nasu_star's blog

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博多とんこつ坦々麺 梟(フクロウ)で食事ー連載6

2018-04-16 21:53:21 | 美味いお店

 昨年末に開店した五反田の「梟」と云うラーメン店。

最近、週1ペースで昼食に行っている。

連載第6弾。

今日「激辛担々麺」食べました。

「激辛」と唱うだけに辛かった。

涙が出てきたよ。

でも、これまでの連載記事に投稿した写真を見たら殆ど同じように写ってるけど、みーんな違う味なんだよ~ん。

特に今回の激辛坦々麺は中央に乗ってる肉味噌の色が他のとは違うでしょ。

食べ終わってからお店の人に、「この辛さ調整出来るの?」と聞いたところ「1辛」、「2辛」「3辛」と有ると言う。

今日食べたのは・・・「0辛」って事だ。

よく見ると券売機にトッピングとしてそれぞれ50円100円150円の激辛トッピング券が用意されていた。

こりゃ3辛なんかにしたら死ぬかもね。

実際、このお店が開店してから数人が「3辛」食べたそうだ。

恐ろし~い!

冬になったら挑戦してみようかな?

辛い物ってデトックス効果が期待出来るので、たまに食べるのは健康に良いらしいですよ。

ただ、食べ過ぎは体調を崩すので気をつけましょう。(私は夏自分で育てた青唐辛子を食いすぎて毎年体調不良になる)

ところで、まだ食べてないメニュー有るんだよねぇ。

また追々続きを載せたいと思います。

そう云えば、このお店の外観を載せていなかった事に気が付いた。

あの懐かしい「学研の科学と学習」ってご存知だろうか?小学生のときに毎月号の付録の虜でした。

石膏で日本地図の立体模型を作ったり、雨量計があったり、鉱石の標本にワクワクしたり、夜光塗料の幕に写すカメラ(レンズ式と針穴式があった)だったり、プラスチックレンズの望遠鏡だったり、万華鏡だったり、今でも数え切れないほどの多くの付録が有ったのを思い出すと共に、目を輝かせながらそれらをとことんいじり回してその構造や理論を子供ながらに会得していたと思う。

作る方も、相当のアイディアマンが居なかったらあれだけの付録は作れなかったと思う。

そんな心時めく付録の付いた子供向け雑誌って現在有るんだろうか?

こんな付録から偉大な科学者が誕生してきたのかもよ。

その学研本社(だと思う)の目の前です。

ちょっと、ラーメンの話題から外れてしまいました。

では、また~。

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