
を、DVDで観た。
ポーグスのフロントマン、シェイン・マガウアンのドキュメンタリー映画。
もちろん真実なんかは誰も知らないことだろうけれど、何も知らないところから観るのはよくわかって面白かった。
わかったのは、思ってたよりもまともな人物なんだなということ。それは音楽的に、家族的にということ。でもやっぱりまともじゃないなということ。特に笑い声が地獄から響く悪魔の声みたいで魅力的。まるっきりブルーズマンじゃん。パンクでフォークだということ。何よりも間違いないのは、めちゃかっこいいロックンローラーだということ。
最近ハマってるんだ。








