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nasu_star's blog

那須で自然に親しみ、星と自然を愛するブログ

突然の福島行き~奥只見~

2016-05-06 21:10:26 | おでかけ

今日は朝から家の前のU字側溝の土砂さらいをしていた。

一輪車で4杯分の土砂を取り除いたが、その最中の2杯目をいっぱいにした頃、スマホにLINEの電話が入ってポケットの中でブルブルしていた。

誰かと思ったら、マツさんでした。

炭酸水を汲みに行かないかとの事。

そう言えば、数年前にも何度かその話をマツさんから聞いていたので、興味深々ではあったがまだ U字工事 の仕事終わってないし・・・

あとどれくらい? と聞かれたので、30分位と答えるとこれから着替えて行くのでちょうど良い時間だと言うので、行く事にした。

残り2杯分をさらって、私も家の中に入った直後にマツさんが迎えに来てくれた。

いよい天然炭酸水を汲みに出発。

塩原を経由して田島に抜けた。

途中、会津ラーメンを食して腹ごしらえ。(ちょっと、食べるのに夢中で写真が無い)

チャーシューラーメン750円。 シンプルでまろやかな醤油スープがおいしかった。

そこから国道400号をひた走り。

炭酸水の前に、マツさんお奨めの豆腐屋さんに立ち寄った。

お店は写真のとおり。

ここの豆腐は、青鳩豆腐? あッ いやッ 違った。 「青ばととうふ」

鳩肉で作った豆腐か?  かなり有名な豆腐らしい。

入口には、かなり水が良いとの宣伝がある。

青鳩・・・×  青ばと・豆腐 とは何ぞや???

詳しくは、お店のHPをご覧ください。

お店の中に入ると、食事が出来る場所がありますが、その座席の床はガラス張りになっていて、床下は天然水の池が丸ごとドーンと清水を蓄えていた。

そして、豆腐をご購入。

私は一番安い360円?だったかな?(PS. ズボンに入れた釣銭を思い出して確認したら320円だったみたいです)

マツさんは1000円以上もする究極の豆腐をお買い上げ。

会計の際に、マツさんが「ドーナツも2つください」と言うと、オーナーが「ドーナツはサービスしておきます。」と気前の良い返事。

マツさんは、1000円以上する豆腐と普通の豆腐と買い込んだので、そのお客がドーナツ喰いたいと言うのだからサービスしても良いかとの判断だったのだろ。

私はまんまとそのご利益に預かって、たった3xx円の豆腐なのにドーナツをタダで頂けた。 御馳走様です。

このドーナツは、実はおからで出来ているヘルシーなドーナツらしい。

食べていてもそんな感じは全く受けずに普通の美味しいドーナツだった。

で、いよいよ目的地の天然炭酸水の湧き出る場所に到着。

井戸の場所に行くと、ブクブク温泉が湧き出るような音がしていた。

井戸の中を覗くと、炭酸ガスが井戸の底の方から大量に噴出していた。

置いてある柄杓でその水を汲んでマツさんが用意してくれた紙コップで一口飲んでみた。

ほのかに酸味のある正しく炭酸水に感動!

これまたマツさんが用意してくれたペットボトルに並々と炭酸水を詰めた。

そうそう。 水温は・・・・ 冷たいです。

何となく炭酸入りの温泉でもあるのかの様な誤解をしていました。

車に戻ると、またまたマツさんが用意してくれたグラニュー糖が出て来た。

サイダーになるかも・・・・・・

あーーいやーー。 近い物はありますが、何とも・・・・ 単なる砂糖水だけどもそれだけでは無い。でも、三ツ矢サイダー的な味にはなっていない。

もしかすると、これにレモンを入れたら三ツ矢サイダー的な味になったかも・・・・ おしい!

それじゃ「キリンレモン」になってしまうか?  (今でも売ってるんだっけ?)

そんなこんなで、また少し車を走らせると、またもや天然炭酸水の看板が・・・

こちらは、単なる湧水としか思えない場所に石升が置かれていた。

飲んでみると、確かに先ほどの炭酸水と同じ水だった。

これらの炭酸水は近くに工場があって、ボトルに詰められて世界に発送しているソーダ。

凄い土地だね。

マツさんは、更に車を走らせて、滝を見に行こうと云い出した。

私もピント来た。

数年前にもマツさんと奥只見に来たことがあって、雪解け水がスノーシェルダーの屋根を伝って滝の如く流れ落ちていたあの場所か?

確認するとやっぱりそうだった。

でも、山の雪はその時と比較にならない程少なかった。

さて、その光景に遭えるのか?

現地に着くと、やっぱり水量が全然少なかった。

脇を通っても大した事は無かった。

以前のブログはこちらから開いてみてください。 迫力が違います?

帰り道に田子倉ダムに寄った。

麓に戻ると、超とんがりな山がある。

マツさん曰く、奥会津のマッターホルン 「蒲生岳」と言うらしい。

家に帰って来て、早速炭酸水でウイスキーを飲んでみた。

ハイボールってやつだが、売ってる炭酸水より味が柔らかくて美味しかった! おすすめ!

青×鳩×豆腐も鳩の味がして××

だれが、青鳩の肉で作った豆腐だなんてデマを飛ばす訳?

いや、普通の豆腐より味が濃くて確かに枝豆っぽい味がする美味しい豆腐だった。

今日も楽しい一日だった。

マツさんありがとうございます。

●番外編

 帰り道、こんな光景に出くわした。

分かります? トラックの上にダンプが乗ってる。

高さも凄い。

あーーッ!

でも、慣れた感じで、バンバン走って行く。

一応、法定範囲内らしく、何にも接触せず通り抜けて行った。塩原温泉まで延々このトラックの後を着いて行った。


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那須横断サイクリング

2016-05-05 20:41:50 | サイクリング

3日振りのサイクリング。

さて今日は何処に行こうか?

天気も良い事だし、那須の中腹を西方面へ横断するルートにしよう。

途中、マツさんとnojiさん家に寄って那須街道をひた走り。 一軒茶屋に到着。

ここまでは、ほぼ一定の坂道でどこまでも同じペースで登れるのでさほど足にきたりはしない。

一軒茶屋に近づくと車が混み出して、私を抜いて行った車が立ち往生していてその渋滞を横目にスイスイと抜いて行った。

一軒茶屋から左折で板室方面に向かうが、その先も車は渋滞。

渋滞の原因は南ヶ丘牧場の駐車場に入る車が満車で入れずに渋滞していた。

当然、南ヶ丘牧場を過ぎるとガラ空き状態。

でも、この先に結構辛いロング坂がある。

ところが、今日は結構スムースに登って行けた。 きっと、nojiさんの家で頂いた特大の手作り大福餅を食べたからかも知れない。

その坂の頂上付近には「コナミ」の研修所があり、そこからの下界の眺めは格別。

ここは、標高800mくらいの場所。 この先は私有地なので、あまり先までは行けないが、写真で見えている縁の所まで行って見たいものだ。その下はどんな状況になっているのか気になるところではある。

ここから先は、ずーと下り坂。

サングラスしていても風をまともに受けて目から涙がボロボロ。

途中で涙で視界が悪くなる事もあった。

帰って来てからスピード確認したら最高速65kmも出ていた。

道理で、後ろから来た車がずっと私を抜けなかった訳だ。

ここは路面の状態がまあまあ良いので、ついスピードが出てしまう。

飛ばし過ぎに注意が必要だ。

谷間まで降りて来ると、板室温泉がある。

恒例の鯉のぼりがあった。

ここで、トイレタイムをしてから、谷間に来たからには再度登りが待っている。

一つ目の登り坂の頂上の直前の場所からは、先ほどの板室温泉郷が一望できる。

新緑の中に那珂川の清流とその奥には先ほどの鯉のぼりも見えている。

その先、もう一度谷間に降りて2つ目の登り坂を登ると、何時もヒルクライムの練習に来る百村(もむら)の集落付近になり、云わずと知れた私のサイクリング休憩所のCafe NOVIROに到着。

山道三昧の後は腹が減る。

何時もはパスタを食べるのだが、何時も気になっていたメニューがあり、それを注文。

来たぞ来たぞ!

え~! これはなんだ! おれ、ケーキ頼んだっけ!?

一瞬気が動転してしまった。

これ、注文品と違うって言いかけたが、卵らしき下からひき肉っぽいのが顔を出していた。

しかし、凄いインパクトのあるデザインに拍手をしたくなった。

ところで、このメニューって何だが早く教えろって?

ここでメニュー名を公表しないのも面白いかも知れない。

お店に行って、このブログの写真を見せて「これください!」と叫ぶのも良いかも。

答えは、次回また行った時のブログに載せる事にしよう。

待ちきれない方は、板室街道沿いにある「Cafe NOVIRO」に行って確かめてみよう。

味は誰もが知っているあの料理ですから心配ご無用。 上に乗っている野菜がまた美味。

私が着いたのが1時過ぎで、店内誰も居なかったのに、私が帰る頃にはほぼ満席になった。

今日は私が招きネコだったみたいです。

NOVIROを後にして、続いて家にお土産のパンを買おうと青木の道の駅のパン屋さんへ寄って見た。

観光客の車で駐車場はいっぱい。

ついでに、パンも殆ど売れ切り状態で、フランスパン?とソーセージの入ったロングパンの2個しか無かった。

でも、この50cmくらいあるロングパン美味しいんだよ。

焼き立てらしく、まだ暖かかった。

レジに持って行って、何時もの如く4つに切って袋に入れてもらった。

こうしないと、サイクルジャージのポケットに入りませんから。

レジが済んだらオーナーの所に顔を出そうとしていたのだが、オーナーがレジの所までやって来て、「作るのが間に合わなくてすみません」とわざわざ挨拶しに来てくれた。

わたし的には、好きなパンが一つだけ残っていたので特に不満は無かった。

脇の公園のベンチで花畑を見ながら切ってもらったパンを一つ食べた。 これで1/4です。

何時もの如く、花畑を一周して帰った。

ご覧の様に菜の花が満開で見頃です。

お暇な方は、青木の道の駅に見に行かれてはいかがです?


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バスルームの鏡の水垢取り

2016-05-04 21:27:19 | 建て替え新築

前回ブログに続いて家のメンテナンスの話題です。

バスルームにある鏡は、新築以来年々見えづらくなって来て最近特に気になっていた。

そう。 水滴の跡が無数に白く残っていて変に水を弾くので、石鹸水を掛けないと殆ど鏡としての機能を果たさない。

今日は朝から天気が悪かったので、外の仕事が出来ないのでじっくり観察してみた。

下の写真を見ると鱗(うろこ)状に白くなっていますが、鏡の下の方はもっと密度が高くて凄い状態になっている。

ネットでも沢山情報を集めてみた。

水垢と云えば水道水に含まれるカルキ分やカルシューム分等のアルカリ成分がガラスに強力に付着したものなので、一般にはクエン酸などの酸性の物で落ちやすくなると言う事になる。

何処の家庭にもある物なら「お酢」なんかも同じ効果が得られるらしい。

早速試して見た。

ティッシュペーパーを張り付けて酢とクエン酸で別々に湿らせて2時間程置いてみた。

確かに多少薄くなった様な気がするが、綺麗になる事は無かった。

また、酢とクエン酸では酢の方が薄くなったように見えたが、大きな差では無かった。

なお、酸性の液体は金属などを傷めるので、ティッシュから液が滴り落ちない程度に湿らせた方が良い。

この状態で、車用のコンパウンドをタオルに付けて試しに擦ってみたが、幾ら擦っても完全に白い輪っかを消す事は出来なかった。

白い鱗部分を爪で擦ると、かなり凹凸になっている事が分かる。

ここで、思いついたのがカッターの刃で削ったらどうなんだろう。

その前にガラスの硬度と他の物質の硬度を調べてみた。

http://www.asahi-net.or.jp/~jh3m-fjym/katasa/katasa.html

ガラスの硬度は「5」、カッターの硬度は同等かそれ以上みたいだ。

試しに廃材のガラスをカッターの刃の先端で強く気切りこんでみたら、確かに傷が付く。

でも、それは切る目的で刃を縦に引っ張るから傷が付く訳で、ガラスの平らな面に刃を横にスライドしても傷が付く事は無かった。

その実験結果からある程度確信をもって鏡の表面の白い鱗部分に試して見た。

力をさほど入れなくても、見事に白い粉となってカッターの刃に付着して、数回擦っただけで白い鱗は綺麗に取れた。

その粉を手で拭ってみると、一部分だけでもこんなに取れていた。

ただし、やっぱり鏡が傷つく恐れが無いとは言えないので、力を入れたりせずに少しずつ白い鱗を削り取って行くべきだと思う。

慎重に10cm四方位をやってみたが、鏡に傷が付く事は無かった。

カッターの刃を横にスライドする時に白い鱗状のものが残っているとザザザザと手に感触があるが、無くなると滑るように動くので鱗が落ちたかどうか見なくても分かる。

更にネットで調べて行くと、アルミ箔で擦ると綺麗に取れると言う情報もあった。

アルミの硬度は3以下らしいので、ガラスより柔らかい。

確かにアルミ箔を丸めて擦ると取れるが、結構時間が掛かる。

そこで、酢を少し付けて擦って見ると、それなりに綺麗になった。

正面から鏡を見ても、もう殆ど鱗状のものは見えないが、斜め横から見てみるとうっすらとまだ鱗の輪郭が残っていた。

カッターナイフの刃で落とした方は綺麗に無くなっていた。

この2通りの方法を適時使って、鏡は全面綺麗になった。

最後に水を上から流すと水はセロテープを剥がすが如く綺麗に流れ去って水滴は一切できなかった。

これって凄いね。

新品の時ってこんな状態だったのだろうか? 殆ど記憶に無い。

下の写真見ても白い鱗は完全に無くなってるでしょ。

全面をここまで綺麗にするのに2時間位掛かった。

暫らくは綺麗な鏡で髭剃りをすることが出来そうだ。

でも、鏡によってはこんな事しちゃいけない物もあるかも知れないので、真似は自己責任でやってください。

午後は天気が良くなったので、スイカの苗の植え付けと庭や畑周りの雑草の除草を行ったが、気が付いたら7時になっていた。

いつの間にか日が長くなったものだ。 妻に言われなければ気が付かずにまだ仕事を続けていた。

明日は除草の続きと、先日の庭木の剪定が途中なのでそれも終わさなければならいし、サイクリングも行きたいし今日は早く寝よう。

マツさん。星見にお付き合いできなくてすみません。

コメント (6)
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バルコニーの手摺りメンテ

2016-05-02 22:03:04 | 建て替え新築

一条工務店で家を建ててもう時期丸4年になる。

昨年の梅雨の時期にバルコニーの白い手摺りの影の部分を見たら、あおこが発生していた。

それを機に手摺り部分のメンテナンスをするようになった。

連休中は、沢山のやらねばならない事があり、毎日大忙し。

今日は朝から手摺りは勿論、バルコニーの徹底的な掃除をすることにした。

床は時々デッキブラシで洗うのだが、良く見るとタイルの表面も結構汚れていたので、昨年買った高圧洗浄機で洗ってみたが、予想以上に綺麗になり満足。

でも、意外と大変なのが手摺りの掃除。

日陰部分には前述した様に昨年程では無いにしろあおこが発生していた。

最初は古い歯ブラシで丁寧に落として行ったが、もしかすると落としたあおこがまた増殖したりするのかもと思った。

そこで、昨年のエアコン掃除で活躍したスチーム掃除機なるものを使って、あおこを熱で撃退すると共に隙間まで綺麗に掃除をした。

最後に車用の液体ワックスを塗って掃除完了。

午後3時まで掛かった。

綺麗になったでしょ。

車の塗装と同様なものだと思うので、時々はワックスを掛けてあげないと塗装が痛む可能性があると思いますので、注意しましょう。


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実家までサイクリング

2016-05-01 20:47:44 | サイクリング

現在の場所に住んで24年目になる。

しかし、実家に行くときは何時も家族一緒なので当然車で行く事になるので、あまり自転車で行くと言う事は考えられなかったが、子供も大きくなり数年前から自転車で実家まで行って見たいと思っていた。

週間天気予報でも今日が一番天気が良い予報だったので1週間前から5月1日に決めていた。

しかし、朝起きると雨が降っていた。

アメダス情報を確認すると、狭い範囲の雨雲が二つ通り過ぎようとしていた。

あと、30分待てばやむだろうと踏んで準備を始めた。

想定どおり40分後には雨はやみ、日差しも少し戻って来た。

南に行けば雨雲の心配が無いので、このチャンスに早く家を出た方が良さそうだ。

いざ出発。

読みは当り、途中日差しも出て来たが、後ろを振り返ると結構暗くなっていて雨が降ってそうな雰囲気だった。

妻は、車で後から追って来る事になっていたが、結局私を追い抜くことが出来ずに私が先に実家に着いた。

到着まで2時間を予定していたが、1:20で着いてしまった。

標高差で云ったら、実家の場所は自宅より低い場所にあるので、途中起伏はあるものの全体的には下り基調のため平均時速33km程度のスピードだったため、それなりに早く着いたって訳だ。

親戚を2軒回って烏山の花立峠に行ってみた。

本来ここは5月の連休には一山ど~んとつつじの花に覆われる綺麗な山なのだが、今年は暖冬の影響で既に盛りは過ぎていて日陰の場所の花だけが咲いていた。

帰り道にボタン園に寄って見た。

何時も話題には上る物の、一度も行った試しが無く、今回初物。

入園してパンフレットを見ると、1万本のボタンの花と書いてある。

園内には色とりどりの花が咲いていて、白い花がとても柔らかそうで綺麗だった。

一番上には展望台茶室があって、お蕎麦や飲み物を注文して下界の花を眺めながら飲食が出来る。

その眺めはこんな感じ。

アイスコーヒーを飲み終えて、下って見た。

下から先ほどの展望台を見るとこんな感じ。

シャクナゲもあるが、ボタンよりもつつじが大きくて巾を利かせた感じの園内だった。

それは、それで無いと寂しいかも知れない。

でも、このボタン園って4月後半から5月初めの2週間しか開園してないそうだ。

確かに専門色が強いので、それが終わったら行ってもあまり意味ないかもね。

期間限定と聞くと、それはそれで沢山の人が寄って来るのだろう。

お暇な方は、大田原市の「富士ぼたん園」に足を運ぶのも良いかも。

入園料800円でした。


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