サーナのいる風景

ナナ、ニーナのあとを受け、我が家へやってきた3代目エアデール・サーナとの日々をつづります。

大阪から帰ってきて

2018-11-13 17:08:58 | 
先々週土曜日夜から、先週土曜日まで1週間大阪に行っていました。
その間に、ティーナもお里にまた帰りました。しばらくまた会えないけど、元気でいてくれればね。
2匹一緒にいる時間はとても大変ではあるけど、やっぱり可愛い。いなくなると寂しさもひとしお。
で、またサーナとの毎日に戻ると、正直、やれやれ、ホッとするというのも有ります。
イタズラの絶えないサーナですが、やっぱりパピーのパワーは全く違うなぁと改めて気がつきます。
私にはサーナとの毎日が長くてそのペースに慣れてしまってるからでしょうね。これが落ち着くなぁ。
帰ってからは毎度ですがあれこれとやることがあって、やっと昨日だいたい片付きました。
サーナも帰っ的てやっとホッとしてるみたい?いつもどおりにいたずら再開です。
しかもいつもですがトッチーがいるあいだはやらなくて、帰った途端、あれこれとまた咥えてきます。
やっぱりかまってちゃんかなぁ?
やっと落ち着いたので、今日はサーナの病院へ、局所麻酔でイボ取りに行ってきました。
どれも1ミリ以下の小さなイボみたいなのでよ~く探さないとわからないくらいのものですが、トリミングするときに
引っ掛けたりすることもあるので、気になったら早めにとってもらおう、と。
お昼前に預け、一旦家に帰り、さて、お昼でも食べるか、と思ってたら病院から電話で、終わりました!と。
え?そんなに早く終わるんなら待っていればよかったかな、と思いましたが、先生が手術の合間にやってくれるので
時間がわからないからと言われてたので、一旦帰ってきたのですが。
先生はすでに次の手術に入っているので、お迎えは3時半位にしてくださいとのことで、その頃行ってきました。
迎えに行くといつものことながら、狂う、狂う、狂う!周りの人がドン引きする位狂います。
おいてくるときは、じーーっと私を見ていて、先生が連れて行こうとしても動かなくて、後ろ髪引かれますが、
迎えに行った時はその反動か??
サーちゃん、今日は疲れたよね、ゆっくり休もうね。



 病院にて。











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散歩のあと

2018-11-02 22:50:57 | 
足を拭いてもらうのをいい子で待ってます。
足を拭くときに、ティーナの足を持ち上げるとどっしりと重く、
骨がしっかりしているのがよくわかります。
サイズは,体高は既にサーナと変わらないくらいです。
(後々のこと考えるとあまり大きくならない方が楽かな、と思うのでほどほどのサイズでいいです^^)
肉球は弾力があって肉厚です。










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ベッド貸してね

2018-11-01 23:36:07 | 
「サーちゃん、ベッド貸してくれる?」


いつの間にかちゃっかりと占領していました。でも何故か隅っこで寝てる。一応遠慮してるつもり?










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2匹一緒の毎日は

2018-10-31 23:24:36 | 
ティーナが家に帰ってから3日が過ぎました。
毎回そうなのですが、やはり2匹一緒の毎日は、とても賑やかで楽しいですが、それ以上に大変!!
パピーのパワーはこれほどすごかったのか、と改めて感じます。
サーナがいつまでもやんちゃでいたずらばかりしてると思っていたけど
ティーナが来ると、サーナはなんていい子なんだ!と思えます。
それぞれがゆっくりする時間も必要なので、一緒にしておく時間、別々に休ませる時間もとっています。
でないと私もバテる!
最初はいつも2匹とのリズムがつかめずバタバタしていて、やっと慣れてきたかなと思う頃には
帰っていく頃なので。元気が良すぎて振り回されていますが、
私の膝に頭を乗せて寝ている姿とかはなんとも可愛い!!
このままずっと家においておきたくなります(笑)
でもショードッグの道を進み始めたティーナ、まだまだいろんなことを勉強していかないとだもんね。
家にいる間は、いっぱい遊んでやろうと思います。






















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御前崎でのテリア展

2018-10-29 20:25:51 | 
昨日の御前崎でのテリア展、ティーナはリザーブクイーンをいただきました。










そしてそのアトラクションのマッチショーで、サーナが犬生最初で多分最後の
マッチショーに出た時の画像をお友達がとって送ってくれました。  
ティーナを迎えてなかったらおそらく一生、経験することなく終わっていたでしょう。
ショードッグやショー引退犬のようにうまくスタック、歩くことはできないけど、
長い時間、緊張感切らすのではないかと
心配しましたが、なんとか切らすことなく(途中で切らしそうにはなりましたが)、
おわれたのでそれで十分です。
もっと若い犬たちに混じって、11歳でもこれだけ元気でいられる、
ということを見せられただけで十分かなと思います。


















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