抵抗戦線

ブログを使用しての種々の論考

詩596 日刊ゲンダイ記事 安倍退陣カウントダウン その後の激動と空前の混乱<下>

2018年05月03日 11時25分22秒 | 政治論

安倍退陣カウントダウン その後の激動と空前の混乱<下>

https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/228301

 
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詩596 日刊ゲンダイ記事 安倍退陣カウントダウン その後の激動と空前の混乱<中>

2018年05月03日 11時23分53秒 | 政治論

安倍退陣カウントダウン その後の激動と空前の混乱<中>

https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/228300

日銀は物価上昇率2%を達成すると鼻息荒く異次元緩和に突入。当初2年の短期決戦だったはずが、達成時期を6度も先送りし、ついに達成時期を削除

 
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詩596 日刊ゲンダイ記事 安倍退陣カウントダウン その後の激動と空前の混乱<上>

2018年05月03日 11時20分42秒 | 政治論

安倍退陣カウントダウン その後の激動と空前の混乱<上>

https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/228298

安倍首相にとって絶望的なのは、もう政権を浮揚させるカードがないことです。外交もボロが出た。モリカケ疑惑も終わりそうにない。支持率が30%を大きく割り込み、“総裁3選”が絶望となったら、プツンと気持ちが切れて、突然“総裁選不出馬”を表明してもおかしくない。体調もかなり悪そうです

 私物化政権の後は、派閥の主導権争いとドンの暗躍……。腐臭が漂ってくる。

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詩596 東京新聞記事 立ち位置を守る国

2018年05月03日 09時04分55秒 | 政治論

立ち位置を守る国

http://www.tokyo-np.co.jp/article/column/ronsetu/CK2018050202000165.html

日本という国、大和民族は先の大戦で敗北して以来、矜持を失った腑抜けになり、今や従米路線一色で恥も外聞もなく大国ベッタリの三下やっこになりさがり、自己喪失、アイデンティティ欠落の三流人種に落ちた。出てくる指導者たちは誰もこの民族的な精神的堕落に言及し得ず、とってつけたその場しのぎの在り様で流されている。思い切った近代化の洗い直しが出来てないし、先の大戦への国民レベルの総括がされてない。敗戦のどさくさにまぎれ、なりふり構わずここまで走ってきたともいえるがそれは嘘だ。70年以上経過してもこのていたらくは、民族的欠陥を示しているとさえ言わねばならない。

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詩596 東京新聞記事 9条世界の宝、 憲法施行71年  国際会議で繰り返し支持

2018年05月03日 08時49分16秒 | 政治論

9条世界の宝、 憲法施行71年  国際会議で繰り返し支持

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詩596 朝日新聞社説 (社説)安倍政権と憲法 改憲を語る資格あるのか

2018年05月03日 08時33分59秒 | 政治論

(社説)安倍政権と憲法 改憲を語る資格あるのか

https://www.asahi.com/articles/DA3S13478086.html?ref=editorial_backnumber

 憲法施行から70年の節目にあったこの1年で、はっきりしたことがある。それは、安倍政権憲法改正を進める土台は崩れた、ということだ。

 


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詩596 沖縄タイムス社説 社説[朝鮮半島と沖縄]緊張緩和の好機生かせ

2018年05月03日 08時27分48秒 | 政治論

社説[朝鮮半島と沖縄]緊張緩和の好機生かせ

http://www.okinawatimes.co.jp/articles/-/246154

 韓国も沖縄も反共軍事ブロックの最前線に置かれ、住民は大きな軍事負担を背負わされた。日本の国民はこの事実を忘れるべきではない。

  「北朝鮮の脅威がなくなれば、普天間飛行場に駐留している部隊の存在理由が完全になくなり得る」  

 朝鮮半島の非核化が進み、朝鮮戦争の終戦宣言・平和協定への転換が実現すれば、海兵隊が沖縄に駐留する理由はなくなる。

辺野古新軍事基地建設がもし完工すれば、沖縄にとって無用の長物、今後とんでもない負の遺産と化すのは目に見えている。明らかに人類史の汚点としてしか残らない。完工する前にこいつを止めなければ沖縄の恥だ。

 
 


 
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詩596 琉球新報社説 <社説>憲法施行71年 国民は理念支持している

2018年05月03日 08時18分42秒 | 政治論

<社説>憲法施行71年 国民は理念支持している

https://ryukyushimpo.jp/editorial/entry-711990.html

 1950年代半ばから自主憲法制定の主張が強まり、改憲・護憲は政治上の対立軸となった。それにもかかわらず、憲法の条文は一言一句変わることはなかった。憲法の理念を支持する国民は改憲を許さなかった。

 しかし、安倍首相や自民党に対する民意は厳しい。共同通信が実施した憲法改正に関する世論調査では、自民党の改憲4項目の全てで「反対」や「不要」の否定的意見が上回った。安倍首相の下での改憲には61%が反対し、賛成は38%にとどまった。

 沖縄は72年の日本復帰で憲法の適用を受け、今年で47年目になる。米軍基地から派生する人権侵害に見られるように、沖縄は「憲法不適用」の状態が続いている。米軍の圧政から脱し、基本的人権の尊重を保障する憲法への復帰を目指した県民の願いは達成されていない。

本土内地ヤマトゥの日本人と琉球沖縄の日本人は、憲法違反の軍事同盟である日米安保体制により、国家の米国傀儡性と相俟って、現憲法精神において差別的に分断され、しかも彼等大和民族の醜悪な潜在的差別心性に基づいて不作為の非近代的人権蹂躙状態を作り出している。つまり、日米国家政府と大和民族が寄ってたかって沖縄琉球の民の生存と生活を圧迫し、これを不可測の危殆に晒し、この理念的堕落の現状を維持したまま、国際社会の中、恥知らずに先進国ぶっているという情けなさだ。

 
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詩594 沖縄の抵抗 目取真俊氏 急ピッチで進められる護岸工事/ウチナーヌイキガヤムル、シピタイルヤガヤー。

2018年05月03日 07時27分38秒 | 政治論

 

 

 

 

急ピッチで進められる護岸工事/ウチナーヌイキガヤムル、シピタイルヤガヤー。

 http://blog.goo.ne.jp/awamori777/e/e575400eefe92620dcefad2bfb535103

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