べているときはもちろんのこと、食べ終えた後までおいしい気分に浸れるサンドウィッチ。
 2位:虎ノ門ヒルズカフェ@虎ノ門/東京
      モーニングはヘルシーメニューが用意されているが、ここはあえて角煮の入った中華蒸しパンを注文したい。
 3位:該当なし。



お取寄せ/買物部門

 1位:山崎精肉店@南御殿場/静岡
      馬肉に金華豚と質よく、鮮度よしな高級食材をお手頃価格で販売。この土地ならではのレア商品は外せない。
 2位:キュルノンチュエ デリ スギモト@日本橋/東京
      白かび熟成の乾燥ソーセージのうまさたるや、アルコールの種類を選ばない最高なおつまみ!
 3位:今西軒@五条/京都
      まさかおはぎがエントリーとは。でもきなこの香りのよさ、おいしさたるやKing of おはぎと呼んで過言ではない

 

イタリアン・フレンチ他部門

 1位:ラトラス@神楽坂/東京
      味の良さ、素材の良さ、見た目の良さ、ボリューム、雰囲気、そしてお見送りとこの上ない満足感
 2位:アタゴール@木場/東京
      ジビエがウリのフレンチだが、メインのジビエはもちろんのこと野菜もあんこう料理も負けていない
      そしてなんと言っても、本物のブルートレインでお茶できる体験はココだけ!?
 3位:ピルエット@虎ノ門/東京
      休日の晴れた昼下がり、お手軽に優雅なランチタイムが過ごせる



和食部門
 1位@和田浦/千葉
      地魚に和田浦名物のクジラ料理、君津産ごはんにみそ汁と、漬物、ツマに至るまですべてがうまいときたもんだ
 2位:蕎仙坊@裾野/静岡
      現実の世界から解き放してくれる空間に素朴な蕎麦がぴったりと合致。旅気分を盛り上げてくれる
 3位:該当なし。



 【洋食部門

 1位:スパゲティ麦小家@外苑前/東京
      都内に数あるジャパニーズスパゲティを出す店の中でもピカイチのうまさ。
 2位:該当なし



中華・餃子部門

 1位:中華料理糖朝@虎ノ門/東京
      名物マンゴープリンもうまいけど、飲茶寄りの料理も結構イケる
 2位:中国料理たけくま@赤坂/東京
      比較的お手頃価格で本格中華が味わえる
 3位:該当なし。



エスニック・カレー部門

 1位HAGI CAFE@谷中/東京
      ありがちな古民家カフェとはちょっと異なるこちらのカフェ。見た目も楽しいカフェランチ。
 2位:該当なし。



韓国料理・焼肉部門

 1位:ホルモンまさる@三田/東京
      赤提灯の店と侮るなかれ!肉はうまくてリーズナブル。すべてにおいて細かな配慮が行き届く、アワード大賞候補店。
 2位:漢城軒@銀座/東京 
      ごはんがススム焼肉ランチはその名の通りのバリューランチ。
 3位:ヌルンジ@赤坂/東京
      韓国にトリップした気分になれる店内で食べるサムギョプサルはビールとこれだけで満腹満足



ラーメン部門

 
1位:四川坦々麺 阿吽@湯島/東京
      見た目の美しさ、辛さ、香り、食感とココのつゆ無し坦々麺はクセになる
 2位:つけ麺 道@亀有/東京
     食べ終えた後、あまりに優等生で目新しさがないと思っていたけれど、振り返ればいつも話題にあがる道
     他店と比べると、1歩も2歩も抜きんでてたな。
 3位:該当なし。



B級グルメ部門

 1位:立喰寿司 日本橋にぎにぎ一本館@日本橋/東京
      ほぼ産直ネタなのに100円メニュー多し。100円と言えどもお値段以上に感じるネタも多々あり、気楽に寿司気分を満たしてくれる。
 同率1位:マルハ酒場@御徒町/東京 
      肉、タレ、ごはん、価格、パーフェクト!!
 3位:立喰寿司 都々井:五反田/東京
     ガード下とは言え、本格的な寿司屋風な雰囲気。ネタとシャリのバランスよし。



以上が各部門のベスト3である。

今回は【スイーツ・カフェ】部門と【B級グルメ】部門の選考に多くの時間を割くという予想外の選考会となった。

【スイーツ・カフェ】部門に関しては、あまりにも良い店が多く、ノミネートから泣く泣く外れる店が続出する結果に。
また、減点法を取ろうにも、マイナス要素がなく、同率2位が3店という、未だかつてない結果となった。



そんな状況もあり、大賞選びも難航を極め、今回は2年ぶり金賞銀賞を設置することに。


まずは、『いぬねこグルメアワード2014』銀賞の発表。

ドラム・ロール!カマァーン!

ドゥルルルルルルルルルルルルルル~~~~~~~~・・・




 

ダンッ!





和食】部門より 



    @和田浦/千葉 




わぁ~~~~~~~~!!
                

 



続いては、栄えある(?!) 『第5回 いぬねこグルメアワード2014』金賞の発表。


ドラム・ロール!キャマァーン!!

ドゥルルルルルルルルルルルルルル~~~~~~~~・・・






ダンッ!




【イタリアン・フレンチ他】部門より

   ラトラス@神楽坂/東京


 

きゃぁぁぁ~~~~~~~~!!

                    
                       




【総評】 

今回は【スイーツ・カフェ】部門及び【B級グルメ】部門以上に、金賞の選考が非常に厳しいものとなった。
金賞ラトラス@神楽坂/東京しかり、銀賞@和田浦/千葉しかり、どちらもマイナス要素は一切なく、
あまりにも相対する店なだけに同率金賞にしたいぐらいであったが、最終的に費用対効果の面でラトラス@神楽坂/東京が金賞となった。

1年を振り返ると、部門的に偏りがあり、該当なしも多かった一方、激戦も多く、例年にない盛り上がりを見せた。

それもこれもおいしいお店に出会えた証なわけで、その出会いに感謝すると共に、また来年も記憶に残る食との出会いを願いつつ、
第5回いぬねこグルメアワード2014を終了とする。



話は変わり、2015年はついに『いぬねこのおさんぽ』がブログ開設10周年を迎える。
そこで、勝手にいぬねこのおさんぽ開設10周年企画を行うことに!
・・・と言っても、誰かに支持されてるわけでもなく、相変わらず個人の自己満足企画であるのだがw



この『いぬねこグルメアワード』は2010年にスタートし、今年で5回目を迎えたわけだが、実はそれ以前に訪れた店の中にも名店は多々あった。
そこで、『いぬねこグルメアワード』開催以前の2005年~2009年にUPした店の中から、各ジャンル、印象に残っている数軒をピックアップし再検証(再訪再食)し、
ランキング形式でエントリーしてみることに。



結果はブログ開設日10周年となる2015年5月7日に発表(・・・の予定)。



【モデル協力:おさんぽ中に出会った、街角アニマルズのみなさん】

 

ってことで、
2014年、いぬねこのおさんぽをご覧いただいた皆様、
また、コメントを寄せていただいた皆様、ありがとうございました。
2015年も引き続き、個人日記のブログと言うことで好き勝手に『グルメ』、『お酒』、『音楽』、『旅行』をUPしていきますが、
よろしかったらまた遊びにいらしてください。


 

【いぬねこ】 

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室町砂場 日本橋本店 ~おさんぽin東京駅・日本橋・室町(7)~

2014年12月30日 | ⇒和食/洋食

1869年創業、東京を代表する蕎麦屋の一軒、室町砂場(むろまちすなば)。
wikiによると、砂場という蕎麦屋自体は大阪を起源としているんだとか。



店内1階はテーブル席と小あがりの座敷あり。
場所柄か、年齢層は高めで、比較的男性客が多いか。
ただその中で、女性おひとり様の姿もあり、正座をして姿勢よく食している姿はなんとも粋であった。



室町砂場は天ざる・天もり発祥(※)のお店ということで、今回は天もりととり南蛮を注文。
※暑い夏でも天ぷら蕎麦をおいしく食べるために考え出されたんだそうだ。



天ぷら蕎麦はさらしな粉か一番粉を選べることができたので、今回は一番粉を使った天もりにする。
ちなみにさらしな粉の場合は天ざるとなる。

天もり:1550円


運ばれてきた天もりは想像していたものとは違い、温かな汁のなかに、どっぷりとかき揚げが浸かっている。


汁の色は濃く、並木藪蕎麦@浅草のように辛口濃い味かと思いきや、
角がなく、かき揚げの海老のいい香りが汁に染み出ていて、なんともいいお味。

また、かき揚げもこんなにもどっぷりと汁に浸かりながらも、べチャット崩れることなく、しっかりと形を残している。



蕎麦はほわりと香りが広がり、コシもきちんと感じられる。



そして、先の汁に併せてみると、想像するに容易ではあったが、やっぱりうまい。
しかも、かき揚げと蕎麦を一緒にクチに運べば、コレ最高。



蕎麦の量も多いと言うわけではないこともあるが、もうちょっと食べたいぐらいであった。


とり南蛮:1400円


丼の中にはたっぷりの鶏肉。
この鶏肉が香りよく、鰹の香りたつ汁に旨みをプラスし、ゴクゴクと飲み干したくなる汁。



蕎麦も鶏肉の脂も手伝って、やわらかな味わいの汁によく絡む。
また、温かい蕎麦と言うのは、麺がやわらかくなりやすいが、ここは、最後までやわらかくなりすぎることなく食べられた。



蕎麦湯が来たので、天もりの汁を割ってみたのだが、そんなに蕎麦湯を入れていないのに、味が薄くすら感じたので、
醤油の色が濃いだけで、出汁をしっかり効かせた汁だったということなのだろう。



ちなみに、薬味のネギ。これが侮れず、感動すら覚えたほど。
エシャロット並みの辛さと香りを持ち、一体どこのネギを使っているのか、本気で聞きたいぐらいであった。



今回は蕎麦にこのネギは併せなかったが、蕎麦が負けちゃうんじゃないかと妙な心配をしてしまうほど。
それぐらいすごいパンチを持っているネギなので、午後から会議や商談のある人は要注意w。



いや~しかし、毎日でも食べたいと思えるような(とは言え、現実問題お値段それなり故、毎日のランチには無理な話だが)
いぬねこが求めていた蕎麦がここにあったとは。

こいけ@秩父の時のような感動はなく、特別感もないのだけれど、言うなれば、スターではないのだが、地味ながらも実力派な蕎麦と汁で、
後からジワジワとそのうまさが蘇ってきて、また食べたいと思える、そんな蕎麦であった。

 

都内の有名そば屋には何軒か足を運んだけど、そう思ったのは初めてかも。 

室町砂場
住所: 東京都中央区日本橋室町4-1-13

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日本橋・室町 江戸時代~昭和初期創業の名だたる名店過去記事
 日本橋 長門こちら 徳川吉宗の時代
 神茂こちら 1703年創業
 蕎麦 日本橋やぶ九こちら 1902年創業
 日本橋たいめいけん こちら 1931年創業

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味噌商 秋田屋@根津 ~おさんぽin谷根千vol.2(16)~

2014年12月29日 | ⇒お取寄せ/買い物

へび道を過ぎ、根津駅方面へ特に道を決めずに歩いていたら見つけた味噌商 秋田屋
味のある佇まいに足が止まる。



店内は昔ながらの土間のある一軒家。
こちらに暮らしている息子くん(スポガリ中学生?高校生?)がお菓子を食べながら横になって漫画を読んでる姿がすごく下町っぽくてよかったw。



土間エリアには樽が置いてあり、てっきりここで味噌作りをしているのかと思ったら、
大元の味噌はどこかから買い付けており、それをここでブレンドしているとのこと。



な~んだ、と思ったが、手始めに、赤味噌、白味噌、麦味噌などをブレンドしたというみちのく味噌を購入してみることに。



お手ごろ感ある価格。


みちのく味噌(500g):390円


早速、ここのご近所にある根津とうふ工房須田のきぬ豆腐と油揚げを使って豆腐の味噌汁を作ってみる。



甘味があり、塩分も控えめでさっぱりとした味わいで、どちらかと言うと、信州味噌に近いのかなと感じたが、
東北の味噌=しょっぱいというわけではなく、秋田味噌の特徴なのか、米麹の割合が高く、甘め。
なので、いつもより、少し多めに味噌を入れたほうがよさそう。



この味噌と、根津とうふ工房須田の厚揚げを使い、厚揚げピザを作る。
これがね、結構うまいんだ。

この場合、味噌がミソ。



もしかしたら、このみちのく味噌はダイレクトに味わう調理法が合っているのかもしれない。

秋田屋では味噌以外に、秋田のうどん、稲庭うどんの販売もしていたので、一つ買ってみた。
なんでもこの稲庭うどんは御実家のご両親が秋田のものを店に置いてはどうかということで取り扱うことになったんだとか。

京家 金印 稲庭手揉饂飩(200g):300円


ツルツルとなめらかなか、かつコシのある稲庭うどん。
ついつい箸が進み、ヘタしたら、一人で一袋食べてしまう勢いw。



思わぬ収穫であった。
10月~3月の期間限定販売のとろろ昆布も気になるところ。

味噌商秋田屋
住所:東京都文京区根津2-23-7

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tofubeats / Don't Stop The Music feat.森高千里@Zepp Tokyo2014

2014年12月28日 | ⇒音楽


2013/11/13リリース 詞/曲:tofubeat

今年ラストの音楽動画はコレ。
以前、この曲のPVをエントリーしたが、今回はライブ動画。
今年10月27日の『森高千里 Autumn Tour 2014 ~LOVE~』より。
カッコイイしかわいいし、ついつい見とれてしまう、素敵な45歳だなこりゃ。




ってことで、今年もたくさん好き勝手に音楽動画をエントリーしてきたわけだが、
来年も変わらず、その時の気分で聴きたい音楽をアップしていくのだ!
いぬねこブログもずっとDon't stop the music!
Thanks!
 

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misia / Everything-junior Vasquez Remix-

2014年12月27日 | ⇒音楽


2000/10/25リリース(オリジナル) 詞:MISIA 曲:松本俊明

オリジナルのバラードもしびれるけど、リミックスしたポップチューンもいいね。
この動画の彼女の衣装がアジアンテイストでなんかカッコイイなーって見はいっちゃった。 

 

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