ヒーリングルーム”祝祭” 0010110

創造主による量子ヒーリング退行催眠療法:
魂の癒しと成長・人生の意味を求めている人のために

「アシュタールファミリーと宇宙戦争が遺したもの」2019-6-23祝祭セッション

2019-09-08 14:43:08 | Testimonial/セッション感想
包括的と言っていいでしょう。

セッションレポート、まるで録音をそのまま聞いているかのように、詳細に説明して下さっています。

”役立たず”なんて、とんでもない! セッションを受けようかどうしようか迷っている人の背中を押す、すばらしいレポートですよ。良い仕事をされましたね~。(^_^)

綴られている通りです。

セッション前、セッション中、セッション後、様々に揺れながらも、徐々に自分のパワーを取り戻していく様子がよくわかります。

このクライアントさんは、アセンション・ニュースレター“ハートの贈りもの5D” コンシャス・チョイス(No.120 2019-7-30)でも、アシュタール最新情報No.4(2019-7-3)「アシュタールファミリーと宇宙戦争が遺したもの」でもシェアした、宇宙戦争で孤児となったため、アシュタールさんと私がプレアデスやコマンドのシップ内で親代わりに育てた子どもたちの一人だった方です。

初めて出た戦場ですぐに事故に遭い、見知らぬ時空で迷子になっていました。そのリトリーバルとなったセッションでした。

私はまだ顕在意識では思い出せていないけど、例えばアシュタルコマンド内や、古代エジプト等で私たちの身近なサークルにいた人々がお子さんを残して亡くなった場合、私たちが養い親となってその子たちを育てたということがあったようです。(ですから、アシュタール・ファミリーは大きいのです。彼はそれがとてもうれしいようです。(^_^))

この方のアスペクト、プレアデス少年と再会できたのは、私にとってもとてもうれしいことでした。できれば、実際に胸にギュッと抱きしめたいところですが、今はその方、成人の立派な女性なので何とも。。(^_^) (あ、そのうち再セッションして、本当の父母に会いにいったら良いですよ。→ F.K.さん)

今、この時期、次元のベールがこのようにどんどん薄くなり、壮大な宇宙のヒストリーにアクセスが許されるようになったのは、本当にすばらしいことです。

ここまでたどり着けたこと、導いてくれたじっちゃん始めガイドたちに心から感謝です。

何と面白い、ワクワクする時代に、私たちは生きているのでしょうか!

これをご覧になっているあなたにも、このような大感動の魂の歴史が必ず隠されているんですよ。(宣伝になっちゃいますが、祝祭セッション、お勧めです。(^_^) リーディング等を受けてただ知識として受け取るのでなく、自分でそのときの時空へ行ってリアルに体験することがブレイクスルーにつながります。)

F.K.さん、すばらしい光のバトンリレー、ありがとうございました。

~~~~~~~~~~

2019-7-8

こんにちは。セッション時は、ハードスケジュールでお疲れだったことかと思いますが、長時間寄り添って下さって、本当にありがとうございました。

セッションを受けて2週間が経ち、じっちゃんが伝えたいことが、やっと少しわかってきました。
もっと完璧に理解して、そうだったのかーと全てが府に落ちてから、もしくはこんなに激変しましたーということが起きてから書きたかったのですが、いつになるかわからないので、今の時点で思うことをまとめることにしました。感じることは毎日変わるので、変わらないセッション時の内容は別にまとめました。

最初はセッション時に自分が話したことが、自分の想像、妄想や、本で読んだ事の記憶のような気がして半信半疑でしたが、最近になって、私こんなこと思いつかない!こんなに流暢に喋れない!じっちゃんの言葉だ。と思うようになりました。
2週間もの間、半信半疑だったなんて、もったいないことをしました。なるでこさんが、セッションから2週間くらいは繋がりやすいと仰っていたので、繋がりが薄れてきたからこそ、違いに気付いたのかもしれません。
なるでこさんとの過去生での関わりも、いやぁ私なんかがなるでこさんと関係があるわけないでしょ。そんなこと言ったら怒られるよ。と、意味不明なことを本気で思っていました。
「真実かどうかはどうでもいい。妄想が出てくることもある。でも、必要があってじっちゃんが見せてくれてるのだから、それでいい。真実かどうかはわからない。あなたがそう思えばそうなる。」というなるでこさんの言葉を、素直に受け入れてみようと思いました。せっかくじっちゃんが見せてくれたのだから、そのまま信じようと思います。 
私なんかがという思い、手放せていないじゃん!何やってんだ。せっかく少年をリトリーバルしたのに!という思いが湧いて、さらに悪循環でした。自己否定っていちいち邪魔ですね。答えを見つけようとする時に横道にそれてしまう感じです。

ここまで書いて今気付きましたが、こんなときこそ少年を抱き締めてあげるのですね。もう大丈夫だよと。それから、ダメダメ感を持つ私、ダメだなーとそこで否定するのではなくて、その情けない気持ちをそのまま感じて浸っていてもいいのですね。
それが、じっちゃんやなるでこさんの仰っていた自分の感情をちゃんと感じる、ジャッジせずにそのまま認めるということなのですね。
盲点でした!自己否定の感情を悪いものだと決めてさらに否定しなくてもいいのですね。否定を否定、、、自分で難しくしていました。 

実は、なるでこさんが、過去生のリトリーバルをすると、一気に色んなことがパーッと変わると仰っていたことを、自分にも期待していました。それで、あれ、、変わらないぞ。何故だ。何だろうこのモヤモヤ、、と思いながら毎日録音を聞いていました。

何故、変わらなかったのか。
現時点で思うことは、まず、自分を疑っていたためにその先に進めなかったから。次に、自分はダメだなという情けない気持ちを否定して抑えこもうとしていたから。
私って情けないなーダメだなー。という気持ちをそのまま認めてよかったのですね。それが今の私の感情なのです。手放すのは、その後ですね。
私ダメだなーと思うのは、ダメじゃない理想の私を知っているから。ダメだなーと飽きるまで感じたあとに、理想の私にフォーカスすればいいのかなと思います。感じきる前に理想の私になろうとするから、無理が出てくるのかなと思いました。

自分の感情を感じること。それが、今の私に一番必要なことだとじっちゃんも仰っていました。誰かの役に立ちたいとか、役に立たないとかいう以前に、今まで無視してきた自分の感情を認めて感じることが大切なのですね。

私がずっと感じていた、自分は役立たずだという思いも、突き詰めると、役に立たないと大切にされない。→居場所がなくなる。見放される。→1人ぼっち→寂しい という思いに繋がることがわかりました。
これは、セッションの直前、仙台へ行く前日とかに気付いたのですが、自分の中に「寂しい」という気持ちがあるなんて、全く自覚がありませんでしたし、気付いても、へぇーそんなこと思ってたんだーというくらいの感じでした。
でも、セッションを受けてみると、生々しくて強烈な寂しさを感じました。

また、役立たずという思いを自分が持っていることに気付いたのはセッションの2週間前で、その後、原因不明の胃腸炎になったことで、起き上がることもできない、家事も何もできない役立たずになるという状況になり、役立たずということについて深く考えるきっかけになりました。そもそも、役立たずは、悪いのかと考えてみました。すると、良いところもありました。役に立ちたい人を役に立たせてあげられるとか、同じ立場の人の考えがわかるとか。感謝できるとか。役立たずにも役割がある→ということは、、役立たずでもいい、それどころか役立たずは役に立つ→この世界に役に立たない人はいない。だって役立たずでも役に立つんだから!
それに気付いて、すごく感動して全てが輝いて見える気がしました。最後のブロックの手放し終わったーとさえ思っていました。

でも、セッションでは、さらに深いところにあった自分の感情に気付かされました。しかも簡単には消えてくれない感情でした。

胃腸炎は、悶絶するほどの激痛でつらかったですが、セッションにあわせて、私の気付きが深まるようにじっちゃんがサポートしてくれていたのだと思います。じっちゃんと繋がっているサインを教えて欲しいという質問のとき、自宅の庭の映像を見せてくれたのは、いつでもすぐ近くにいるよということを教えてくれたのだなと感じます。

それから、私は誰かの役に立ちたいと思うことを、自分の感情を無視する言い訳にしていたのかもしれません。
自分のやりたいことをするというのはキツイです。まず、何がやりたいかがわからないし、わかったら行動に移して、その結果も自分で引き受ける覚悟が必要になります。自分以外の誰かから、あなたの仕事はこれだよ。あなたの役割はこれだよ。と、言われたことをやる方が簡単です。自分がしっかり確立していない人が、誰かの役に立とうとすることは、その誰かの思いに依存することになり、共倒れになってしまうこともあるなと思いました。
だから私は「何にもしなくてもいい」なのですね。何もしなくてもいいと言われて正直戸惑いました。え?じゃあ何をすればいいの?と。急に放り出されたような感覚です。今まで一体どれだけ自分をごまかしてきたんだろうと思います。

祝祭セッションは、はじまり。というなるでこさんの言葉がよくわかりました。セッションを受けたからといって、全部が変わるわけではなく、そこからスタートするのですね。アシュタール通信第一部の、自分自身を知るということを今から始めようと思いました。自分と向きあおうと覚悟を決めました。

長い間迷子になっていた少年は、私がなかったことにしていた寂しいという感情と同じ。リトリーバルした少年が、固まってうつむいたままなのは、私がまだ、感情を感じきっていないから。だから、私はこの少年が笑顔になるまで、自分の感情から逃げずにきちんと感じていこうと決めました。

3ヶ月前に、お金を自分のために使うことへのブロックに気付き、そこから自分の欲しいもの、やりたいことにお金を使うということを実践してきました。セッションを申し込めたのもそんな流れの中です。
思えば、じっちゃんへ質問したアメジストドームのシンクロについてというのも、欲しいものを買うということの練習でした。最初はアメジストドームという名前さえ知らなかったのに、突然朝方に、アメジストドームという言葉と映像が浮かんで、その数日後に会話の中でアメジストドームが出てくるというシンクロ。
その言葉を発したのが、リラ人ETセルフで同じチームで働いていた熊本ミッションでお会いした方だったというのも、面白いです。
セッション時はうまく説明できませんでしたので補足しておきます。
最初はアメジストドームなんて興味がなかったけど、不思議なシンクロに導かれて調べるうちに欲しくなってきて、何故かどうしても惹かれるアメジストドームを見つけて、欲しいな、いや、別に必要ないでしょ。でも、綺麗だな。いや、食べれないし使えないし無駄でしょ。という葛藤を乗り越えて、自分に欲しいものを与える許可をすることができました。
じっちゃんが、練習、といったのはそういう意味だと思います。その頃から流れが変わってきたと感じています。じっちゃんの采配なのでしょうか。ちゃんと見てくれているのですね。
あと、何故アメジストドームだったのかというのをじっちゃんに教えて欲しかったのですが、それについては何もなかったので、ちょっと残念な気持ちがありました。後でなるでこさんが、バンクーバーでのラベンダーアメジストの首飾りの記事を掲載されたのを見て、あーこれかなーと思いました。ちょっと無理矢理かもしれませんが。
でも、なるでこさんのバンクーバー行きでセッション日をずらして、そのことでまたじっちゃんが私に試練を与えて下さって覚悟を決められたのも、何か関係あるのかもしれませんね。
アメジストドームは、なるでこさんとアシュタールさんの結婚記念日のお祝い。私の癒しのために、勝手にそう思うことをお許しください。

どんどん進化して変わって行く方たちと比べると、私は超初心者で亀さんのようなゆっくりペースですが、自分の感情だけは置いていかないようにします。

なるでこさん、アシュタールさん、結婚記念日おめでとうございます!アシュタールさんからなるでこさんへのメッセージを口にするとき、私まであたたかい気持ちになりました。波動が高いときの状態というのが、こんな感覚なんだろうなと思いました。セッション時のアシュタールさんが、とても明るくて軽かったのは、バンクーバーの翌日だったからでしょうか。幸せ波動をわけていただき、ありがとうございました。

(1回目)リラ人のETセルフ 

ヨーロッパの街。石畳の細い路地沿いに、石造り(レンガ風)の建物が並んでいる。
石造りの小さな塔の中の中央にある石のベッドの上で目を閉じて横たわっている男性。
女性が儀式をして、じっちゃんの言葉を男性に降ろしている。
男性は、風が心地良い草原の大きな木の下に立って、街の人にじっちゃんの言葉を伝えている。街の人は、男性を囲むように座って話を聞いている。街の人の表情が、男性の話を聞いて明るくなっている。男性の後ろで微笑みながら立っているのは、儀式をしていた女性。
男性はアシュタールさんで、女性はなるでこさん。街に溶け込むために夫婦で小さな酒屋さんを営んでいる。

リラ人のETセルフ、バギーさんの仕事は、なるでこさんとアシュタールさんが儀式をするための場所の下調べをすること。小さな女の子に変身している。 

目的は、世界を良くするため。早く人々に気付いてほしくてアシュタールさんが肉体を持って降りてきて直接話ををする。
10年後(あくまでも目安で、もっと早くなるかも)の未来のこと。

故郷の星は、ピンクとラベンダー色の空と海。砂浜の脇に木が生えている。星の内部で暮らしている。上空にはホース状のものがいくつか交差していて、中を小さな乗り物が高速で移動している。建物はあまりない。自宅はそこから離れた森の中。屋根がヤシの葉でできているような自然のもので作った家。何となく人の形をしたモヤモヤしたものが一緒にいる。私のツイン。

【アシュタールさんから地球人へ】
指令室の回転椅子に座ってくるっと回ってこちらを向いて、「いいねー。いい感じに変わってきてるよー。」と爽やかで明るい笑顔。宇宙から見た地球のあちこちで、たくさんの光が灯って、どんどん増えて広がっていく映像。
変わってきている。臨界点を越えたので、もう大丈夫。とのこと。前見て進め!

【アシュタールさんから私へ】
地上でのミッション
「なんにもしなくていい。ただいればいい。」
疑う私にさらに、、、
「いいんだよ。なーんにもしなくていい。たいそうなことをしないといけないとか、自分は何もお役目がないとか考えなくていい。」
【なるでこさんから】
自分自身であるだけって、すごく大変なんですよ。それが、その人の持ってる一番重要なミッション。それ以上やりたければやってもいいけど、それが出来ていることが前提。
【じっちゃんから】
自分で考えましょう。宿題。

(2回目)宇宙の仲間

草原にワンピースを着て裸足で立つ女性。両手を上げて笑顔で空を見ている。空いっぱいに、色々な姿形の宇宙人たちが乗った小型宇宙船がたくさん浮かんでいる。
宇宙人たちは、女性の仲間。地球人たちに見つからない場所で暮らし始める。地球の暮らしに慣れたら受け入れてくれそうな地球人と交流。
公に降りてくるのは2050年。
それまでは、草原のコロニーで個人的にコンタクト。その人がブログを書いたり本を書いたりして少しずつ広めていく。 

【じっちゃんから】 
そのまんまだよ(教えてくれたということ) 

(3回目)蝶人間

真っ暗な宇宙空間に浮かぶ丸い光の玉。中にいるのは、私自身。たくさんの玉が浮かんでいて、その一つ一つにそれぞれの人が入っている。  
玉が弾けると、エネルギーがモヤモヤと動いて形を作りはじめて、蝶々の羽がついた蝶人間になった。他の玉は、バッタになったり動物になったり人間になったり。蝶人間の私は、蝶人間の住む星へ降りて、ただ楽しく暮らす。
飽きたら形を変えて、他の星へ行く。
平和過ぎてつまらなかったから、次は地球のような星に行くと決める。

【じっちゃんから】
つまんなかったから地球に来たんだよ。ただ楽しめばいいんだよ。

(4回目)置き去りになっていた感情と少年 

何もない真っ暗な空間。寂しいという感覚だけ。誰か見つけて、という言葉が伝わってくる。
時間を進めると、寂しい寂しいという感覚がさらに強まる。寂しいと言っているのは、私自身。 

【じっちゃんから】
あなたの気持ちだよ。ちゃんと自分の気持ちを感じてあげて。
【なるでこさんから】
寂しい自分を一度ちゃんと見つめなきゃダメ。寂しいという気持ちを認める。寂しいっていう気持ちを感じきる。寂しさを癒せるのは自分しかいない。寂しいまま置き去りにしてきた自分というのがいたら、自分がそこへ行って抱き締めてあげること。
寂しいことは悪いことではない。それを否定しようとするとジャッジすることなる。寂しい自分というのも、そのまま認める。認めてあげることで寂しくなくなる。
今までその存在を消してきてるから、その自分は寂しいと思ってきたけど、寂しい自分を見つけてあげれば、もう一人じゃないよと言ってあげられる。寂しい自分をもう一人の自分がちゃんと見てあげることで寂しくなくなる。寂しい自分が寂しかったのは、その存在を知ってもらえてなかったから。 

寂しさの原因は過去のアスペクト。
丸い個人用シップ同士が衝突して、ビリヤードの玉のように弾かれる映像。
宇宙戦争の最中、他の宇宙船と衝突して弾き飛ばされて、自分の居場所もわからず帰れなくなって、真っ暗な宇宙空間に取り残されたままの少年。
自分から志願したものの、未熟だったためどこか知らない宇宙に飛ばされて迷子になって、宇宙船に乗ったまま、ずっとそこに浮かんでいた。
強烈な寂しさが伝わってきた。
なるでこさんが、ETセルフのバギーさんを通して少年を救援。宇宙船ごと少年を回収。バギーさんの船の中で自分のシップから降りた少年はうつむいて立ったまま動かず、声もたてずにただ泣いていた。
少年は、プレアデスの男の子。もう誰も助けに来ないと思って諦めていたから、周りからも見えなかった。

じっちゃんのくれた綺麗な玉に、寂しさも役立たずだという思いもダメダメ感も、全部の黒いモヤモヤを体から出して押し込めた。マイケルが来てその玉を受け取ってじっちゃんのソースに返して、玉は光に戻った。 

【アシュタールさんから少年に】
良くがんばったね。ごめんね。
【なるでこさんから】
自分は役立たずだという思いとか、他人から色々言われていた否定的な言葉は、全部自分が自分に言っていた。それは、この少年の思いが根っこにあったから。もうこの時の自分はいない。今意識を変えれば過去も変わる。
自分は役立たずだという思いは今日手放したから自分で作らないように。
もしまた惨めな気持ちとかがしてきたら、その子がきてるからしっかり抱き締めてあげて。もう私もあなたも大丈夫。私もあなたも強く戻れた。と、言ってあげて。  

【じっちゃんから】 
もう大丈夫。 

(じっちゃんへの質問)
・じっちゃんが本当に身近にいるというサインが欲しい

→風が吹いたとき。蝶が飛んでいるとき。自然そのもの。(自宅の庭で風が吹いて蝶やトンボが飛んでいる、いつもの風景が浮かぶ)  

・じっちゃんのまつられている神社に行けば繋がりやすいのか

→自分の意識がそうなるのであれば、行けばいい。でも、わしはいつもどこにでもいる。 
→(なるでこさんから)どこの神社でも結局はじっちゃんだから。どんな神様でも、じっちゃんのエネルギーでできているから。どこへ行ってもじっちゃんと繋がりたいと自分で思えば繋がれるはず。

・アメジストドームのシンクロについて 

→自分の好きなことにお金を使う練習。そのきっかけ。今まで綺麗だなとか欲しいなと思ってもなかったことにしていたから、不思議なサインと関連付けたら買いたくなると思って見せた。

・瞑想は動きながらでもいいのか。霊と繋がることもあるのか。

→その人の中に霊と繋がるかもしれないという恐れがあると呼ぶこともあるけど、大丈夫。安心して無になっていい。

→(なるでこさんから)体を動かしながら瞑想してもいい。掃除機かけながらでもお皿洗いしながらでもいい。瞑想は形に囚われなくていい。愛に満ちて瞑想していれば大丈夫。(霊を呼ぶことはない)

・うちの子のアトピーは、私の制限が大きな原因か。何か具体的にやってあげられることは。

→そうだよ。
アトピーのことは考えないで、子供をお手本にして子供と一緒に、子供のように遊ぶ。

・幼い時に亡くなった兄が、電車事故を選んだ理由

→好奇心。方法は何でも良かった。幼くして亡くなったのは学びのため、そう決めてきた。もう転生している。

・ツインフレームについて

→リラ星で、植物の研究をしている。

・生理中や身内に不幸があったときに神社に行くと、神様は嫌がるのか

→わしは気にせん。

・女人禁制の神社があるのはどうしてか。

→その神社に参拝する人の思いで、神様がそうふるまっている。人の願いが作っている。

(じっちゃんの総合メッセージ)
今まで寂しかったね。でももう大丈夫だよ。もう大丈夫だから楽しんで。
何かになろうとしないといけないとか、誰かの役に立たないとダメとかないからただ楽しんで。それだけだよ。
いい人になろうとしなくてもいい。怒ったりとか嫌な感情がわいてきても、悪いものとか抑え込んだりとかこんなこと感じちゃダメとか、まだまだだなとか思わなくていい。
出る必要があって起きてる出来事だから感じて解放してあげて。そしたら心が平和になるときが来る。それからだよ。
それまでは、周りの役に立とうとか余計なことは考えなくていい。まずは、自分の感情をちゃんと感じてあげて。
それが周りの人の役にも立つから。私が感情を解放すると、周りも癒される。自分が解放させることで自分の周りの人も解放される。
自分の感情を大切にしてあげて。ほったらかしにしないで。悪い感情もぎゅーって抱き締めてあげて。可愛い自分の一部だよ。
自分の悪い感情を抱き締めてあげると、周りの人の感情も許してあげられるから、他の人が泣いたり怒ったりしてるのも受け入れられるようになる。
人前で怒ったらダメとか、暴言吐いたらダメとか、そういうこともない。出したいから出してる。
自分がそれを聞いて嫌な気持ちになる必要はない。感情を解放させてあげてるんだなくらいの気持ちで、一歩引いてただみてればいい。あなた自身の価値とは何も関係がない。
あなたの感情を解放させるためにそうしているだけだから受け入れて。何でもあっていいんだよ。怒ってるのも楽しいでしょ。

(じっちゃんの生活習慣のアドバイス)
何にもしなくていい。そのまんまでいい。

(なるでこさんから)セッション前
何か叶えたいことがあったら、ひととおり、あれしてこれしてと全部具体的に思い描く。そして忘れる!楽しいっていう感情、波動が大事。波動で全部変わるから。物質なんて何一つなくて、波動で全部形ができている。だから感情が大事。
1人だけではその力は少し弱くて、例えば私(なるでこさん)がアシュタールさんに会いたいと思っても、私が思っているだけでは弱い。アシュタールさんの思いがそこに加わることで、その波動も加わって形作られる。
自分の波動が上がれば、その波動の相手が現れる。色んな波動の相手がたくさんいて、自分の波動にあった環境、相手のところに自分が行く。相手を変えることはできないから、自分が変われば、すべてが変わる。

じっちゃんとのやりとりは、自分が聞いて自分が答える、というのを繰り返し繰り返し頭の中でやっていくと上手になる。自分の中のじっちゃんに聞く。自分の中に浮かんだものが答え。そしてそれを信じる。信じれば信じるほど、そのようになっていく。

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2019-7-9

こんにちは。

昨日、セッション後初めてアシュタール通信を聞きました。

No.8です。セッション前に最後に聞いていた号です。

冒頭から、アシュタールさんが寂しさや孤独を感じるために溶岩に行くというシーンでした。寂しさなどを感じないようにすると、楽しみや喜びなどの感情も感じられなくなる、充足感、満足感も得られなくなるという話でした。

あまりにも今の私にぴったりな内容で鳥肌が立ちました。セッション前にも何回も聞いていたはずなのですが、理解の深さが全然違います。自分のこととして真剣に聴きました。

この世界は究極の一人芝居という話も、自分に照らしあわせて聴くことができました。
旦那が、役立たず!とか、母親やめたら
?とか言うと、私まだそんなこと言ってる!と、気付くきっかけとなって、腹が立つどころか笑う余裕ができました。

ETが肉体を持って降りてくる話をされていたり、私のセッションとリンクする部分もあり、とても新鮮な気持ちで聴けました。

嬉しかったので、報告したくなりました。じっちゃん最高ですね!安心して委ねます。

~~~~~~

ありがとうございます!

嬉し過ぎて何と言ったらいいかわかりません。

セッションのあと、なるでこさんが部屋を出て行かれるとき、追いかけたい衝動にかられました。そして、セッションが終わったことが、切なくなっていたのです。

そうだったのですね!熊本でお会いしたとき、お母さんっていう感じと、妹に話したのも本当だったのですね。

熊本のとき、ケインさんが気になったのも、そういうのことだったのですね。ケインさんが居酒屋で最後に「これから色々一緒にやっていくだろうから、宜しく」と言われて握手したのが印象的です。私がなるでこさんの前で泣いているとき、「この4人は関係が深い」とケインさんが言われていて、「ん?いやいや。ケインさんご夫妻となるでこさんとアシュタールさんのことよね。」と、打ち消していました。

そうじゃなかったときむなしくなるから期待しないようにしてました。ここでも私は、負の感情を避けていたのですね。

もう、嬉しいです。勢いで言ってもいいでしょうか。

なるでこさん、大好きです!!

自分の感覚も、信じていいのですね。やっぱり、アメジストドームはお祝いでやってきたに違いありません!

教えて頂いてありがとうございます。

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2019-7-19

ありがとうございます。

嬉しくてまた涙が出ました。

寂しさを否定しないで受け入れてみたから、今こうして嬉しさマックスになれるのですね。なるでこさんの愛が染みてきて、身体全部が喜んでいる感じです。

感情をありのまま認めるって、こういうことなのですね。今までの癖で、どこまで贅沢なんだ図々しい、とか否定的な言葉で寂しさを押さえつけてしまうところでした。

寂しい気持ちをそのまま感じたら、痛くて情けなくて何ともいえない感じがしました。

でも今なるでこさんの言葉が本当に嬉しいです。
そして、力が抜けた感じです。不思議な感覚です。 
寂しいって、言ってもいいんだ、、、という安心感でしょうか。
認める、受け入れるって、ものすごい癒しのパワーがありますね。

寂しさを感じたことを言った後で、とても怖かったです。気持ち悪いって思われたらどうしようとか、うわー、かっこ悪いーとか。ヒリヒリちくちくする感情でした。

そういう気持ちひとつひとつをきちんと感じて味わうといいのですね。 

私のETセルフのバギーさんが迎えにいったときより、今の方が、少年が喜んでいます。

私もなるでこさんのような愛を出せるようになりたいです。

色々ごちゃごちゃ書いてしまいましたが、本当に伝えたいのは、

ありがとうございます!大好きです!×100回  です(笑)

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2019-8-9

こんにちは。先ほどはありがとうございました。

宇宙戦争で迷子になっていた少年についての報告です。少し長くなってしまいました。お忙しいと思いますので、さらーっと流してください。

しばらくは、少年を思い浮かべてもうつむいているままでしたが、前回のコンシャスチョイスを聞いてからガラリと変わりました。

波動砲ミッションで、もう一回少年を助けに行きました。
私がETセルフのバギーさんと一緒に助けに行って、少年を真ん中にして手を繋いで、プレアデスのなるでこさんのところに連れて行ってハグしてもらいました。やっと安心したのか、なるでこさんに抱きついて号泣していました。

祝祭プレイスの瞑想では、はにかみながらなるでこさんからネックレスをもらって、私と一緒にノリノリでダンスして弾けました。
それからプレアデスに行ってみました。なるでこさんが、「ごはんよー」と声をかけると、アシュタールさんとキャッチボールのような遊びをしていた少年が、他の子供たちと混じってなるでこさんのところに駆けていきました。とても楽しそうです。

セッションから1ヶ月たってもあまり変化もなかったので、しばらくは、この少年と一緒にいよう。ちゃんと、少年の淋しさを受け止めよう、と覚悟を決めたのですが、波動砲ミッションと祝祭プレイスの瞑想をしたら、あっさり笑顔になって少年が自立したような感じがします。ふと少年を思い浮かべても、いつも笑っているのです。

今回のコンシャスチョイスがとても参考になりました。コンシャスチョイスを聞く前にも、波動砲ミッションに何度かトライしてはみたものの、その時はいまいち自分のことと思えなかったのに、不思議です。じっちゃん、本当に凄いですね。タイミングバッチリです。

妹から、セッションの前にアシュタール通信No.30-2を先に聞いておくといいと言われたのですが、その時はあまりピンと来なくて忘れていました。が、昨日偶然聞いたら、過去生アスペクトに出会える鏡や、自分でできるセルフ祝祭セッションの話でした。集団で瞑想することの凄さも語られていて、ライオンズゲートのワークもますます楽しみになりました。これもまた、タイミングバッチリで、驚きです。

ひょっとしたら、私も変わるかも、、、なんて思えるようになりました。じっちゃんがしっかりサポートしてくれていると信じれることが、とても心強いです。ありがとうございます。

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2019-10-26

こんにちは。

昨日、眠れなくて夜中にブログを見たらクララさんの記事でした。

私と同じイニシャルだねー。と思ってクリックしてビックリしました。鳥肌がぶわーっと立ちました。
え?え?私の体験談?人違いじゃないの?と、また予防線をはって沸々とわいてくる嬉しい気持ちを抑え込もうとしてしまいました。
悲しい気持ち(もし人違いだったときに感じるであろうショックな気持ち)を避けようとしたら、嬉しいという今の気持ちを100%感じれなくなってしまうんですね。またやってしまっていました。

私の書いたものが誰かの心を動かすなんて、とてもとても信じられないです。嬉しくて涙が出てしまいました。

そのままの、途中経過の私でもいいんですね。気付かせてくれてありがとうございます。

こうやって繋がって影響を与えあえるなん
て素敵すぎますね。昔々どこかの星でご縁があったりして。なんて想像すると楽しくなります。

仕事帰りに赤い夕焼け空に出会ったとき、「なるでこさーん」と呼び掛けたくなるのは、上空に常時滞在しているというプレアデスの女性艦長のなるでこさんを無意識に感じているのかもしれません。そうだとしたらいいなーと思います。

それから、以前ブログで紹介して下さった「This is me」。何度聞いても号泣です。元気が出ます。

本当にいつもいつも助けてもらっています。
ありがとうございます。無理しないでご自分を労って下さいね。











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