イスラエル・ハイテクベンチャーCEO兼CSの脱&非日本仲間日記

イスラエルの情報科学ハイテクベンチャー会社のCEO兼CSの脱日本&非日本仲間10名が発信する日本への警鐘!

「無能官僚集団+大本営報道部マスコミ+番犬検察と対峙するインターネット市民」

2010年01月30日 | インターネットの光と闇
米国へ帰った。 民度の低い日本から、納税者として政府・行政を監視する意識画当たり前の社会へ、冬期休暇から戻ってほっとする。 検察とマスコミのサル芝居に操られる愚衆の国、日本などうんざりだが、たまに気骨のある人たちのブログを見かけるようになったのは好ましい。健全なインターネット市民が日本にも生まれつつある。 <「『新撰組』化する警察&検察&官僚がニッポンを滅ぼす!」(1)> http: . . . 本文を読む

「スーパーコンピューターの基幹技術と将来:日本の科学技術研究予算を斬る!(5B)」

2010年01月28日 | 「新」サイエンス&テクノロジー
Key Technologies and Future of SupercomputerDecember 01, 2009Dr. Katsuhiko Ohsaki (大崎 勝彦) 五章の続きである。著者(Dr.大崎 勝彦)の見解に加えて私の意見を付け加える。 5.3. Problems of Japan's Super Computer As discussed in previous pa . . . 本文を読む

「スーパーコンピューターの基幹技術と将来:日本の科学技術研究予算を斬る!(5)」

2010年01月28日 | 「新」サイエンス&テクノロジー
I introduce you a paper on supercomputer technology by my friend, Dr. Katsuhiko Ohsaki(大崎 勝彦)。スーパーコンピューターについてその基幹技術を概観し、日本のスーパーコンピュータープロジェクトの問題点を指摘し、スクラップ&ビルドの必要性を強調している。莫大な納税者の金が無駄に投じられ何らの成果の無い「科学技 . . . 本文を読む

「スーパーコンピューターの基幹技術と将来:日本の科学技術研究予算を斬る!(4B)」

2010年01月25日 | 「新」サイエンス&テクノロジー
Key Technologies and Future of Supercomputer(大崎 勝彦)第四章の後半である。 4.2. MPU of IBM Roadrunner (IBM PowerXcell 8i) PowerXcell 8i is an extention of IBM PowerPC technology that was originally generated by . . . 本文を読む

「スーパーコンピューターの基幹技術と将来:日本の科学技術研究予算を斬る!(4)」

2010年01月25日 | 「新」サイエンス&テクノロジー
I introduce you a paper on supercomputer technology by my friend, Dr. Katsuhiko Ohsaki(大崎 勝彦)。スーパーコンピューターについてその基幹技術を概観し、日本のスーパーコンピュータープロジェクトの問題点を指摘し、スクラップ&ビルドの必要性を強調している。莫大な納税者の金が無駄に投じられ何らの成果の無い「科学技 . . . 本文を読む

「スーパーコンピューターの基幹技術と将来:日本の科学技術研究予算を斬る!(3)」

2010年01月22日 | 「新」サイエンス&テクノロジー
I introduce you a paper on supercomputer technology by my friend, Dr. Katsuhiko Ohsaki(大崎 勝彦)。スーパーコンピューターについてその基幹技術を概観し、日本のスーパーコンピュータープロジェクトの問題点を指摘し、スクラップ&ビルドの必要性を強調している。莫大な納税者の金が無駄に投じられ何らの成果の無い「科学技 . . . 本文を読む

「スーパーコンピューターの基幹技術と将来:日本の科学技術研究予算を斬る!(2)」

2010年01月21日 | 「新」サイエンス&テクノロジー
I introduce you a paper on supercomputer technology by my friend, Dr. Katsuhiko Ohsaki(大崎 勝彦)。スーパーコンピューターについてその基幹技術を概観し、日本のスーパーコンピュータープロジェクトの問題点を指摘し、スクラップ&ビルドの必要性を強調している。莫大な納税者の金が無駄に投じられ何らの成果の無い「科学技 . . . 本文を読む

「スーパーコンピューターの基幹技術と将来:日本の科学技術研究予算を斬る!」

2010年01月20日 | 「新」サイエンス&テクノロジー
I introduce you a paper on supercomputer technology by my friend, Dr. Katsuhiko Ohsaki(大崎 勝彦)。スーパーコンピューターについてその基幹技術を概観し、日本のスーパーコンピュータープロジェクトの問題点を指摘し、スクラップ&ビルドの必要性を強調している。莫大な納税者の金が無駄に投じられ何らの成果の無い「科学技 . . . 本文を読む

「検察インチキ情報のマスコミ垂れ流しによって洗脳される愚衆の意識」

2010年01月19日 | 日本の異様な精神風景
大本営報道部の代表格である朝日新聞の精度の悪い電話世論調査(2182サンプル)でも、以下のような結果となっている。小沢氏を取り囲んだデジタルカメラや携帯片手の愚衆はいとも簡単に去ってゆく。 ◆鳩山内閣を支持しますか。支持しませんか。  支持する 42(48)  支持しない 41(34) ◆鳩山首相の資金管理団体の偽装献金問題についてうかがいます。鳩山首相は、この問題の責任を取って辞任するべ . . . 本文を読む

「官僚・マスコミ複合体による国民操作:民主党に歯向かう検察の猿芝居の背景」

2010年01月18日 | 日本の異様な精神風景
米国へ帰る日が近づいた。 民主党幹事長小沢氏対検察は民主党対検察という対立構図の展開となってきたが、この世界でも珍しい超後進国並の愚劣なる現象が日本においても起きていること自体が、この日本という国の異質さを浮き彫りにしている。身の程もわきまえぬ検察連中が、その気になれば立法処置により、完璧に叩きのめす力を有する政権党に楯突いて、道路交通法違反以下の意味しかない政治資金規正法「違反」を大仰に騒 . . . 本文を読む

「アホバカの集団、東京地検特捜部」

2010年01月17日 | 日本の異様な精神風景
長年にわたる自民党政権下で既得権の拡大に走ってきた田舎の外様官僚の検察が、民主党に対する恐怖症候群に取り付かれての猿芝居について書いてきたが、ウィキペディア(Wikipedia)に以下の文書があった。 「ロッキード事件では田中角栄が逮捕され、リクルート事件は竹下内閣の崩壊につながり、金丸信巨額脱税事件は自民党分裂、野党転落のきっかけとなるなど、検察の捜査は時として社会や政治を根底から揺さぶる . . . 本文を読む

「検察による政治的クーデターを叩き潰せ!」

2010年01月17日 | 日本の異様な精神風景
「検察へ大改革のミサイルをぶち込め!」 エセ月光仮面の検察が、また小沢幹事長の秘書をインチキ罪状で逮捕した。3人目だ。道路交通法よりも軽い政治資金規正法でだ。罪にもならぬ。 国会会期の直前に検察の行った行為は、この経済大不況の折、様々な経済政策や防衛問題を国会論戦を通して議論し、速やかに実効性のある施策を遂行することにあるが、野党に転落した自民党やら公明党やらの政争のための材料を提供し、国 . . . 本文を読む

「IP貧国・日本の衰退は必然:日本の産業構造を垣間見る」

2010年01月16日 | 日本の産業構造の欠陥と破綻
過去WebLogで”ドクターΩ”のコメントをのせたが、「ドクターΩ=大崎 勝彦博士」で、改めて、Dr.大崎の意見を簡単に再掲しておく。 (I)「ドクターΩが日本を去った理由:有為な若者を潰す産業界」2008年02月14日 | 日本の産業構造の欠陥と破綻http://blog.goo.ne.jp/narmuqym/e/8b08f1ea51d1c85c13fb49051ef45a6d 技術は拡 . . . 本文を読む

「検察よエセ月光仮面気取りはやめな!法相よ指揮権を発動せよ!小沢よ検察庁法を改正せよ!」

2010年01月15日 | 日本の異様な精神風景
「検察よエセ月光仮面気取りはやめな!法相よ指揮権を発動せよ!小沢よ検察庁法を改正せよ!」 ニュースが飛び込んできた。 小沢一郎・民主党幹事長の資金管理団体「陸山会」が2004年に取得した土地の購入原資4億円が政治資金収支報告書に記載されていない問題で、東京地検特捜部は15日夜、事務担当者だった元秘書で衆院議員の石川知裕(ともひろ)容疑者(36)=同党、北海道11区=と、元私設秘書の池田光智 . . . 本文を読む

「夫婦以外の精子・卵子による人工授精・体外受精・代理出産をどう見るか」

2010年01月14日 | 生命観
「夫婦以外の精子・卵子による人工授精・体外受精・代理出産をどう見るか」 「生みの親より育ての親」に従い、名人もの子供を世界から自分の養子にしている不妊の友人夫婦がいる。ところが、違う選択をする不妊の夫婦がいる。どうして、そんなに「自分たちの血」(純粋の夫婦の精子・卵子の場合は純粋に血のつながりはあるが、他人の精子や卵子では血の繋がりは二分の一又はゼロだ)に拘るのか、筆者には理解不能だ。実際、 . . . 本文を読む