アラフォーの「あをによし」ブログ

奈良に住むアラフォーのおっさんの日常をつづります。ほんまにどこにでもいるおっさんです。

練習 2018-11-18

2018-11-23 22:42:27 | セレッソ大阪大人のサッカースクール奈良校
家崎コーチと風巻コーチで、参加は10名。
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練習 2018-11-11

2018-11-23 22:40:51 | セレッソ大阪大人のサッカースクール奈良校
 この日も家崎コーチは研修でお休みで、風巻コーチと斎藤コーチ。11人参加。
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練習 2018-11-04

2018-11-23 22:39:42 | セレッソ大阪大人のサッカースクール奈良校
 練習開始の18時でもう真っ暗になる。夏は夏で「暑っついなー」「蚊に刺された〜」と愚痴り、季節が過ぎるのを心待ちにしたものだが、これだけ暗くて寒くなるとさすがにさびしく感じるものである。今日は家崎コーチがライセンス研修で不在なので風巻コーチと鈴間コーチ。参加者は7名と少なかったが、遅れてきた人がいて最後はなんとか10人になった。
・自由にドリブル
・リフティング
・ボールコントロール(トスしたボールを足の甲やヘッドで返す)
・1対1突破
・2対2(+フリーマン1)で4カ所(のち3カ所)のゲートをくぐる回数を競うゲーム
・ミニゲーム
 2対2は本当に疲れた。守るべきゴールが複数、しかもいろんな方向にあるのだから、相手にボールを持たれて思うようにゲート突破を許しているうちに守備側はひたすら走らされ、消耗していき、消耗すればするほどオフェンスがボールを回せるという悪循環に陥りヒーヒー言いながらボールを追いかける羽目に。ミニゲームは稀にみるシーソーゲームになり、5−5から延長戦になり、自分がGKをしている場面でロングシュートを神様コース(GKから見て左上の隅っこ)にぶち込まれて負けた。自分もインサイドキックできれいなロングショットゴールを決められたのだが、最後に勝てなかったのが残念だ。
 セレッソのトップチームは「残留争い」「降格争い」「昇格争い」「(稀に)優勝争い」という形で毎年この季節に話題を提供してくれるのだが、今年は珍しく?中位を彷徨っている。練習前後でもなかなか話題になりにくいのはそのせいだろうか。
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練習 2018-10-28

2018-11-23 22:38:28 | セレッソ大阪大人のサッカースクール奈良校
 10月最後の練習。参加人数は10人で、家崎コーチとお久しぶりの風巻コーチ。

・ステップワーク
・リフティング
・対面パス(トラップコントロール)
・変則3対2のボール回し
・2対2の突破ゲーム(自陣と敵陣側にポストマン1人ずつ)
・5対5のミニゲーム

 突破ゲームではパスが通せないし、単純なトラップをミスるしで散々な出来だったが、ゲームになるとこの日はシュートが冴えに冴えた。カウンターで中央を独走ドリブルするシーンが3度あり、全てのシーンでGKの動きをよく見て「ゴールに流し込む」ことができた。本当にすべて判で押したように同じようなシーンで、全てにおいてGKの動きが完璧に見えており、どこに打てばいいか瞬時に冷静に判断でき、そして思っていたようなシュートを打てた気がする。全部ゆっくりとしたゴロでのシュートだったけど、入れば本当に気持ちいいものだ。
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映画【88】映画HUGっと!プリキュア・ふたりはプリキュア オールスターズメモリーズ

2018-11-23 22:37:15 | 映画初心者、100本切りへの道
鑑賞日:2018.10.27
評価:4.5

 例によって娘を連れてプリキュア、の4回目。今回はプリキュアが15周年だそうで、歴代のプリキュアが総勢55名フルキャスト出演という豪華なラインナップ・・・ということは90分程度に55人を詰め込むわけだから当然ひとりひとりの出番は限られてくるわけで、結局いるのかいないのかわからないようなキャラもたくさんいたようである(そもそも、ほとんどのキャラの顔と名前が一致しない・・・)。
 これまで観た3作品すべてにおいて睡眠の世界に飛ばされてしまったのだが、今回も予定通り?導入部分を観た後一気に眠くなり、前半の30〜40分程度を夢の中で過ごし、後半だけ観ることになった。まあ、どんなもんか理解するにはこれで十分でしょう。
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映画【87】オズランド 笑顔の魔法教えます。

2018-11-23 22:35:57 | 映画初心者、100本切りへの道
鑑賞日:2018.10.26
評価:5.0

公開初日のレイトショーで鑑賞、とはいっても楽しみにしていたわけではなく、偶然フライデーナイトのちょうどいい上映時間の作品であったというだけである。
 舞台は熊本の田舎にある遊園地。本社から新入社員で配属されてきた若い女の子が、厳しいが本音は優しい上司をはじめとする頑張る人たちに触発されて成長していく物語、というゆるーい邦画。決して面白くないわけないんだけど、ほのぼのしすぎていて、最後までハラハラすることはなかった(←スリルを求めて観た映画ではないのだが)。
 熊本にあるグリーンランドという映画と同名の遊園地で撮影が行われたのだが、遊園地の周りに連なる九州の自然が美しくて、TDRやUSJにないものがある素敵な遊園地だなと思った。九州に住んでいるのなら一度行ってみようかなと思うのだが、さすがに奈良に住んでいるとそういう気にもなれないのが残念だ。
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練習 2018-10-21

2018-10-27 23:13:15 | セレッソ大阪大人のサッカースクール奈良校
 10月も後半になり、日が沈むと冷えてくる。車を使えない日だったので、電動自転車で15分程度かけてコートに行くのだが、さすがに厚着しないと道中寒いし、長袖を着ようと思う。そして、先週まで半袖短パンでやっていたが、この日からはその練習着の下に上下タイツを着ることにした。他の人は半袖が多く、ちょっと早まったかなと思ったが、不快感はなかったのでこれからずっと着続けることになるのだろう。
 参加は12名で、指導は家崎コーチ他1名。

・ステップワーク
・4対2の鳥かご(ボールは足ではなく手で扱う)
・長めの対面パス(普通→持ち出し→ダイレクト)
・ボールリフティング
・2対2対2パス回し(OF4対DF2で、入れ替わりながら)
・4人×3チームのミニゲーム(GKは休憩チームから出す)

 正直なところ、あんまり動けなかったなー。パス練習ではトラップもパスも思い通りにならないし、ゲームではロクにシュートさえ打たせてもらえないだけでなく、例によって自分のボールロストから失点したり散々だった。
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練習 2018-10-14

2018-10-27 23:12:01 | セレッソ大阪大人のサッカースクール奈良校
 少しずつ気温が下がってくる季節。まだ半袖短パンが過半数を占めるが、少しずつ長袖やロングパンツを着用するメンバーが出てきた。今日は体験で来ていた一人の若者を入れて12人。欠席者が2人いてもなおこの人数をキープできている。コーチは家崎コーチと滝田コーチ。

・ウォーミングアップ
・トラップ→パス
・3対1の鳥かご
・2対2+両サイドにポストマン
・4人×3チームでのミニゲーム(休みのチームからGK)

 しっかりパスを蹴る練習をしたが、こういう時に限ってパスが思ったところに行かなくて情けなかった。止める、蹴るが基本だってわかっているのだけどなあ。走っても届かないような前方にパスを出してドッチラケ、みたいなシーンが多かった。
 ミニゲームでは強めのチームになったので、あまり活躍しないのに自分も点が2点取れて、うち1点は皆が驚くようなバックヒール?(左サイドからのグラウンダーのパスに合わせようとして少し前に出過ぎてしまい、やむを得ず右足で左足の後ろから回してヒョイっと蹴るやつ)での得点だった。
 体験で来ている人には出来るだけ自分から話しかけるようにしている。コミュニケーションするところスクールだし、こういう場の楽しさを伝えられたら彼が正式に加わってくれる可能性も上がるだろうと思うから。
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映画【86】コーヒーが冷めないうちに

2018-10-27 23:10:41 | 映画初心者、100本切りへの道
鑑賞日:2018.9.29
評価:6.0

 久々に高の原イオンシネマへ。この日のお目当ては昨年の本屋大賞にもノミネートされた「コーヒーが覚めないうちに」。
 「フニクリフニクラ」という名前の小さな喫茶店で「この席に座った人は、過去に戻ることができる。ただしコーヒーが覚める前に飲み干さなくては戻ってこれない。」という言い伝えを描いたファンタジー作品。4つのオムニバスが順に描かれ、4回泣けるというのが売り文句。ちなみに近くに座った若い女性は後半ずっと声を出して泣いていた。
 正直、3つ目のエピソードまでは今一つ感があったが、最後のエピソードである有村架純演じる娘(=喫茶店の店員)と、その母(石田ゆり子)の話になってからは親子愛が描かれる素晴らしい作品で、過去に戻ったクリスマスの日のシーンにはグッとくるものがあった。正直このシーンが無かったら凡作といっても過言ではない。
 終盤は過去と現在を行ったり来たりするのでちょっとわかりづらかったので、機会があれば是非原作を読んでみたいなと思える作品であった。
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練習 2018-10-07

2018-10-27 23:09:30 | セレッソ大阪大人のサッカースクール奈良校
 3週間ぶりにボールを蹴る。先々週(9/23)は当初からの休講日で、先週(9/30)は台風21号の接近により荒天中止であったので、2回休みの後ということになる。ちなみにその前(9/16)の練習レポートがないのはメモし忘れたまま時間がたち内容を忘れてしまったからである。
 参加は10人で、今回のメインコーチは、久々の勝矢スクールマスター。泣く子も黙る元日本代表にして、あの「ドーハの悲劇(1993年)」の時に日本代表のユニフォームに身を包んでピッチに立っていたあの方である。既に57歳なのだが、立ち振る舞いには風格のあるレジェンドである。

・ウォーミングアップ(ボールトス→ボレーで返す→トラップから返す→ヘッドで返す)
・対面パス
・動きながらのパス
・OF5対DF2でパス通過ゲーム(OFのうち2人はゴールマンである)
・ミニゲーム5対5

動きながらのパスはこれまであまりやった事のないパターンで、当初戸惑ったが少しずつ出来るようになった。ミニゲームは久々に「女性ゴール2倍ルール」が適用されたため、両軍ともに何とかして1人ずつの女性プレーヤーにボールを集めようと躍起になっていたところが面白かった。自分は先制点を取ったが、ワンツーでマークを外されて失点したり、自分のボールロストから失点したりであまりいい出来ではなかった。2点ビハインドのゲームを、最後の最後に自軍の女性ゴールで引き分けに持ち込むことができた。リップサービスもあるだろうが、勝矢コーチに「久々に見ましたけど、上手くなりましたね」っていわれると私もみんなもとても嬉しいものである。
前日(10/6)の大阪ダービーを惨敗し、練習前のテンションは低めだったが、練習後は結構みんな残ってあれこれと会話をしていた。明日がお休み(体育の日)だから少しテンションが落ちにくい夜だったからかもしれない。
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