物造庵 ものつくりあん ナラ(楢崎賢)

ものつくり人「ナラ(楢崎賢)」による
絵や作品の制作過程、自作詩の発表、その他徒然…

中村聡宏氏:不祥事続きの今こそ考えたいスポーツ本来の存在意義[マル激!メールマガジン]

2018年06月15日 07時16分33秒 | 徒然のこと
マル激トーク・オン・ディマンド 第896回(2018年6月9日)
不祥事続きの今こそ考えたいスポーツ本来の存在意義
ゲスト:中村聡宏氏(千葉商科大学専任講師)

そう、日大やらなにか不祥事があったところだけの問題じゃないんだよ。日本全体の問題。これが日本だというレベルの問題だけど、そんなこと考えもせずに非難するばかり。だから何も変わらない。虐待だって同じ構造だ。誰にも関わる問題だという意識がない限り、操作された方向にしか向かわない。
スポーツで不祥事があるのも子どもへの虐待がなくならないのも、構造的な問題なんだ。つまり我々大人のせいだよ。特殊な事情じゃなく。
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