猫ブログ:高円寺 Cat Museum

世界一流の猫の置き物や工芸品、『長ぐつをはいたねこ』をモチーフとした作品や猫のトランプなど、コレクションを写真で紹介

広告

※このエリアは、60日間投稿が無い場合に表示されます。記事を投稿すると、表示されなくなります。

ケンジントン・キャット3

2006-06-27 | 世界の工房の猫たち
今回ご紹介するウィンスタンレイ作の猫も、ちょっと異彩を放っています。
ぽったり、まったり感のある肌合いのタビー・キャットが多い中、この猫は、すっとしたシャープなライン。
シャム猫とのミックスなのでしょうか。
姿が我が家のシマダチュウタロウという猫とそっくりだったので、オークションでゲット。
ところが、当の本人(本猫?)は、その後しっかりと脂肪を身につけて、今ではかろうじて顔のラインに共通点を見るばかりです。
コメント   この記事についてブログを書く
« Nursery Classics | トップ | マルチマテリアルの猫のフレ... »
最新の画像もっと見る

コメントを投稿

世界の工房の猫たち」カテゴリの最新記事