
三日前から何故か紅葉が見に行きたくなって、本日予定で観音沼に行ってみる事にしました。
妻は一度行ったところは行かないたちなので、ここを選びました。
観音沼へ行くには国道289号線から細い道に入ります。
その手前に道の駅があるので、先ずはトイレ休憩。
中のお店は9時からしか入れないみたいですが、外では温かおでんとか売ってました。

そこからは車で10分程度で最近新設された広い観音沼駐車場に着きます。
駐車場からの眺めもなかなか雄大で良いです。

沼を一周するのには右回りか左回りがありますが、私は左回りが好きです。
沼に近づいて最初に出会う風景。

カメラを構えた人が沢山居ます。

2008年に来た時は10月21日でしたが、紅葉真っただ中でした。
しかし、今年2021年の今日10月24日時点では早すぎました。
それでも色付いている木々も多少あります。
少し行くと白樺の群生がありますが、葉が黄色くなる前にみんな落ちてしまっているみたいです。
先日の台風の風の影響でしょうか?
他の紅葉の葉も結構傷んでいます。

また沼の脇の道に戻ってみると、丁度太陽が雲間から出て来ました。
綺麗に写真が撮れるかどうかって、結構太陽と雲が風景を演出してくれます。

中には、結構色が付いたモミジもあります。

こうして見ると、緑色は多いにしても何となく黄色みがかっていますね。

この先に行くと神社があります。

結構、立派な建物ですね。

紅葉の隙間から沼の湖面を望みながら歩いて行きます。

こんな小径です。

そして、ぐるっと回って今まで歩いていた場所を反対側から見る事になります。
今までは逆光の世界でしたが、今度は順光の世界です。
雲が紅葉にスポット光を与えてくれました。

左側付近にある水没している枯れ木が恐竜に見えるって妻が云うので撮りました。
観音沼ザウルス登場!

その先に行くと紅葉真っ盛り的なスポットの木々がありました。

名残惜しいですが、これで観音沼一周は終了です。
駐車場に戻る僅かな区間で、ススキの群生が見れました。
ススキって日本の原風景の様な感じがします。

実は、ここへはマツさんに誘われて2回来たことがありますが、もう何年も前の事。
最初に来た2008年当時に作成したイメージビデオがYouTubeにありますので、興味がある方はこちらの動画をどうぞ。
出来るだけパソコン画面で全画面設定で1080Pのハイビジョン画質設定で見てください。
それでもYouTube登録時に圧縮掛けられてしまうので本来の画質にはなりませんがそこそこ楽しめると思います。
・・・・・次回に続く











出不精なので、自宅に居ながら、気分で楽しめるのは有難いです。
慰労会は無事終了されましたか?
おやすみなさい。
明日、エキスを発送手続きです。
楽しんで頂けて嬉しいです。
今シーズン初めての鍋物でしたが、体が温まって美味しかったです。
やっぱり、季節に合った食べ物って理にかなってますね。
エキスですか。
マムシエキスとか・・・
今日、マムシ酒の瓶詰めも見て来ちゃったので、エキスって聞くと思い出してしまいます。
何時もありがとうございます。
先程、何時もの様に「時計見ろ」って虫の声の感じがして時計見たら11:13でした。
今夜は1111は逃しましたが、111は確保。
もう、昨夜から1111、111111、111のオンパレードです。
本当に何かある?
でも、あれは毒蛇ですから。
何時もだと、あの時間は眠ってない?
昨日は、何かとすることがあって・・・
今朝はすばるに起こされたし、雨かな。
指が治ったから、作業がスムーズにいきますね。
よかったです。
頭痛が気になるけど、針が刺すような痛みが続くようなら。
昨夜は、家族ぐるみでのお付き合い・はり灸さんと電話で話してました。
枇杷葉のことで盛り上がって。
Drは、唯一わたくしの肌を知っています。
その効果も色々と話題に。
〒なので、明日の夕方の確認を。
昨日、一日留守にしたので色々遣ることが有ります。
二週間続いた頭痛は気にしなければわからない程度のものでしたのでそんなに心配は無く、ただ夜になると気を散らす物が減るので余計なのでしょう。
また、良く観察すると痛くなるのが枇杷葉茶を飲んだ後10分もすると感じ初めてて2時間くらい続きました。
この件も2週間前何をしたか考えたら枇杷葉に枇杷の種を3粒入れて煎じ始まったのと一致しています。
3日前から枇杷の種を入れずに枇杷葉茶を作るようになり、頭痛は無くなりました。
原因は種だったようで、成分が私には強かったようです。
妻は同じ物を飲んでるのに何も云わないので平気みたいですから個人差なのでしょう。
という事で枇杷ノウハウの新事実がまた増えました。
過ぎたるは及ばぬ如し
枇杷葉だけの穏やかな効き目で充分って感じです。
もう既に数え切れない効能を得ていますからね。
感謝です。