F.F.Art Gallery

FF釣行記&出張先での旅行記&グルメ情報を中心に発信しています。

丼いろいろ

2021年04月18日 21時30分34秒 | 国内美食

高岡の生白えび丼・海鮮丼、本八戸の銀サバ漬け丼・ヒラメ漬け丼・ばくだん・上チラシ丼、加須のデカ盛り海鮮丼・ネギトロ丼、札幌のウニ丼・海鮮丼、桑名の大あさり天丼、鹿児島のうな丼、名古屋のひつまぶし・・・いづれも美味かった!


黙浴

2021年04月16日 22時02分39秒 | 国内

羽生天然温泉ルートイングランティア羽生:「華のゆ」-羽生温泉・源泉かけながし。さいたま市近辺ではめずらしい源泉かけ流しの天然温泉を併設したビジネスホテルです。コロナの影響で、黙浴?だそうです・・・


魚がし

2021年04月16日 21時52分03秒 | 国内美食

海無しの埼玉県で新鮮な海鮮丼が食べれます。大きな海鮮丼で有名な「魚がし」噂のデカ盛り海鮮丼です!


弘前城

2021年04月11日 12時49分47秒 | 国内

東日本唯一の江戸時代から残る三重三階の天守。弘前城におは、天守(現存十二天守)の他、5つの城門、3つの櫓などが築城時そのまま残されています。弘前城本丸は現在、石垣の老朽化による修理工事中(〜2023年)。石垣の上にそびえる天守も2015年に曳屋を行い現在は本丸内部の仮天守台に移動しています。東北随一の桜の名所ですが、あと1Wくらいで開花・・・残念です。


サバの駅

2021年04月11日 09時48分08秒 | 国内美食

『寿司と地魚料理 八戸前沖 北緯40度30分 サバの駅』各地で水揚げされるサバですが、八戸前沖の緯度は、北緯40度30分。日本最北端の冷涼な漁場で漁獲される脂がのったサバで、「八戸前沖さば」としてブランド化されました。 脂ののった前沖銀サバを使いシンプルに塩で味付けられた「銀サバの串焼き」、全国ご当地どんぶり選手権で2016・2017年2連覇の「八戸銀サバづけ丼」、イカを特製たれで漬け込み、卵・イクラと共にご飯とまぜまぜていただく「八戸ばくだん」・・・美味かった!


シャガール「アレコ」

2021年04月11日 09時13分56秒 | 国内

青森県立美術館(アレコホールと呼ばれるこの大きなホール)には、20世紀を代表する画家、マルク・シャガールによるバレエ「アレコ」の背景画が展示されています。青森県は1994年に、全4作品から成るバレエ「アレコ」の舞台背景画中、第1幕、第2幕、第4幕を収集しました。これらの背景画は、帝政ロシア(現ベラルーシ)のユダヤ人の家庭に生まれたシャガールが、第二次世界大戦中、ナチス・ドイツの迫害から逃れるため亡命していたアメリカで、「バレエ・シアター」からの依頼で制作したものです。残る第3幕の背景画《ある夏の午後の麦畑》は、アメリカのフィラデルフィア美術館に収蔵され、長らく同館の西側エントランスに展示されていましたが、このたび同館の改修工事に伴い、2017年4月から4年間の長期借用が認められ、さらに2021年4月には2年間の借用期間の延長が認められました。2021年3月で終了すると思っていたので2年間延長されラッキーでした!


はまぐり天丼

2021年03月27日 18時32分16秒 | 国内美食

桑名のご当地グルメと言えば「蛤」木曽三川の淡水と海水が程良く混ざった汽水域には良質なプランクトンが豊富で身入りの大きい上質な大きな蛤が獲れるそうです。蛤のプリプリした食感と、サクサクしたころもの食感・・・美味かった!


こにゅうどうくん

2021年03月27日 18時02分53秒 | 雑記帳

お父さんは大四日市まつりの名物「大入道(おにゅうどう)」は、首が伸びると9mの高さになる日本一大きなカラクリ山車です。お父さんみたいに首を伸ばしたり、目玉をぎょろぎょろしたりはできませんが、人をびっくりさせるのが大好きな妖怪の男の子です。「こにゅうどうくん」の舌を触りながら「伸ばしたい事をお願いすると、願いがかなう」と言われています。


金鯱展

2021年03月27日 15時58分16秒 | 国内

コロナ禍で落ち込んだ地域経済を元気づける目的で、金シャチが地上に降り立ったのは、16年ぶりとなります。金鯱は雄(北側)と雌(南側)の一対で、雄の方が大きくつくられています。体を覆う金の鱗は雌の方が多く、きらびやかに演出されているのも特徴です。

「海シャチ(雌)」水盤に優雅に浮かぶ雌の金鯱。水面に映る逆さ金シャチ


「山シャチ(雄)」砂山で光輝く雄の金鯱。全方向から観賞できます。


雪吊り

2021年03月13日 11時08分39秒 | 花野草

金沢での冬の風物詩になっている「雪吊り」湿度のある雪の重みから枝を守るために行います。雪吊りには「しぼり」「みき吊り」「りんご吊り」の3つの方法がありますが、代表的な名木には一番複雑で念入りに施す「りんご吊り」を用います。りんご栽培が盛んだった金沢市で、大きくなった実を枝折れから守るために行われていたのが始まりだとか。兼六園では、11月1日に唐崎松を皮切りに、12月中旬頃まで雪吊り作業が行われるそうです。