小説書いてます

小説を書くことで、自分と違う人間になれるのを楽しんでいます。

紫色の茸、赤い茸、他、茸色々

2019-07-16 | 花と野草

最近は昼間暑いので写真撮りには早朝に出かけます。梅雨だからでしょうね、福岡城祉の草原や木立の中には驚くほど色々な茸が生えています。同定には手こずるだろうなあとは思いましたが、興味の方が勝って撮りましたら、考えていた以上に大変でした。それらしい名前は見つけましたが、正しいかどうか分かりません。無責任で申し訳ありませんがそのつもりでご覧ください。

ムラサキシメジ? 紫色の茸初めて見ました。 キシメジ科

ヒトヨタケ? 名前の通り一夜だけ、あとは液体になるそうです。ヒトヨタケ科

ニセヒメチチタケ? 俺様は茸だぞ、みたいに道の真ん中に生えていましたので、名前は簡単に見つかるかと思っていましたが、最後まで大いに悩みました。

サルノコシカケ

ササアカゲタケ? 直径5,6センチはありました。キシメジ科

ケシロハツ? ベニタケ科

キコカサタケ? オキナタケ科

アケボノオシロイタケ? 桜の幹などに生えているのを時々見かける茸です。タコウキン科

チャヒメオニタケ? ハラタケ科

昨夜の月 7月15日22:18分撮影 月齢12.3

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