電網郊外散歩道

本と音楽を片手に、電網郊外を散歩。時々は実際に散歩を楽しみます。

枕元の雑記帳用パワータンク・ボールペン、ついにインク切れに

2019年08月14日 06時02分14秒 | 手帳文具書斎
寝床の枕元に置いて寝転んで仰向け筆記している雑記帳専用ボールペン、キャップ式パワータンクPowerTank がついにインク切れとなりました。この加圧式ボールペンは、この冬に目視でインクがほぼゼロに近づき(*1)、残ったインクでしぶとく使い続け、このたびインク切れでストンと書けなくなり、完全に使いきった次第。







手元に1本だけ残った最後の交換用インクリフィルSP-10に、手近にあったフェルトペンで粗く目盛りを付け、交換した年月(2019/08)を記し、1.0mmの太字のペンが最後のお役目を果たすべく働き始めました。前回のリフィル交換は、2016/01 とありました(*2)ので、3年と7ヶ月使ったことになります。その前は、当ブログによれば、2013年1月(*3)でした。やはり3年ほど使っています。すると、次は2022年ころか。ふーむ、古希だな、こりゃ(^o^)/

(*1):キャップ式パワータンクももうすぐインクがなくなりそう〜「電網郊外散歩道」2019年2月
(*2):枕元の雑記帳用パワータンクがインク切れに〜「電網郊外散歩道」2016年1月
(*3):パワータンクを使いきるときはいつもワクワクする〜「電網郊外散歩道」2013年1月


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