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Cobraが明かす「青い鳥人族」の正体; 銀河連邦のエルダーがいよいよ太陽系にやってきた!

2015-03-27 18:07:48 | ディスクロージャー
バンザ~イ! と言って、いいのでしょう!

Cobra最新インタビュー、きわめて興味深いです。近々、Now Creationさんが訳して下さるでしょうが、その前に、私がワクワクしたポイントをご紹介!

先にお伝えしたDavid Wilcock、そのインサイダーによる「青い鳥人族」の情報ですが、Cobraからも確認できました。彼らの正体が明らかになりました!

Cobraによると、

「青い鳥人族」は、天使といっていい。極めてポジティブな善なる存在。彼らが物質界に現れる時には、翼を付けている。この銀河系のセントラルサンに近いところに位置するセントラル文明から来ている。彼らが、何百万年も前に銀河連邦を創設した。巨大な球体シップは銀河連邦に属している。

現況は、いわば銀河連邦のエルダーたちが、地球の状況をもっと近くで監督するために現れたようなもの。

彼らセントラル文明はこれまで、太陽系にはあまり直接的な関与をしてこなかった。しかし、(Cobraたちが行った)1年前のIona Portalのオープン、スターゲートの活性化によって、それができるようになった。彼らは現在、イベントの準備のために活動を活発化させている。彼らは、様々なコマンド集団、ジュピターコマンドやアシュタルコマンド、プレアデスやアンドロメダ、シリウス、アークチュルスのフリートのアセンデッドマスターたちから見て、彼らの教師・指導者の立場にあたる。太陽系内で起きているこの多次元オペレーションをコーディネイトしているのが、彼らである。

彼らのシップのいくつかは太陽系に入るにはエネルギー的に大き過ぎるので、太陽系を取り巻くオールトの雲の中にとどまっている。小さいシップは、太陽系内にクロークして存在している。カバルは彼らの存在を間接的に知らされているが、波動が違い過ぎるので、カバルが彼らと交流することはできない。彼らと交流できるのは、ポジティブな意識のみ。


どんどん、ブレイクスルーが近づいていますね。

意識をポジティブに高めて、その時に備えましょう!

あ、書き忘れましたが、例の欧州CERNの故障はもちろん、彼ら、スペースファミリー/レジスタンス・ムーブメントの仕業ですよ~! ニャハハ(*^▽^*)






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